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2019年 2月 17日 頑張っている生徒!

こんにちは!僕は明治大学理工学部情報科学科1年髙木です。僕の大学はもう夏休みに入っているところですがこれが終わると2年生と考えるとあっという間だったなと思います。これからは日々を噛み締めて生きていこうと思います!

 

今回は題にもある通り頑張っている生徒を紹介したいと思います!もうすぐ3年生になるということで勉強に本腰を入れ始める人も多くなると思います。なので今回は残り1年間の受験勉強においてとてもいいスタートを切った生徒T君について紹介します!

 

T君はサッカー部に入っていて1つ上の代がまだいるときも一緒に試合に出ていました。今は自分の代になって後輩を引っ張っていかなければならない立場になり色々忙しい毎日を送っています。そんな毎日の中勉強も怠らないのがT君です。

 

毎週5日以上登校していて在校時間も僕のグルミーではほとんど毎週1位です!高マスも文法まで完全修得していてもうすぐ例文も終わりそうでとても順調に進められています!

 

そして上にいいスタートを切ったと書いたのですがこれは点数のことです。先日センター試験同日体験受験というものがありましたがその時の英語の点数が10月の摸試の時からなんと60点も上がったのです!!もともと点数が低いわけではなかったのでその上がり幅にとても驚いてしまいました…何をしたら点数が上がったのかということを聞くとやはり文法を短期間で修得したことが良かったらしいです。始めてから約1ヶ月で完全修得しているところも見ると文法が決め手になったであろうことが分かりました!そして更にすごいのはT君がその点数に満足していないところです!「友達はもっと高かったから納得していない」とのことです(笑)。

 

周りの環境というものはとても大事なのだということが再確認できますね!受験は団体戦だとよく言いますから。なのでT君だけでなくグループミーティングの皆で高めあえるようになると嬉しいですね!T君とグループミーティングの今後に期待です!

 

現2年生は3年生になるまであと2ヶ月くらいあると思います。ですがその2か月をどう使うかで今後の受験勉強の進捗が変わってくると思います。ですのでこの機会に勉強の習慣をつけておくというのはどうでしょう?ただ今東進ハイスクールでは3講座を無料で体験できる新年度特別招待講習を実施しております。受験勉強の良いスタートが切りたいと思っている方がいましたらぜひこの機会に藤沢校にお越しください!

お読みいただきありがとうございました!

東進ハイスクール藤沢校担任助手 高木尚浩

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2019年 2月 16日 高マス進んでますか?

こんにちは!横浜国立大学理工学部2年の大井です。

春のような暖かさ!と思ったら極寒の日々…体調を崩さないように気を付けてくださいね。

さて藤沢校では2月、3月は高速基礎マスター略して高マスに力を入れています。皆さんは高マス進めているでしょうか?本日はなぜ高マスを進めてほしいのか、その重要性についてお話していきます。

高速基礎マスターはその名の通り、効率的に短期間で基礎学力を身につけるための講座です。基礎を早期に完成させる重要性はもちろん分かると思いますが、なぜ高マスなのか、単語帳ではだめなのか、理由は大きく二つ挙げられます!

1つ目が高マスのセンター試験における単語カバー率の高さです。毎年平均で99.5%のカバー率を出しており、いかに基礎となる単語を網羅しているかが分かります。出ると分かっている単語…やらない理由が見つかりませんね!

2つ目復習サイクルの早さです。パソコンやスマートホンで選択問題に答えていくテンポの早さがポイント!人の記憶は短期間で大半が失われてしまいます。最後の単語にたどり着いたときに最初の単語はきれいに忘れている…こんな状況ありますよね。完全に忘れる前に復習することが重要になってくるので高マスの出番というわけです。

また部活が忙しくまとまった時間が取れない人もいるかもしれませんが、スマートホンのアプリを活用すれば通学の短い時間も上手く活用できますよ!これを機にぜひ高マスに力を入れてみてください!

藤沢校担任助手 大井翔太

 

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2019年 2月 15日 映像授業のメリットって?

こんにちは!!明治大学商学部4年の小松 嵩明です!!

今朝、目覚めたら自分の部屋にハリネズミがいて死ぬほどびっくりしました。

リビングで飼っているのでどうやらプリズン・ブレイクしていたみたいです。踏まなくてよかったです。

本日は映像授業のメリットをあげていきたいと思います!

もうすぐ学年も変わるし、予備校通わないとな・・・東進の映像授業ってどうなんだろう・・・

そんなあなたに!!ぜひ読んでいただきたく思います!長いですが・・・おつきあいください・・。

まずメリットとして

①1つ1つの授業を着実に理解しながら学習できる

②自分のやる気次第で、ものすごいスピードで学習できる

③自分専用の合格のためのカリキュラムで学習できる

の3つが挙げられます!

 

①1つ1つ授業を着実に理解しながら進められる についてです。

部活・大会で今日の塾の授業いけない・・遅刻して途中から出席・・

それでどんどん分からない所が増えて勉強嫌いになる・・。なんて経験ありませんか?

そうならないのが映像授業です!映像授業なので、授業の日は固定ではありません。。

自分がいける日に授業を受けていくので、上記のような問題が起きません!

また、パソコン授業なので、もう1回聞きたいところ、ゆっくり板書したいときに

巻き戻し・一時停止ができるのも良いところです!確実に理解しながら進められなす!

 

②自分のやる気次第で、ものすごいスピードで進められる についてです。

①でも述べましたが、受講日は全て自分で決めるので、時間があるときにどんどん

進めていって、周りと圧倒的な差を生むことができます!!【高速学習】ができます!

え?高速で進めて定着できるの?大丈夫です。授業1つ1つに【確認テスト】という授業の理解度テストがあります。

それに合格しないと次の授業に進むことはできないので、1つ1つ理解しながら進められるようなシステムになっています!!

この【高速学習】が東進の最大のメリットといっても過言ではないです!

東進に入ったら週3回以上は授業受けないとこのメリットを潰してしまうことになるとも言えますね。

 

③自分専用の合格のためのカリキュラムで学習できる についてです

まず、予備校選びの大前提として【合格できるカリキュラムがあるかどうか 】が1番大切ですよね!

どれだけ良い授業でもどれだけ家に近くても、入試までに合格に必要な各科目の範囲を修了できなければ本末転倒です。

自分が今から受験勉強を始めて合格できるカリキュラムがあるかどうか、これが予備校選びにおいて大切だと思います。

少し話が逸れましたが、東進ハイスクールでは映像授業で、授業の進捗ペースは自分のやる気次第で変えられるので、

どの時期から入学しても合格できるカリキュラムが用意されます。そのカリキュラムをこなせるかはあなた次第です。

 

と、メリットだけあげましたが、デメリットも紹介しましょう。

デメリットは、強制力がなくサボれてしまうというところだと思います。

授業が固定されていないがゆえのデメリットですね・・・。

なので、東進ではサボらないように生徒1人につき担当スタッフが2人つき学習の進捗管理・声掛けをするなどしています!!

スタッフと共に頑張っていきましょう!!!!!!!!!!!!!という感じです。

 

長々とありがとうございました!!

 

藤沢校 担任助手 小松 嵩明

 

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2019年 2月 13日 塾内合宿が行われました

こんにちは、法政大学経済学部国際経済学科に通う1年の内田です。

最近は寒い日が結構続いていますね。みなさん風邪を引かないように。まだインフルエンザも流行っていますので、気を抜かずに外に出るときはマスクをするなど十分配慮をした方が良さそうですね。

今回皆さんにお話しするのは2月2日と3日に行われた塾内合宿についてです。そもそも塾内合宿が「よく分からない」って人もいるかもしれないので簡単に説明します。塾内合宿は校舎が閉館した午後22時~翌日の朝まで校舎で勉強をするイベントです。そんなの大変じゃん!」確かにそうです。ただ塾内合宿に参加することはそれ以上の価値があると僕は思います。ここで色々言っても伝わりづらいので、さっそく2月塾内合宿について紹介したいと思います。

まずは今回参加してくれた人数なんですが、なんと・・・30人

たくさんの生徒が来てくれました。翌日に部活や他の予定が入っている生徒も来てくれました。

下の写真は校舎の壁に掲示されている今回の塾内合宿の様子です。6階受付近くの壁に貼ってあります。

今回は数学チーム英語チーム夢タイムの3つについて詳しく紹介していきます。

数学チーム

数学チームは数ⅠA数ⅡB  の二つに分けて行われ、問題の内容は東進のコンテンツである高速基礎マスターからの抜粋とベクトルや数列のセンター試験の問題を主にやりました。数学チームは確認テスト後に担任助手が生徒の質問に応えたりする時間を設け、また難しい問題は担任助手が教室の前で解説してくれました。まるで公開授業みたいですね

最後はセンター試験を1年分まるまる解いてもらいました。結構疲れがピークな時にやって大変だとはおもいましたが、なんとか生徒のみんなは乗り切ってくれましたね。

英語チーム

英語チームでは単語熟語文法をやる人でそれぞれ問題を分け、確認テストに臨んでもらいました。問題はこちらも高速基礎マスターから抜粋したものを用意しましたが、もちろん確認テストに万全な状態で臨んでもらうために、テスト前には学習の時間も確保しました。また発音アクセント問題も最後の方に毎回少しずつ出してみました。センター試験の最初の大問が発音とアクセントなんですが、実は結構苦手とする人が多いです。ここをしっかり取れる人は結構レベルが高いと思います。是非勉強の合間に発音・アクセントに取り組んでみてください。音読が効果的です。

後半の方では単語・熟語・文法共通でセンター試験の大問5と6をやってもらいました。最後の最後で出したので、生徒からはブーイングもありました💦ただそう言いながらも睡魔に必死でこらえてみんな最後まで頑張ってやり抜いてくれました。

夢タイム

夢タイムではサポートスタッフとして担任助手の方にも協力してもらい生徒同士でグループになりディスカッションや発表を行ってもらいました。午前1時~3時の間に行いましたが、生徒もここで一旦一段落という感じですね。夢タイムの間はお菓子や飲み物もあり、アットホームな雰囲気でした。

前半ではまずTED Talks をみんなに観てもらいました。TED Talks は海外で開催されている講演イベントで、各分野の著名な方が自身の研究成果や考えを話してくれます。勉強の合間に息抜き程度に観てみるのもおすすめですし、英語のリスニング練習としても使えます。今回はその中から、アポロ・ロビンスさんの「人間の注意力を操る妙技」をみんなに観てもらいました。その後各グループで「もし他人の注意力を操れるならどんなことをしてみたいか」という比較的難しいお題に取り組んでもらいました。正解のないことを考えるのは、自分の想像力を高めてくれます。担任助手含めみんな色々案を出してくれていて楽しそうに話し合いをしてくれてました。

後半は生徒一人一人に将来の夢や志を考えてもらい、互いに考えを共有してもらいました。前から夢や志が決まっている生徒がいれば、そうでない生徒もいましたが、そんな子も周りの生徒や担任助手のサポートを借りて、自分の考えを堂々と発表してくれました。夢タイムでは同じグループになった子と親しくなれたり、ライバルになれたり、またまた担任助手との距離が近づいたりと、普段の予備校生活ではなかなかできない経験が出来ます。

下の写真は話し合いをしてもらう前に、見本として担任助手の高木が前で発表した時の写真です。

最後に閉会式を行いましたが、なんと朝の7時でした。もうすっかり青空が窓から見えてましたね。生徒もみんな最後のテストが終わった後は一気に疲れがきたのか、机に伏せてたりしました。数学チームと英語チームから各5人ずつ点数の高かった生徒に表彰状と景品を贈呈し、最後はみんなで記念撮影を撮って解散。なんだかんだであっという間でしたね。

以上が2月塾内合宿でした。

参加した生徒からは「演習量が多くかなり達成感があったので定期的にやりたいと思った!」「結構忘れている単語があったりしたから、いい復習になった」「自分と違う考え方を知れて、価値観が広がった」などという声をもらいました。中には「眠くて後半が集中できなかった」「もっと自習勉強の時間が欲しかった」などの声もありましたが、一人一人今回の塾内合宿に自分なりの意味を見出せていたんではないでしょうか。実は僕も生徒時代に数回塾内合宿に参加していましたが、毎回ただ参加するというよりかは目的を持って参加していましたね。塾内合宿に限らず、目的を持って行動するのは非常に大事なことです。

予備校は生徒が受験を合格させるために授業を行ったり、生徒をサポートしていきますが、東進ハイスクールはそれ以上に徒に勉強する意味や将来のことについて考えてもらうたくさんの機会も提供しています。これを機に皆さんも自分の将来や志望大学をより深く考えてみるといいですよ。

また東進ハイスクールはただいま新年度特別招待講習を行っております。こちらの招待講習では、CMでも目にする有名な実力講師の授業を無料で受けることが出来ます。苦手な科目をなくしたい方学校の授業の復習をしたい方など、この機会に是非お申し込みください。これから学年が切り替わる大事な時期に周りと差をつけましょう!校舎でお待ちしています。

藤沢校 担任助手1年 内田慶辰

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2019年 2月 11日 模試を受ける重要性!!

こんにちは!

もうすぐでセンター試験から1か月ですね。センター試験同日体験受験を受験された方は、復習やその後の勉強は順調に進んでいますか?

 

今回は模試を受ける重要性についてお話します。「今まで何となく模試受けてたなー」と思っている方も、そうでない方も、この記事を読んで今後の模試に備えてみてください。

 

 

模試を受ける意味として大事な事は主に3つあります。

➀試験本番の雰囲気に慣れる

➁現在の自分の位置を確認する

③自分の弱点を知り、今後の勉強に活かす

です。1つずつ説明していきます。

 

➀試験本番の雰囲気に慣れる

皆さんは、今まで模試を受けている際や、校舎で勉強している時など、周囲の「小さな音」が聞こえてきて、集中力が途切れてしまったことはありませんか?

私が受験生の時も、実際に前の席の受験生がいきなり立ち上がって倒れてしまった事がありました。集中力が完全に切れて、その時の数学ⅠAの試験は散々な結果となりました。

また、試験中に自分が解くのに詰まっている際に周りの受験生のスラスラとペンを走らせる音が聞こえてくると、焦ることもあると思います。

「そんなの気にしたことない!」という方も、受験シーズンになると受験に対する心配不安で、今まで気にしたことのない音が気になり、集中力が欠けてしまうかもしれません。

そのためにも、今のうちから模試で集中力の訓練を行うことは後々とても大切です。

たくさん模試を受けることで、試験中の集中力の強化をしていきましょう。

 

 

➁現在の自分の位置を確認する

東進の成績帳票にはもちろん、模試の成績表には自分が志望校の受験者の中で何番目にいるかがわかる順位が表示されます。この順位を気にする方は、多いと思います。

自分がどの位置にいるかを把握することはとても大切です。しかし把握しただけでは意味がありません

今の自分がどのくらいの点数を取れて、最終的な目標点数までどれくらいの差があるかを把握し、その後の学習の方針を決めていくことが大切です。

今までただ順位だけを見て一喜一憂していた方も、今後は注意してください。

 

 

③自分の弱点を知り、今後の勉強に活かす

この3つ目が一番重要です。今までこのように説明されてきた方も多いと思いますが、改めて考えてみてください。

まずは、模試が終わった後は自己採点をし、試験の結果を自分で分析しましょう。その際に注意することは、ただ点数だけ見るのではなく、分野ごとの得点率までしっかり分析することが大事です。

「数学がヤバイけど、国語が良い感じ」といった風に、科目ごとに自分の結果を分析するのでは意味がありません。どの教科のどの分野が自分はできていないのか、どの分野が自分は苦手なのか、をしっかり分析してください。模試ごとにこの自分の弱点を潰していかなければ、入試当日までその弱点を持って挑むことになります。

そのためにも、自分の弱点をしっかり把握し、今後の勉強に活かしていくことがとても大事になってきます。模試の後は復習が大事、と言われているのはこの事です。

一度模試で解けなかった問題を勉強しないことには、次の模試で解けるわけがありません。ましてや、試験当日まで解けない問題をそのままにしておいて、合格できるのでしょうか。

模試を受け、弱点を見つけ、その弱点を一つ一つ潰していくことが、かなり重要です。解けなすぎて焦る気持ちもわかりますが、諦めずに復習を心がけてください。

 

以上が模試を受ける重要性です。

「点数が取れないし、今回の模試は受けなくていいやー」と思ってる方がいたら、その概念は捨ててください。模試で点数を取る事ではなく、第1志望校の入試で得点を取る事だけを考えて、模試を毎回受けてください。

「模試を受けた後何もしてなかったなー」と思っている方、それでは意味がありません。しっかり結果を分析し、弱点を見つけてその弱点を潰すための勉強の計画を立ててください。

 

以上になります。次の模試は2月24日に行われるセンター試験本番レベル模試です。是非今回お話ししたことを踏まえて、受験してみてください。

 

担任助手 山口涼子

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