ブログ | 東進ハイスクール藤沢校|神奈川県

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2017年 11月 24日 ☆私のオススメの講座☆

こんにちは!早稲田大学社会科学部2年の大島です!

最近寒いですが皆さん体調崩してたりしませんか!?僕は去年の今頃、謎の腹痛・頭痛、さらに副鼻腔炎などあまりいい思い出のない11月でしたが今年は割と充実していました!受験生はもちろん、高1.2生も人生で一度きりの高校生生活をフルで楽しむためにも日頃から体調管理に気をつけていきましょう!

今日のテーマは「私のオススメの講座」です!

 

(満面の笑みで写真に写っているのは1年生の吉村君です!(^^)!)

僕のオススメの講座は「今井宏のC組・英語基礎力完成教室」です!

この講座は文法の講座になっており、この講座の続編であるB組・A組では長文を学ぶ講座になっています。この講座はとにかく「面白い」です!

僕が東進に入学したのは2年生の12月と遅いスタートでした。今まで全く受験勉強をしてきてこなかったのでとても心配でしたが、入学してからは今井先生の授業がもう楽しくて楽しくて仕方がなく、受けていくにつれ、英語を勉強するのが楽しくなってきました。

勉強が楽しくなってくると自然と成績も伸びてくるもので、この今井先生の講座と高速基礎マスター講座を同時並行でガンガン進めたおかげで、ちょうどC組の受講と高速基礎マスター講座の主要な単元を終えていた4月のセンター試験本番レベル模試では英語で164点と3か月で68点も伸びていました!!!

🔎高速基礎マスター講座とは…

 (下線部をクリックすると紹介ページに飛べます!)

この講座がなかったら今自分が早稲田大学に進学していないと思っているので今井先生には感謝してもしきれません。それほど良い講座です。

個人的には勉強で大切なのは「楽しむ」ことだと思います。1,2年生のみなさんの中で「勉強するの嫌だなぁ」とか「英語苦手だ」と感じている人もたくさんいると思いますが、ぜひ自分が一番「楽しい!」と思う勉強法で勉強を頑張っていってほしいです!その中で、もしこの今井先生の授業を体験してみたい!という方はぜひ冬期招待講習にて今井先生の面白さを体験してみてください!お申し込みは↓下の画像をクリック!

 

東進ハイスクール藤沢校 大島清陽

 

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2017年 11月 23日 難関大・有名大模試の復習

こんにちは!横浜国立大学教育学部1年の松永悠です!最近一気に寒さが増しましたね~受験生は特に体調管理を徹底させてくださいね!インフルエンザの予防接種も忘れずに!

今日の内容は、本日11月23日に行われた難関大・有名大模試の復習法についてです!今まで模試の復習法については何回も書きましたが、今回の模試ではいつもとは少し意識を変えて復習してほしいのです。

その訳は・・・・

難関大・有名大模試はセンター試験本番レベル模試とは違い、記述型の模試になります。実際の試験で記述を使わないという人もいるとは思いますが、記述という形で自分の知識をアウトプットすることでマーク模試であるような一か八かで正解する問題は少なくなり、本当にその知識が自分のものになっているか確認することができます。つまり、今回の模試で間違えた問題は知識が完全に定着していない分野であり、直ちに基礎知識を確認する必要があるということです!!!!

センター試験まであと2か月を切っています。今回の模試でボロボロになっても落ち込まず、自分の苦手分野の最終確認ができたというプラス思考で復習してほしいなと思います!!

復習する際はもちろん解答解説冊子をよく読み、解説授業を使って効率よく復習をしましょう!!!

一つ一つの模試を効果あるものにできるかはみなさんの意識次第だと思います。残り少ない日数を有効活用するためにも、模試の復習はすぐに終わらせましょうね!

藤沢校担任助手1年 松永 悠

 

 

 

 

2017年 11月 22日 明日は難関大有名大模試!!

こんにちは!!

横浜国立大学教育人間科学部2年 水口 拓未です。

最近は大学の勉強で、学ぶことが多いです。

その中でも、「はっ!!」って思ったのが、主体性についてです。

それにによると、主体性は人工物によって表現されるとか…。

例えば、ピアノ演奏者だと、ピアノがあって演奏という行為が表現されるみたいな!!

つまり、人工物がないと主体性…行動は表現されないんですね。

思っていてもそれは主体性と言えるのかということです。

これを教育に応用すると、主体性は環境で表現されるという話だそうです。

その教室をいかにデザインするかで子どもの主体性も変わってくる。

おもしろいですね。あれ?面白くなかったですか?

興味がある人はぜひ、大学で待ってます。

そんな今日は難関大有名大模試について話していきたいと思います。

東進では、特に3年生が受ける模試で、奇数月に行われます。

難関大有名大はレベル別に分かれていて、記述がメインになっています。

今回は11/23(木)勤労感謝の日!!

記述なので、「できないからやりたいくない」という声が多く聞こえるこの模試ですが、大切なのは模試を受けること!

11月まで溜めてきた力を記述ではっきりと表現すること。

それによって、より理解を深めていくことが大切。記述ならでは、特徴を活用しましょう。

そして、やり切った結果を真摯に受け止めて、次の模試に活かす。

模試の黄金サイクルをここでやるんです!

やって見直して、また次に活かすために勉強する。そして次の模試で点を獲る!!

藤沢校担任助手 2年 水口 拓未

2017年 11月 21日 ☆音読の重要性☆

 

こんにちは!国際基督教大学教養学部2年の田中里歩です!

私の大学は3学期制を取り入れているため、いまちょうど秋休みに入りました

他の大学とは休みが被らないので少し悲しいです、、、

しかし受験生が大変な時期なのでしっかり1人1人見てあげられる時間が取れるからそういう意味でとても得した気分になっています^^

センター試験まで55日と切羽詰まってきていると思うので風邪などひかないように体調万全で頑張りましょう~~~!!

今回は音読の重要性についてです!

音読って普段からする習慣ついていますか???

「学校で音読したほうがいいって言われるけど、実際メリットがわからない…」という人多いと思います!

私自身、音読をよくしていたので、音読のメリットをお伝えできたら思います!

⓵英文を読むのが速くなる

「いやそりゃ同じ文章読んでるんだから読む速度速くなるでしょ!」

でも文章読みながら、その単語を口に出す事ができるから、ある意味二刀流していることになりますね!(笑)

文章を読みなれていないうちは、アルファベット1文字1文字しっかり見てその意味を考えて…

と意外と気づいていないうちに時間を取られているんですよ!

音読をすることでその文の意味を取るのが容易になってきます

②発音やアクセントを気にしながら読むことができる

英文を黙読してると、わからない単語が出てきても放っておいたり…

わかる単語でも発音やアクセントはわからなかったり…

という事態が発生してくると思います!

音読をしていれば、読めない単語をそのままにしておくことにもどかしさを覚えるようになります

しっかり調べて発音できるようになり、さらに意味も覚えられて一石二鳥ですね!

発音・アクセントの問題はセンター試験の大問1でも出てくるので音読はプラスになること間違えなしです!

③文法や構文の理解が深まる

音読を繰り返していると、リズムが身についてきます。

その中で同じ構文や文型のものがあることに気づくことが増えてくると思います!

こうやって気づくことができることによって、文法や構文の理解も深まるので

センター試験の大問2や私大の文法問題にも役立ちます!

また構文がつかめていることで、文章を読むのが速くなるのは当然のこと、

和訳問題も得意になることができます!

このように音読にはたくさんのメリットがあるんですよ~~!

 

音読が受講後にできるように、東進ハイスクールは、音読ルームを完備しています!

受講して、その勢いで受講した長文を音読ルームで音読して習慣づけることができます

ぜひ東進で受講して、音読をして、習慣づけて、英語を得意にしていきましょう!!!

東進ハイスクール藤沢校 担任助手 2年 田中里歩

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2017年 11月 20日 受験生の一日!

こんにちは!東京海洋大学海洋資源環境学部 一年 五十嵐晃平です!

今回は題名の通り、この時期の受験生の一日を紹介したいと思います。受験生はもちろん、高校1、2年生も1年後をイメージする良い機会だと思うのでぜひ見ていってください!

今回はそろそろ冬休みが始まるのをふまえて、僕が受験生だったころの休日を紹介したいと思います。

8:30 校舎に登校→眠気覚ましに英長文を音読(30分)→9:00 過去問演習会まで社会科目をゆったり勉強→10:00 過去問演習会!!(12:00まで)

過去問演習会とは自分で私立一般、国公立二次の過去問を持ち込んで各々解く会で、1日の中で一番集中している時間でした。かなり疲れるものでしたが得るものは大きかったです。

12:00 すぐに過去問の復習!(出来によってかける時間は毎回違いましたがだいたい2時間くらいでした。)

14:00 昼食!僕はON・OFFをしっかりしたい人だったので昼食中はほとんど勉強しないようにして、時間もたっぷり目にとっていました。この辺は完全に人によると思います。

14:45 自分で過去問を解く。僕が受けた二次試験は2科目だったので過去問演習会では1科目しかとけませんでした。なので残ったもう1科目をこの時間に解いていました。(2時間)→16:45 すぐに復習!(約2時間)

18:45 苦手分野の復習 過去問をといてみてあまりにも解けなかった分野があったらこの時間に復習していました。(1時間15分)

20:00 英語の勉強 僕は英語が好きで得意だったのでこの時間はご褒美のような感覚でした。(1時間)

21:00 明日の予定を組む。ここが一日を有効に使う決めてかなと思います。この時期は本番まで時間が少ないので合格設計図を必ずやりきれるように1日の計画を立てていました。(30分)→21:30 下校

いかがでしょうか?夏休みと大きく違う点はやはり二次対策が入っている点ですね。在校時間は同じでも応用的なアウトプットが増えるので少し疲労感は違ってくると思います。

まだ受験生でない高1,2年生は丸一日勉強できる機会があったら試しに1日の計画を立ててみるといいと思います。今のうちからしっかりと受験を意識してスタートダッシュをきりましょう!

藤沢校 担任助手1年 五十嵐 晃平

 

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