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2026年 7月 11日 朝を制する者は受験を制する!!!

みなさんこんにちは!担任助手3年の菊地由姫です!
梅雨も明け、いよいよ夏本番!という感じですね!
夏は、受験生にとっては当然、天王山の夏!
そして、低学年生のみなさんにとっても、基礎を固めて秋に向かう、超重要な時期です!!
受験生のみなさんも低学年生のみなさんも、心の準備はばっちりですか?
夏を最大限活用し、最強に成長するためには、もちろんやる気が大事!
ですが、それと同じぐらい大事なことがあります
それは、朝の時間を活用すること!
今回のブログでは、朝の時間を使う重要性をみなさんにお伝えしていこうと思います!
⇩夏休みの過ごし方についてもっと知りたい人はこちらから⇩
朝を使うメリット①:脳が目覚めるのが早くなる
一般的に、朝起きてから脳が完全目覚めるまでは2~3時間ほどかかると言われています
つまり、朝6:00に起きれば、8:00には集中し始められるのに対し、10:00に起きたら、集中し始められるのは12:00頃です
そうすると、勉強に使える時間は午後いっぱいしかなくなってしまいますよね
大事な夏にそんなことは、1日だってあってはなりません!
受験生は特に、夏は目指せ1日15時間勉強ですからね!!
だからこそ、朝早く起きる必要があります!
朝を使うメリット②:受験本番に朝から集中できる
受験当日は、基本的に朝が早いです!
試験開始の時間もさることながら、会場が遠いこともあるためです
となれば、日々朝から集中しておく準備をしていた人と、そうでない人、どちらが受験当日に本領を発揮できるかどうかは、考えるまでもないですよね
準備は万全だったのに、当日の眠気のせいで集中出来なかった……なんてことになったら、悔やんでも悔やみきれないと思います
だからこそ、本番に向けて今から、朝から集中する練習をしておきましょう!!
校舎は7/18から夏休み時間割になります!
朝は8:00から開館しますので、朝から集中するために、夏休みはぜひ早起きして校舎にきてください!!
どーーーーーしても朝が苦手で……という人へ!
夏休みが始まるまであと1週間あります
今日から、毎日10分だけ早起きするチャレンジをしてみましょう!
急に1時間も2時間も早起きするのは挫折する可能性がとても高いので、ちょっとずつで大丈夫です!
今日から頑張れば、7/18の時点では今日より1時間早く起きれるようになっているはず!!
「人生で一番努力した夏」と胸を張って言えるよう、一緒に頑張りましょう!
3年担任助手 菊地由姫
夏休み、集中して頑張りたいけど、自分一人でやりきれる自身はない……という方へ
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2026年 7月 10日 受験期のこの時期の自分にかけたい言葉

皆さんこんにちは!
担任助手1年の川島篤子です!
もうすぐ夏休みが始まり、本格的な受験の時期になりますね🌻
この時期は勉強時間が増える一方で、不安や焦りも大きくなってくる頃だと思います。
昨年の私も、
「このままで本当に第一志望に受かるのかな」
「周りの人の方が頑張っている気がする」
そんなことを何度も考えていました。
だから今回は、
受験期のこの時期の自分に、今だからこそかけたい言葉
について書きたいと思います。
① 焦らなくて大丈夫!昨日の自分と比べよう
夏になると、周りの勉強量や模試の結果が気になる人も多いと思います。
でも、受験は他人との勝負ではなく、自分との勝負です!
「あの人はあんなに勉強している」
「自分だけ遅れている気がする」
そう思うこともあるかもしれません。
でも、その時間があるなら、
昨日より英単語を10個多く覚えられた。
昨日より数学を1問多く解けた。
そんな小さな成長を積み重ねることの方がずっと大切です。
他人ではなく、昨日の自分を少しずつ超えていきましょう!!
② 完璧じゃなくても、毎日続けることが一番強い
受験勉強をしていると、
「今日は全然集中できなかった…」
そんな日はありませんか?
私も何度もありました💧
でも今振り返ると、一番後悔したのは勉強ができなかった日ではなく、
「今日はいいや。」と諦めてしまった日です。
1日100%頑張ることよりも、
毎日80~90%でも続けること。
それが夏の終わりには、とても大きな差になります。
③ 模試の結果はゴールじゃない
夏は模試も増えてきます。
判定や点数を見ると、一喜一憂してしまいますよね。
私も判定が思うように出ず、落ち込んだことが何度もありました。
でも今なら、
「模試は合否を決めるものではなく、自分を成長させるための材料」
だと言えます。
間違えた問題を復習して、
「次は同じミスをしない。」
そう思って行動できた模試ほど、自分の力になりました。
結果よりも、その後の行動を大切にしてください!
④ 最後まで諦めない人が強い
受験は長い戦いです。
途中で思うようにいかないこともあります。
それでも毎日校舎に来て、机に向かって、少しずつ積み重ねた努力は、決して無駄にはなりません!
受験当日に自信をくれるのは、
「自分はここまでやってきた。」
という積み重ねです。
だからこそ、最後まで諦めずに走り続けてほしいと思います!!
最後に
今の自分に伝えたい言葉は、
「焦らずに今日やるべきことを、今日やり切ろう!」
ということです。
未来の自分を変えられるのは、今日の自分だけです。
毎日の小さな努力は、そのときは変化が見えなくても、必ず大きな力になります!
夏は苦しいこともありますが、この夏を本気で頑張れた経験は、受験だけでなくこれからの人生の自信にもつながります。
自分を信じて、一日一日を大切に積み重ねていきましょう!
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担任助手1年 川島篤子

2026年 7月 9日 モチベーションに左右されない勉強法
こんにちは、担任助手2年の小宮和奏です🌞

もう梅雨も明けそうで、本格的に夏が始まってきましたね🎐
夏休みは自分の力量次第で、良くも悪くも勉強量を大きく変えられることのできる期間となります。
そこでみなさんは、
「今日はやる気があるから5時間勉強できた!」
「今日は全然やる気が出なくて、ほとんど勉強できなかった…」
なんて経験はありませんか?
誰だって、モチベーションにはどうしても波ができてしまいますよね。
実際に昨年の受験生を見ていて感じたのは、計画通りに勉強が進まない生徒ほど、その日のモチベーションに勉強量が左右されているということでした。
もちろん、モチベーションが高いことは悪いことではありません。
しかし、受験勉強は数日ではなく何か月も続く長期戦です。
だからこそ大切なのは、「やる気がある日に頑張る」ではなく、「やる気がない日でも勉強を続けられる仕組み」を作ることであると考えました。
今回のブログでは、
モチベーションに左右されにくくするために、私がおすすめしたい考え方
を紹介します。
① モチベーションが高い日にやりすぎない
やる気がある日は、「今日は10時間やろう!」と頑張りたくなります。
もちろん頑張ること自体は素晴らしいことですが、やりすぎには注意が必要です。
なぜなら、人は無意識のうちに
「昨日たくさんやったから、今日は少し休んでもいいか。」
という気持ちになりやすいからです。
すると、勉強量がモチベーションと一緒に大きく上下してしまいます。
受験で大切なのは、一日だけ頑張ることではなく、長く努力を継続することです。
やる気がある日もない日も、大きく勉強量を変えないことが、結果的に一番安定して学力を伸ばすことにつながります。
② 「やるべきこと」と「やりたいこと」を分ける
勉強していると、
「今日は数学の気分じゃないから英語をやろう。」
ということがあるかもしれません。
たまになら問題ありませんが、これが続くと、自分の好きな教科ばかり勉強してしまい、長期的な計画が崩れてしまいます。
そこでおすすめなのが、
「やるべきこと」と「やりたいこと」を分けて考えることです。
まずは計画通りに進めるべき内容を終わらせる。
その上で時間が余ったら、自分がやりたい教科や復習などを行う。
この順番を意識するだけでも、受験全体のバランスが崩れにくくなります。
今の気分よりも、長期計画を崩さないことを優先できるようにしましょう!
③ 実現できる計画を立てる
計画が続かない原因は、「意志が弱いから」ではなく、「計画が現実的ではないから」ということも少なくありません。
計画を立てるときは、次の3つを意識してみてください。
・自分が何をするのにどれくらいの時間がかかるのかを知る
適切な計画を立てるために把握しておきましょう!
・計画を立てるときの単位は小さく
1章、1単元、1冊のように大きく区切るのではなく、「○ページ〜○ページ」「20問」のように単位を小さくするだけで、無謀な計画を立てにくくなります!
・1日の予定の中に調整時間を作る
例えば計画の途中や最後の30分を英単語や古文単語などを仮で入れておいて、
計画が遅れている日はその時間で遅れを取り戻し、
予定通り進んだ日は予定通り単語学習に充てるなどがおすすめです!
このように少し余裕を持った計画にしておくことで、計画が崩れにくくなります。
④ 模試は「結果」より「中身」を見る
模試が返ってくると、どうしても点数や判定が気になりますよね。
もちろん結果を見ることは大切です。
しかし、もし結果が悪いことでやる気がなくなってしまうなら、模試の捉え方を少し変えてみてください。
模試は、
「今の学力を測るため」だけではなく、「学力を伸ばすため」のものです。
「何点だったか」だけではなく、
・どこで失点したのか
・なぜ間違えたのか
・次までに何を改善するのか
ここまで考えられれば、その模試は十分意味のあるものになります。
だからこそ、一番時間をかけるべきなのは結果を見る時間ではなく、模試を分析し復習する時間です。
学力を測るためという認識でいるとどうしても結果に目がいきがちです。
模試の結果にモチベーションが左右されやすい人は、学力を伸ばすためという認識に変えてみるのがおすすめです!
最後に
モチベーションは誰にでも波があります。
だから、「毎日やる気を出そう」とするよりも、「やる気がなくても続けられる仕組み」を作る方が現実的です。
受験勉強は短距離走ではなく長距離走です🏃💨
今日の気分ではなく、明日の自分、1か月後の自分、受験当日の自分を見据えて勉強を積み重ねていきましょう。
自分のモチベーションは自分で上げて頑張るのも大事ですが、
モチベーションだけに頼るのではなく、モチベーションがあってもなくても勉強量を維持する仕組みを作る。
これができたらもっと強いです!!
そんな人が、最後まで粘り強く得点を伸ばし続けることができるでしょう。
🌸最後まで、頑張れ受験生🌸
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担任助手2年 小宮和奏
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2026年 7月 8日 生徒時代の東進藤沢校の思い出
こんにちは
山浦あさひです
今回のテーマは生徒時代の思い出です。
塾というと勉強ばかりしていて知識以外の思い出がないように思えるでしょうか?
このブログを書くにあたっていろいろ思い返してみました。
まず、思い出すのは
私は部活が忙しく校舎にあまり来ていない生徒でした。
なので、毎日登校しろとよく言われていました。
「よし、頑張るぞ」と意気込んで登校してみたはいいものの、見事に三日坊主に終わってぱたっと来なくなる私に対して、担当からめちゃくちゃ電話がかかってきたり、、
疲れたからという理由でチーミをぶっちしたら、担当からめちゃくちゃ電話がかかってきたり、、
面談があることをすっかり忘れていて、当日になって担当から「今日面談ですよ〜」と電話をかけられたり、、
今思い返すと、本当になんかたくさん電話を掛けられた記憶があります、、
普通に激やば生徒すぎますね、、
今だから言えるんですが、皆さんにはそうなってほしくないなと思う一方で、東進は助手の人がこんな風にめっちゃ連絡を取ってくれるので、私みたいなダメな生徒でも「じゃあ頑張ってくるか」という気持ちになれるんです!!
特に低学年の頃は、勉強のやる気も生活リズムもぐちゃぐちゃだったので、本当にすくわれました、、
あの電話がなかったら、たぶんもっとやってなかっただろうなって思います。
高校3年の時は
ほぼ東進にしかいなかったので、逆に東進以外の記憶を思い出す方が難しいくらいです。
朝から晩まで東進にいて、気づいたら1日が終わっているみたいな日々でした。
中でも印象に残っているのは、チーミの仲間と小テストを一緒に解いた時間です。
解けなくて悔しくて、「次こそは」と思ってまた机に戻ったこと。
その悔しさをバネにして頑張れたのは、一緒に頑張る仲間がいたからだと思います。
勉強しすぎて頭がパンクして、もう何が正しいのか分からなくなっていた時も、助手の人が優しく問題を教えてくれました。
一番きつかったのは受験直前期の模試です。
ずっとE判定しか取れてなかったんですけど
最後こそは絶対にE判定を脱却してやる!!と活きこんだ模試だったのですが
余裕でE判定でした(笑)
正直、心のどこかで「もう無理かも」ってあきらめかけてました。
でもそこで開き直って、というかもう後がないから、とにかく最後まで足掻いてやろうと思って勉強し続けました。
毎日何時間机に向かったか分からないくらい、とにかくがむしゃらにやりました。
今思うとあの時期が一番つらかったし、精神的にもギリギリでした。
そして迎えた共通テストリサーチで、なんとA判定を取ることができたんです。
あの瞬間の「うそ、まじで!?」っていう気持ちは今でも鮮明に覚えています。
E判定からA判定まで持っていけたのは、本当に最後まで諦めなかったからだと思います。
きつかったけど、最後の最後で一番成長できた瞬間でした。
このエピソードがあったからこそ、「土壇場でも諦めなければ結果は変わる」ということを自分の中で実感できた気がします。
合格、、そして
こうして私は晴れて第一志望に合格することができました!
合格した時は人生で初めて自分から助手に電話を掛けました(笑)
確か母親よりも早く担当の助手に結果を伝えたと思います。
こうやって振り返ってみると、勉強の思い出はもちろんですが、それ以上に「支えてくれた人たちとの思い出」がたくさん詰まっているなと感じます。
受験は一人で戦っているようで、実はたくさんの人に支えられているんだなと、改めて実感した3年間でした。
担任助手2年 山浦あさひ
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2026年 7月 6日 【夏期招待4講座〆まであと1週間!】私の招待講習体験談!!

みなさんこんにちは!担任助手2年の渡邉です!
時は早いものでもう7月ですね!せっかく夏なのにじめじめした日が続いてまだあまり夏を感じられていないので、今後に期待してます!夏好きな人がまわりにいないので今のところ共感は得られていません!
話は変わりますが、東進で夏といえばなんでしょう?
実は今、まだ塾に通っていない・塾を探しているあなたにピッタリなものがあるんです。
それこそ、、夏期招待特別講習です!!
夏期招待特別講習とは、東進のとっても有名でわかりやすい先生方の授業が
「無料で」「今なら4講座」
受けられるという超特別かつ学力向上にうってつけのイベントです!
実は、かくいう私もこの招待講習から東進に入塾した1人です。
誇張ではなく、この招待講習が私の人生を変えたと言っても過言ではないと思っています。
ということで今回は、私の分岐点となった招待講習体験談を紹介させていただきます!
人生を変えた招待講習
きっかけは高2の1月にあった「共通テスト同日体験受験」の帳票返却面談です。
面談で今後の勉強計画について話していたら流れで東進の新年度招待特別講習に申し込むことになり、ぬるっと東進での勉強が始まりました。
しかし私は当時他塾に通っていた+東進の他の校舎で招待講習を受けたことがあったため最初は藤沢校に入塾する気はあまりなく、「入塾を断るの気まずいな、、」と思っていたほどです(笑)
しかし、そんな私の気持ちを変えた藤沢校の魅力がありました。
それは「ここでなら志望校に届くかも」と思える環境だったことです。
具体的に言えば、①東進の環境が当時の私に最適だった こと、そして②本気で自分を応援してくれる人がいた という環境が藤沢校にはありました。
①東進の環境が最適だった
そもそも私が他塾に入ったのも高2の冬と周りと比べたら比較的遅く、当時、今のままで本当に志望校に受かるのかという不安がありました。
そんな周りとの大きな学力の差がある中で逆転合格を目指すには対面の塾ではもう間に合わない、映像授業しかない!と思い、当時通っていた塾や東進の招待講習への申し込みを決めた部分が大きかったです。
しかし当時の塾と違い、東進はただ映像授業なだけではありませんでした。
東進では毎受講後に10分程度の担任助手との面談の機会が設けられているのですが、その中で受講や学習の進捗確認を一緒にしてもらい、次登校するまでにどこまで進めるかだったりこの長期休みでどんなふうな勉強をすべきかだったりというようなことまで考えてもらえたのがとても嬉しかったのを覚えています。
また、東進では「努力すること=楽しい」と思えるようになったことも私にとっては大きな魅力でした。
招待講習では受講に加え高速基礎マスターという英単語のアプリも使えるのですが、担任助手の方の前向きな言葉をいただけたおかげで勉強習慣が身についていなかった私でも毎日登校・毎日複数受講・毎日高マス演習というような習慣がつき、面談でその努力をほめてもらえるので努力することがだんだん楽しくなっていきました。
こんな自分でもちゃんと努力できるんだ、と思えるようになり、それまでよりも勉強を苦に感じることが減ったように思います。
②本気で自分を応援してくれる人がいた
これが正直入塾の理由として一番大きかったです!
超絶個人的な話になってしまいますが、当時の私は一橋大学にあこがれを抱いていました。
しかし、当時入っていた塾で「高2の冬から勉強して一橋には届かない、志望校を下げたほうがいい」と担任に言われ、確かに一橋は無謀だなー、数学も苦手だし早稲田に志望校を下げるのが自分のためだよな、と考え早稲田大学を第一志望にしようとしていました。
そんな中招待講習を受け初めたのですが、今でも忘れられない面談があります。
ある面談で志望校の話になり、先ほどの話をしました。「それが賢明だね」といわれると思っていました。
しかし、担当してくれた人は「今から一橋は目指せるよ。あきらめなくていいよ。」と声をかけてくれたんです。
そしてその後担任の先生が合格のための年間計画を実際に作ってくださり、「もしかしたらここでなら第一志望を目指してもいいんじゃないか」「自分でも届くかもしれない」と思うことができ、冗談じゃなく光が差したような気持ちになったのを今でも覚えています。
そして、その言葉が入塾を決意するきっかけになりました。
その後入塾してからは周りと既についていた遅れを取り戻すために必死に努力し、残念ながら一橋には届きませんでしたが、「1年間やりきったな」と心から思えるような受験生活を過ごすことができました!
今思い返しても、藤沢校だったらからこそこんなに努力できたし、ほとんど後悔のない受験生活を送ることができたと感じます。
しかし、唯一後悔していることがあります。それは「もっと早く入塾を決意しなかったこと」です。
私は優柔不断を極めているような性格なので(笑)親に入塾したいと切り出すことがギリギリまでできず、結局入塾を決めたのが3月末と本当に期限間近でした。
しかし、今思えばあと一か月でも、1週間でも早く入塾を決意できていればもっとできたことがあったのではないか、もっと早い時期から藤沢校に通っていたら本当に一橋に届いたのではないかと思うことがあります。
だからこそ、みなさんにはそんな思いはしてほしくありません。
藤沢校では、あなたが「努力するのって楽しい」と思えるような環境を提供します!
そして、実際に「藤沢校で」「本気で」頑張りたいと思ってくれたなら、ぜひその気持ちを助手に・親御さんに伝えてください。
藤沢校ではあなたを本気でサポートしてくれる助手と担任がたくさんいます。
迷うよりも、その時間で一緒に合格への一歩を踏み出しましょう!
この夏本気で努力したいと思っているあなたのことを、担任助手一同、藤沢校で待ってます!!
そして、そんな招待講習の4講座締め切りまではあと1週間!
招待講習が気になったという方はこちらをご覧ください!
担任助手2年 渡邉











