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2026年 7月 3日 受験においての友人の大切さ
こんにちは!担任助手1年の古澤です🐣
7月に入りましたね!!とうとう大事な大事な夏休みがやってきます!🍉
みなさんにとってはこれまで以上に勉強に打ち込める重要な時期である一方で、毎日顔を合わせていた学校の友達としばらく会えなくなる時期でもあります。寂しさを感じている人もいるのではないでしょうか💧
友人の存在は受験においてもとっても大切です。今回はこのことがどれだけ大切かについてお話しようと思います🍀
誰かが頑張っているから頑張れる
夏休みに限った話ではなく、受験自体が長期戦です。成績が振るわない日や、なんとなくやる気が出ない日もあります。
そんなとき、すぐ側で頑張っている学校の仲間やチーミの仲間の存在は、想像以上に大きな支えになります🤝
東進には、自分や友人の頑張りが目に見える毎日掲示や直接学習状況の近況報告をしあえるチームミーティングがありますね!✨️
それらでの「あの子は今日も朝から登校している」「あの子は毎日登校している」などのような小さな気づきが自分のモチベーション、「自分も頑張ろう」という気持ちにつながります。
反対に、自分の頑張りが誰かに影響を与えることもあります!!🌟
自分の限界が変わる
友人は自分を支えてくれるだけでなく、最高のライバルとして自分に刺激を与えてくれます🔥
模試のランキングや演習数ランキングなどを見て、「あの子に負けたくない」と思ったことがある人が多いのではないでしょうか。受験において、互いに切磋琢磨できる、特に志望校帯が近いチーミの仲間の存在はとても大きいです🤝
心も支えられる
勉強を続けていると、しんどくなってしまう時間が必ず来ると思います。そんなとき心を軽くしてくれる存在こそ、友人です。
もちろん担任助手や家族も悩みを親身に聞いてくれますが、私はやはり同じ立場で頑張っている友人と話すことが最も楽になると思っています。
私も実際、同じチーミの友人と勉強の悩みを相談し合った時間、東進に通っている同じ高校の友人と休憩に一緒に散歩に行ったりする時間が本当に心の支えになっていました🍀
最後に
今回は受験において友人がどれほど大事なものかを話してきました🐣
「受験は個人戦」と考えている人もいるでしょう。しかし、一人で戦っているように見えて、実際は友人をはじめたくさんの人に支えられています。
その中でも、受験勉強は決して楽なものではないからこそ、毎日一緒に頑張れる友人の存在は本当に大きいです。
もし今「一人だとなかなか前向きになれないな」と思っている人がいたら、ぜひ友達を誘ってみましょう!🤝東進では現在無料の招待講習も行っているので、いつでも一緒に来てください!✨️
この夏、友人と一緒に高め合いながら駆け抜けましょう!!🌟
他の担任助手のブログはこちらから🐣
担任助手1年 古澤
2026年 7月 2日 東進ハイスクール藤沢校の魅力~完全版~
こんにちは。担任助手4年の中尾海斗です!!
そろそろ夏休みが近づいてきますね。
今日は藤沢校の魅力について書いていきたいと思います。
と思ったのですが、
振り返ってみると色々な助手が藤沢校の魅力について書いてくれていました。
そこで!今回は
過去2年分の藤沢校の魅力に関するブログの総集編
という形でお送りしたいと思います!
①担任助手による圧倒的で手厚いサポート
ほぼすべてのブログで担任助手=「人」によるサポートが挙げられていました!
具体的なサポートは以下の通りです!!
・生徒一人ひとりに合わせた担当制度
生徒一人に対して担任と副担任(担任助手)の2人体制でサポートが手厚いです!
・親身で丁寧な対話と相談環境
体験時から親身に話を聞き、志望校が決まっていなくても一緒に考えてくれます。
また、学習の悩みから些細なことまで相談でき、精神的な支えになります!
・徹底した学習計画の立案と軌道修正
志望校合格から逆算した長期計画から、1ヶ月・1週間単位の細かい計画まで一緒に立ててくれる。
週1回のチームミーティングで進捗確認と軌道修正を短い間隔で行えます!
・アットホームで温かい雰囲気
スタッフが生徒の成長や頑張りを自分のことのように喜び、ランキング掲載時や課題修了時に全力で褒めてくれます!
毎日通いたくなるような居心地の良さがあります!
・多角的な受験指導
映像授業の提供にとどまらず、面接対策、小論文添削、志望校選びなど、幅広く対応しています!
・「なぜ頑張るのか」から伴走する姿勢
勉強の原動力探しから一緒に考え、最後まで本気で真っ直ぐに向き合ってくれるスタッフが多くいます!
②映像授業による個別最適化された学習システム
部活生が多かったり、カリキュラムが異なる高校生が多く在籍する藤沢校だからこそ、
藤沢校の個人に合わせた学習計画やシステムが藤沢校の魅力です!
・部活や学校行事との完全な両立
ネット環境があればいつでもどこでも(自宅でも)受講可能であり、自分の予定に合わせて学習できます!
・自分のペースで進められる「先取り・早期学習」
対面授業のように決められた進度に縛られず、やる気次第でどんどん進められます!
高2のうちに基礎を固め、高3の夏から過去問演習に入るなど、ライバルに圧倒的な差をつけることができます!
・質の高い授業と質問対応
有名講師による分かりやすい授業で、苦手科目が理解できるようになります!
分からない箇所があれば、受付にいる現役大学生の担任助手にいつでも質問できる環境も魅力です!
③切磋琢磨できる仲間とモチベーションを高める環境
藤沢校には、校舎全体に「本気で頑張る」空気があり生徒の背中を押しています!
・頑張っている人がたくさんいる環境
部活と両立しながら毎日登校したり、朝から授業を受けたりと、ひたむきに努力する生徒が多く、互いに刺激をもらえます!
・同じ高校や部活の友達の存在
同じ境遇の友人がいることで、行事や大会で忙しい時期でも互いに励まし合い、心の支えとして受験を乗り切れます!
・校舎全体で作る「本気になれる」空気感
カウントダウンやランキングの掲示により、みんなで頑張ろうという雰囲気が視覚的にも伝わってきます!
④圧倒的な学習成果と人間的成長
努力がしっかりと結果に結びつき、
さらに受験を通して人としても成長できる環境です!
・実際に高い結果(点数)が出ている
共通テストにおいて、東進生は一般生より平均点が約100点高いと言われる中、
藤沢校の生徒は一般生平均+160点
という驚異的な結果を出しています!
これは優れたコンテンツと、それを使いこなす努力、手厚い指導が掛け合わさった証拠です。
・自分で考え、決断する力が身につく(人間的成長)
いつ何の講座を受けるか、自分に足りないものは何かを自ら考え、
スタッフと相談しながら選択していく仕組みがあり、
主体的に学習内容を決めることが出来ます!
⑤抜群の通いやすさ
継続的な学習を支えるためのハード面も充実しています!
・駅からの立地の良さ
藤沢駅(小田急線・JR東海道線・江ノ電)からすぐの場所にあり、雨に濡れずに通えるルートもあり、
学校帰りでも安心して毎日通いやすい!!
最後に
いかがでしたでしょうか。
沢山魅力をあげさせていただきましたが、どれも藤沢校のストロングポイントであり、校舎に来れば実感できる良さだと思います!
是非この良さを実感するためにも校舎に足を運んでください!お待ちしております!
担任助手4年 中尾海斗
お申し込みはこちらから↓
2026年 7月 2日 合格はここで決まる!夏休みの過ごし方~低学年編~

こんにちは!担任助手3年の秦すみれです!
合格はここで決まる!夏休みの過ごし方 ~低学年編~
「受験はまだ先だから大丈夫。」
そう思っている人も多いかもしれません。
しかし、第一志望校に現役合格する人ほど、低学年の夏休みを大切にしています。
夏休みは学校の授業がストップし、自分の苦手を克服したり、得意を伸ばしたりできる絶好のチャンスです。この約40日間をどう過ごすかで、受験学年になったときのスタート地点は大きく変わります。
この夏、「未来の自分」をつくる時間にしていきましょう!🌻
① 英語・数学は高2の夏までに基礎完成!
受験勉強で最も重要なのは、「基礎」です。
どんな難関大学でも、応用問題は基礎の積み重ねの上に成り立っています。基礎があやふやなままでは、どれだけ演習を重ねても思うように得点は伸びません。
東進では、高2の夏までに英語・数学の基礎を完成させることを大きな目標としています。
受験学年になると、共通テスト対策や二次私大対策、過去問演習など、やるべきことが一気に増えます。そのときに基礎へ戻っている時間はほとんどありません。
だからこそ、この夏は受講や高速マスターを活用しながら、英語・数学の土台をしっかり固めていきましょう。
② 定石演習で「解き方」を自分の武器に!
基礎を身につけたら、その知識を「使える力」に変えていくことが大切です。
そこで取り組んでほしいのが定石演習です。
各科目の単元ごとに自分おレベルにあった演習を積めるAI演習です!どんどん進んでいけば上のレベルに進んでいけます🔥
東進では、
- 英語:1日10定石
- 数学:1日6定石
を目標に取り組んでいきます。
毎日少しずつ積み重ねることで、夏休みの終わりには大きな自信につながります。ランキングなども活用しながら、自分自身の成長を楽しんでいきましょう!
③ 朝から勉強する習慣をつけよう!
夏休み期間中、校舎は朝8時に開館します。
「夏休みだから夜型でいいや」と生活リズムが崩れてしまうと、勉強の質も下がってしまいます。
受験本番も試験は朝から始まります。今のうちから朝型の生活リズムを身につけることは、大きなアドバンテージになります。
朝早く登校して勉強を始めることで、一日の勉強時間も自然と増え、生活リズムも整います。
この夏はぜひ、「朝登校」を習慣にしてみましょう!
④ 長時間勉強できる体力を身につけよう!
受験勉強では、知識だけでなく長時間集中し続ける力も必要になります。
最初から何時間も集中することは難しいかもしれません。しかし、毎日少しずつ勉強時間を伸ばしていくことで、自然と集中力も鍛えられていきます。
夏休みは、この「勉強体力」を身につける絶好の機会です。
「今日は昨日より30分長く頑張れた!」
そんな小さな積み重ねが、受験学年での大きな武器になります。
この夏の積み重ねが、未来の自分を変える
夏休みは長いようで、あっという間です。
この40日間を何となく過ごすか、一日一日を大切に積み重ねるかで、受験学年になったときの自分は大きく変わります。
高2の夏までに基礎を完成させること。
定石演習を毎日継続すること。
朝から勉強する習慣をつけること。
そして長時間勉強できる力を身につけること。
一つひとつは決して特別なことではありません。しかし、その積み重ねこそが第一志望校合格への一番の近道です。
今年の夏を、「受験生になってから頑張る」ではなく、「受験生になる前に差をつける夏」にしていきましょう!
この夏、「本気で頑張りたい」「勉強のやり方を変えたい」と思った人は、ぜひ東進の夏期特別招待講習を体験してみてください!🌊
東進では、一人ひとりの学力や目標に合わせた授業と学習サポートで、この夏の努力を全力で応援します。受験への第一歩を踏み出すなら、今が絶好のタイミングです。
未来の自分を変えるきっかけは、この夏にあります。私たちと一緒に、第一志望校合格へ向けた最高の夏をスタートさせましょう!
2026年 7月 1日 後悔しない夏休みの過ごし方~受験生編~
皆さんこんにちは!
三年担任助手の福田です!
7月に入り、いよいよ受験の「天王山」と呼ばれる夏休みが目前に迫ってきましたね!
自由に使える時間が圧倒的に増えるこの期間をどう過ごすかで、秋以降の成績の伸びは劇的に変わります。
今回は、僕が受験生時代に実践していた「夏の過ごし方」をお伝えします。この夏で一気にライバルと差をつけるために、ぜひ最後まで読んで自分の計画に活かしてください!
①「開館登校・閉館下校は当たり前」
まず大前提として、藤沢校の夏休み期間は「8:00開館、21:00閉館」になります。
ここで皆さんに絶対に守ってほしいのが、「朝8時の開館と同時に登校し、21時の閉館まで校舎でやり切る」ことです。
これだけで1日最大13時間の学習時間が確保できます!
夏休みだからといって、夜更かしをして昼前に起きるような生活は絶対にNGです。実際の入試本番は朝から始まります。朝イチから頭をフル回転させる習慣を今からつけてください。
そして、この長丁場を乗り切るために「ピークコントロール」を意識しましょう!
朝一番の頭がクリアな時間に、数学や理科の過去問など「脳が疲れる重い勉強」を持ってくる。昼間は受講や問題演習、そして夜の閉館前は英単語や暗記系などの「軽い勉強」で締める。
このバランスを意識するだけで、13時間という長時間でも集中力が途切れることなく勉強し続けられます。お昼ご飯はしっかり食べてね。
②「鉄板ルーティン」で迷う時間をゼロにする
時間がたっぷりあるからといって、「今日は何をやろうかな…」と行き当たりばったりで勉強するのは非常に危険です。
まずは夏が終わるまでに「過去問を何年分やるのか」「どの参考書を終わらせるのか」を全て書き出し、そこから逆算して計画を立ててください。
おすすめは、約一週間の「鉄板ルーティン」を作ることです。
例えば、「週2日は過去問演習(重め)、残り5日はその復習と徹底的な基礎固め」のように、1週間単位でサイクルを固定してしまいます。ルーティン化することで迷う時間がゼロになり、焦らず無駄なく、質の高い勉強を進めることができます!
③ 過去問演習の「徹底分析」が合否を分ける
夏の学習の主軸となるのが、共通テストや二次・私大の過去問演習です。
今の時期に過去問を解く目的は、点数を取ることではなく「志望校のレベルと今の自分の現在地とのリアルな距離を測ること」です。壁にぶつかってからが本当の勝負になります。
解き終わった後、「時間が足りなかったのか」「基礎知識が抜けていたのか」を自問自答し、その日〜次の日のうちに徹底的に復習をやり切ってください。
東進の過去問演習講座のプロによる厳しい「添削」や、紙にはない「思考のプロセス」がわかる解説授業をフル活用し、自分に足りない部分をあぶり出しましょう。
④ 秋からの「単ジャン」に向けた圧倒的な基礎固め
では、なぜ夏休みにここまで過去問と基礎固めにこだわるべきなのか?
それは、夏休み明けの9月から東進の最強コンテンツ「単元ジャンル別演習(通称:単ジャン)」が本格スタートするからです!
楽しみですね!!!
単ジャンは、AIが皆さんの演習結果を分析し、合格に直結する弱点補強問題をどんどん提案してくれるシステムです。しかし、この単ジャンは「基礎」が固まっていない状態で挑むと、問題のレベルに太刀打ちできず、ただただ苦しい時間になってしまいます。
過去問で壁にぶつかり、あぶり出された弱点を、夏の間に参考書や受講で完璧に塞ぎきる。この準備がしっかりできている人ほど、秋以降の単ジャンで一気に成績を爆発させることができます!
最後に
夏休みは「量」をこなせる最大のチャンスですが、本当に差がつくのは、計画の立て方や復習のやり方といった「質」の部分です。
長く苦しい夏になるかもしれませんが、毎日8時から21時まで藤沢校でやり抜いたという経験は、必ず本番での自信に繋がります。
計画の立て方や勉強法で悩んだときは、いつでも僕ら担任助手に声をかけてください!
皆さんが自ら壁を這い上がるためのサポートを全力でします。
藤沢校の高校三年生全員で、圧倒的な熱量でこの夏を駆け抜けましょう🔥
実は去年にも同じようなブログを書いていますので是非こちらも見てみてくださいね!
三年担任助手 福田勇人
この夏を全力で過ごし、悔いのないものにしたいと考えているそこのあなた!
この夏を東進ハイスクール藤沢校で一緒に過ごしませんか?
一歩踏み出す勇気がある方はぜひ、下のリンクから藤沢校で招待講習に申し込んでみてください!全力でサポートしますので一緒に夏休みを良いものにしましょう!🔥
2026年 6月 30日 定石演習について
定石演習で「わかる」を「できる」に変える!
定石演習とは?
定石演習とは、受講で学んだ知識を実際の問題で使える力へと変えるための演習講座です。
「授業は理解できたのに、いざ問題になると解けない…」
そんな経験はありませんか?
勉強は「わかる」と「できる」が別物です。授業で学んだ内容を何度も演習することで、初めて本番で使える知識になります。
定石演習では、入試で頻出の典型問題を繰り返し解くことで、「この問題ならこの解き方」という解法を自然と身につけることができます。共通テストはもちろん、国公立・私立大学の二次試験にもつながる重要な土台づくりです。
定石演習を行うメリット
① 解くスピードが上がる
同じような問題を繰り返し解くことで、考える時間が短くなり、入試本番でも素早く正確に解答できるようになります。
② 「できる」が増えて自信になる
演習を重ねることで、「解けた!」という成功体験が積み重なります。小さな成功が勉強への自信につながり、毎日の学習にも前向きに取り組めるようになります。
③ 苦手を早期発見できる
間違えた問題から、自分が苦手な単元や理解が浅い分野が見えてきます。早いうちに克服できることが、大きな成績向上につながります。
効果を最大化する勉強方法
定石演習は、ただ問題を解くだけでは十分ではありません。
東進がおすすめする学習サイクルは、
受講 → 定石演習 → 復習
です。
受講で新しい知識を学び、その日のうちに定石演習でアウトプット。そして間違えた問題は必ず復習を行います。
定石演習には単元ごとの解説授業が用意されています。
「なぜ間違えたのか」
「どこで考え方がずれたのか」
を確認しながら復習することで、知識がしっかり定着します。
このサイクルを毎日繰り返すことが、最も効率よく実力を伸ばす方法です。
受講との両立が合格への近道
「定石演習ばかりやればいいの?」
「受講だけ進めればいいの?」
答えはどちらもNOです。
受講は知識を身につける「インプット」、定石演習は知識を使いこなす「アウトプット」。
どちらか一方だけでは、本当の学力は身につきません。
受講で学び、演習で実践し、復習で定着させる。
この流れを継続することが、第一志望校合格への最短ルートです。
毎日の目標
東進では、
- 英語:1日10定石
- 数学:1日6定石
を目安に取り組んでいます。
一見多く感じるかもしれませんが、毎日少しずつ積み重ねることで無理なく進めることができます。
「今日はできなかったから明日まとめてやろう」
と思うと、負担はどんどん大きくなってしまいます。
大切なのは、一日だけ頑張ることではなく、毎日継続することです。
ランキングで仲間と切磋琢磨!
校舎では定石演習ランキングも掲示しています。
自分の頑張りが見えることでモチベーションが上がり、「もう少し頑張ろう!」という気持ちにつながります。
仲間と競い合いながら努力できる環境も、東進ならではの魅力です。
保護者の皆様へ
定石演習は、一日で成果が出るものではありません。
しかし、毎日の小さな積み重ねは、数か月後には大きな学力の差となって表れます。
ぜひ、お子様が毎日継続して取り組めるよう、温かく見守っていただければ幸いです。
受講・定石演習・復習。
この学習サイクルを習慣化することが、第一志望校合格への大きな一歩となります。










