ブログ | 東進ハイスクール 藤沢校 大学受験の予備校・塾|神奈川県 - Part 8

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2026年 6月 26日 私が担任助手になった理由!

こんにちは!担任助手2年の三浦です!

最近は暑い日が続いていますね🥵

もうすぐ夏休みも始まります!受験生にとっては勝負の夏、低学年のみなさんにとっても周りと差をつけるチャンスです!体調に気をつけながら、一緒に頑張っていきましょう!

さて、今日は「私が担任助手になった理由」についてお話ししたいと思います!

私が担任助手になろうと思った理由は、大きく分けて2つあります!

理由① 私がたくさん支えてもらったから

一つ目の理由は、自分が受験生の時に担任助手の方々に本当にたくさん支えていただいたからです。

私は総合型選抜で受験をしました。

そのため、志望理由書の添削や面接練習など、何度も担任助手の方々に相談に乗っていただきました。不安なことがあるたびに話を聞いてくださり、励ましやアドバイスをいただいたおかげで、自信を持って受験本番に臨むことができました。

今振り返ると、もし藤沢校に通っていなかったら、合格することはできなかったかもしれないと思うほど、多くの方に支えていただいたと感じています。

また、東進では一般選抜だけでなく、総合型選抜や学校推薦型選抜など、さまざまな受験方式があることを知り、自分自身の視野も大きく広がりました。

だから今度は私が、生徒一人ひとりに合った受験方法や勉強法を一緒に考え、選択肢を広げられる存在になりたいと思いました。

そして何より、生徒のみなさんが毎日積み重ねてきた努力が報われ、第一志望校に合格してほしいという思いがあります。そのために少しでも力になれるよう、一人ひとりに寄り添いながらサポートしていきたいと思い、担任助手になることを決めました。

 

理由② 将来の夢につながる経験ができると思ったから

もう一つの理由は、将来小学校の先生になりたいという夢があるからです。

先生という仕事は、勉強を教えるだけではなく、一人ひとりに寄り添い、その子の可能性を広げる存在だと思っています。

受験も同じように、今どれだけ努力するかによって将来の選択肢や可能性は大きく変わります。

担任助手として生徒のみなさんを支える経験は、将来教師になるためにも必ず役立つと考えました。

一人ひとりの性格や目標に合わせて関わりながら、生徒のみなさんの成長を支えるとともに、自分自身も成長していきたいと思っています。

 


実際に担任助手になってみると、生徒のみなさんと話したり、一緒に目標に向かって頑張ったりする毎日はとても充実しています!

もちろん大変なこともありますが、「相談してよかったです!」「ありがとうございます!」と言ってもらえた時には、本当にやりがいを感じます😊

まだまだ未熟な部分もありますが、生徒のみなさんが安心して受験に向き合えるよう、一人ひとりに寄り添いながら全力でサポートしていきます!

勉強のことはもちろん、受験方式や進路のこと、学校生活のことなど、どんなことでも気軽に相談してください!

みなさんの努力が実を結び、笑顔で合格を迎えられるよう、一緒に頑張っていきましょう🌸

2026年 6月 25日 睡眠が勉強に与える影響について

 

皆さんこんにちは!

担任助手一年の川島篤子です!

6月ももう終わり、一か月後には夏休みが始まりますね!

まだまだ雨の多い生活が終わらなそうで残念です。

私は明日大学終わりに野球の試合を見に行く予定だったのですが、雨と台風で中止になりそうです💧

ですが、明日はなんとサッカーの試合も朝からあるのでスタンバイして観戦したいと思います!!

さて、今回のテーマは「睡眠が勉強に与える影響」です!

勉強が睡眠に与える影響

突然ですが、皆さんは毎日何時間くらい寝ていますか?

受験生になると

「睡眠時間を削ってでも勉強しなきゃ!」

と思ってしまうこともありますよね。

実は私も高校生の頃は、テスト前になると夜遅くまで勉強して睡眠時間を削ることがよくありました。

ですが、翌日の塾でねむくなってしまったり、せっかく覚えた内容を思い出せなかったりして効率の悪さを感じることがありました。

皆さんの中にも同じ経験をしたことがある人がいるのではないでしょうか?

実は睡眠には勉強した内容を整理し、記憶として定着させる大切な役割があります。

つまり、睡眠は単なる「休憩」ではなく、勉強の一部ともいえるのです。

睡魔の原因と解決策3選‼

では、ここからは実際に私が受験生の頃に悩んでいた「睡魔との戦い」と、その解決策を紹介したいと思います!

①ご飯を食べた後に眠くなる

お昼ご飯を食べた後って、どうしても眠くなりますよね、、、。

私も毎日のように睡魔と戦っていました。

そんな時によくやっていたのが、

カフェインを飲んでから10~15分ほど睡眠をとる

という方法です!

短時間だけ寝ることで頭がスッキリしますし、起きるころにはカフェインも効いてくるのでおすすめです✨

もちろん寝すぎには注意です!笑

②朝起きられない

受験生にとって朝の時間はとても大切ですが、私は朝が本当に苦手でした😓

そこで活用していたのが、簡単には止められないアラームアプリです!

計算問題を解かないと止められなかったり、決まった場所の写真を撮らないと止められないので、強制的に目を覚ますことができました!

③勉強中に眠くなる

これが一番多かった悩みです。

長時間勉強していると、どうしても集中力が切れて眠くなってしまうことがありますよね。

そんなときは受付に行って担任助手の先生と少し話をしていました!

勉強の相談をしたり、雑談をしたりするとやる気が戻ってくるんです!!

それでも眠い時は5分だけ外に出て散歩をしたりするのもおすすめです🌟

まとめ

睡眠不足を根性で乗り切ろうとしてしまう人もいますが、勉強の効率を上げるためには十分な睡眠を確保することも大切です。

これから夏休みに入り勉強時間も増えていくと思いますが、ぜひ睡眠も味方につけながら頑張ってきましょう!

もし睡眠時間が足りない日があったら、私の解決策も活用してみてください♪

担任助手1年 川島篤子

 

 

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2026年 6月 23日 私の苦手科目への向き合い方 

 

みなさんこんにちは!

担任助手1年の山田望結です!

みなさん最近はいかがお過ごしでしょうか?
私は6月13日・14日に行われた学園祭を全力で楽しんできました!

入学してからの約2ヶ月間、学祭委員として看板作成などに関わり、さらにクラスのみんなで屋台を出してレモンスカッシュを販売しました。

まるで高校生に戻ったかのような感覚で、本当に楽しかったです!

 

さて、そんな余韻に浸りつつ、今回の本題に入っていきます。
今回のテーマは「私の苦手科目との向き合い方」です。

突然ですが、みなさんには苦手科目はありますか?

 

私は中学校で英語を本格的に学び始めた頃から、英語がとても苦手でした。
「苦手」というより、正直に言うと“嫌い”に近かったと思います…。

英語が苦手といっても、人によって理由はさまざまですよね。
長文が読めない、リスニングが聞き取れないなど色々あると思いますが、私はというと――

単語を覚えるのが嫌いでした。

言語学習において避けては通れない、まさに“基礎中の基礎”です。
単語帳を使った暗記はつまらないと感じてしまい、ずっと避け続けていました。

その結果どうなったかというと…当然ながら成績は伸びず、
高2の8月〜12月の共通テスト模試では、リーディングの点数が3回連続で同じという状況に。
当時は「ゾロ目だ!」なんて笑っていましたが、今思えばかなりまずい状態でした。

 

そんな私が変わるきっかけになったのは、冬休みでした。

同日模試で目標点を取るために、正直嫌々ではありましたが、
単語帳と英語の高マスに毎日触れることを徹底しました。

すると少しずつですが、長文が読めるようになってきたんです。

正直に言うと、単語暗記自体を「楽しい」と思えるようには最後までなりませんでした。
でも、「英文が読める」という“実践的な楽しさ”を感じられるようになり、
「この楽しさのために単語を頑張ろう」と思えるようになりました!

 

 

ここで一つ、みなさんに考えてほしいことがあります。

なぜ私たちは、苦手科目より得意科目を優先してしまうのでしょうか?

それはシンプルで、「楽しいから」です。

だったら逆に、
苦手科目の中にも“楽しいポイント”を見つけてみるのはどうでしょうか?

この意識を持つだけで、苦手科目に対するハードルはぐっと下がります。

 

これは英語に限らず、受験勉強全体に言えることです。

受験勉強は「つまらないもの」と捉えてしまうと、どうしても気が進みません。
でも、その中に少しでも楽しさや達成感を見つけることができれば、前向きに取り組めるようになります。

実際に私は、この考え方のおかげで受験を乗り越えることができました!

 

受験勉強は長期戦です。
せっかくなら、少しでも前向きな気持ちで取り組めるように工夫してみませんか?

みなさんの勉強が、少しでも前向きなものになることを願っています!

                          

                                        担任助手1年 山田望結

 

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2026年 6月 22日 東進の過去問演習講座のメリット!

 

皆さん、こんにちは!担任助手1年の田代侑己です。

つい最近6月になったばかりだと思っていたのに、もう6月も終わりそうですね、、

 

私は先日、早稲田生としては絶対に一度は行ってみたい野球の早慶戦を観戦してきました!!

試合は点を取られては取り返す白熱した試合になりました!最終的に早稲田大学が最終回に同点に追いつき、その勢いでサヨナラ勝ちを収めました!!紺碧の空や校歌をたくさん歌えて楽しかったです!また、この試合は天覧試合で天皇と愛子様を生で見れたのもうれしかったです!

さて、今日の本題の東進の過去問演習講座のメリットについて紹介していきたいと思います!

東進の過去問演習講座は大きく分けて3つのメリットがあります。

まず一つ目は、ほとんどの有名大学の過去問演習講座には解説授業があることです!!これは東進ならではの強みだと思います!解説授業では、文字の解説では理解しづらいことも丁寧に最初から思考プロセスを解説してくれます!また、授業内で大学や学部ごとの問題の傾向や特徴なども先生が教えてくれるので、日々の勉強での志望校対策も非常にしやすいです!!

次に二つ目は、各過去問演習講座では最新年度の問題を含む11年分の過去問が提供されます!本屋などで売られている赤本などは5年分を収蔵しているので、11年分ってほんとすごいですよね!志望校の過去問はできるだけ多くの年数を解いて傾向や問題の癖を把握するのが大事なので、東進の過去問演習講座でたくさん演習していきましょう!!

最後の三つ目は、過去問演習講座には添削があります!!過去問を解いてて記述問題などが出てきて採点するときに自分の回答がどれくらいの点数がもらえるのかわからないことがありますよね?しかし、東進の過去問演習講座には添削がついていて第三者視点での自分の回答の評価がわかるので、この心配がありません!!また添削の返却のスピードも特徴です!基本中3日くらいで返却されます!!なので、どんどん過去問が解けますね!!

以上のように東進の過去問演習講座にはいろいろなメリットがあります!!実際に自分が受験生だった時には東進の過去問演習講座を活用して、解説授業を見た後には理解できてない問題がないくらいまでになり、志望校の傾向も把握していたので、どこをどのように勉強すればいいのかが明確で勉強しやすかったです!!

これから過去問演習が始まってくるので、全力で生徒をサポートしていきます!

 

担任助手1年 田代侑己

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2026年 6月 21日 やる気が出ないときの対処法

 

皆さんこんにちは! 1年担任助手の堀内七海です!

 

 

私は先日、大学のサークル活動で留学生の方々と一緒にチームラボに行ってきました!

幻想的で非日常な空間に浸れて、すごくリフレッシュできました。

私の将来の夢は、日本の文化を世界に発信することです。

チームラボで留学生たちが目を輝かせているのを見て、自分が将来やりたい仕事のイメージがさらに鮮明になり、大学での勉強に対するモチベーションにも繋がりました!

 

とはいえ、毎日24時間ずっと高いモチベーションを維持するのは、誰だって不可能です。

「どうしても机に向かうやる気が出ない…」 そんな日は、東進生時代の私にもたくさんありました。

そこで今回は、私が実際に実践していた「やる気が出ないとき対処法」を3つ紹介します!

 

① 勉強している理由に立ち返る

 

やる気が出ないとき、将来の夢のために頑張ろうと思う一方で、私の心の中にはそれよりも大きな、自分を突き動かす決意がありました。

それは、

「大学受験すら頑張れなかったら、今後の人生どうやって努力するの?」

という強いマインドです。

正直、大学受験は人生の中で一番勉強し、泥臭く努力する瞬間と言っても過言ではないと思います。

そんな人生の大きな踏ん張りどころですら頑張れなかったら、この先何か高い壁にぶつかったとき、私はきっと同じように逃げてしまう。そんな妥協する人生は絶対に嫌だ!と、何度も自分に言い聞かせていました。

もちろん、勉強に対する考え方は人それぞれで正解はありません。ですが、

自分を心の底から奮い立たせられる強い軸

を持っておくことは、ものすごく重要だと思います!

綺麗事だけじゃなく、自分に克つための「強い危機感」が私の最大の原動力になっていました。

 

② 志望校を意識する瞬間を増やす

 

視覚から刺激をもらうのもすごく効果的です!

私は志望校のパンフレットをすぐに開ける場所に置いておいたり、スマホのホーム画面を志望校のキャンパスの写真に変えたりしていました。

スマホを開くたびに「ここに通うんだ!」と強制的に意識させられるのでおすすめです。

これに関連して、もし機会があれば、ぜひ実際に

オープンキャンパス

に足を運んでみてください! ネットやパンフレットで見るのとは違い、現役の大学生の雰囲気やキャンパスの空気感を肌で感じることで、「絶対にこの大学に行きたい!」という気持ちが何倍にも膨らみます。そのリアルな体感が、のちにやる気が切れたときの強力な特効薬になります。

 

③ やる気が出ないのは普通だと思う

 

最後に、私が一番大切だと思っているマインドをお伝えします。

それはやる気が出ないと感じること自体をダメなことだと思わないことです。

それはサボりたいわけではなく、これまで頑張ってきたからこそ訪れる瞬間にすぎません!

そんなときは、勉強のハードルを徹底的に下げることをおすすめします。

「今日はとりあえず3分だけ机に座ろう」

「英語の単語帳を1ページだけ眺めよう」

最悪、「教科書を開いて、机の上に置いて寝よう」でも大正解だと思います。

人間の脳は、少しでも動き始めると自然とやる気がついてくるようにできています。3分だけ…と思って始めたら、気づけば30分経っていた、なんてこともよくあります。完璧を目指さず、まずはハードルを下げて、一歩だけ動いてみてください。

最後に

 

受験勉強は長い道のりです。やる気が出ない日があるのは、あなたが真剣に向き合っている証拠です。 自分の志や、支えてくれる人の存在をエネルギーに変えながら、時にはハードルを下げて、自分のペースで一歩ずつ進んでいきましょう!

 

最後まで読んでくださり、ありがとうございました!

担任助手1年 堀内 七海

 

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