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2026年 5月 15日 高1・2生こそ「全国統一高校生テスト」を受けよう!!!

みなさんこんにちは!

担任助手3年の折橋四季です!

だんだんと気温も上がり、夏の匂いを感じる時期になりましたね🎐

日差しも強くなってきて、部活動をしている方は熱中症に気を付けてください!

 

さて、約1か月後、「全国統一高校生テスト」という模試が実施されることはご存じでしょうか。

全国統一高校生テストとは、6月14日(日)に実施される共通テスト型の模試です。今回はいつもの共通テスト本番レベル模試とは異なり、東進生以外の生徒無料で受験することができるということが大きなポイントになります!

受験生は受験までの共通テスト形式の模試が残り4回と僅かになってきましたね。

 

さて、高1・2生の皆さん。模試があるということを知って、心の底で「受験までまだ時間あるし」、「この前模試受けたし」、「今受けても解けないし」と思っていませんか??

受験生はもちろん、高1・2生だからこそ受けてほしいとても大切な模試です!

これから全国統一高校生テスト模試についてポイントを3つ紹介します!!

 

①自分の立ち位置をより正確に把握できる!

東進生の皆さんがいつも受験をしている共通テスト形式の模試は「共通テスト本番レベル模試」という模試です。この模試を受験する生徒のほとんどは東進に通っている生徒になります。

(東進に通っていない生徒も模試の受験料を払って受験することが可能です!)

 

しかし、今回の全国統一高校生テストはどうでしょう。

全国統一高校生テストは東進生、そして東進に通っていない生徒も無料で受験することができます!

大学受験は東進生だけの戦いではなく、全国規模の戦いです。

全国統一高校生テストは全国の高校生が受験をするからこそ、母数が多く、

より本番に近い正確な自分の立ち位置を把握することができる

ことが大きな特徴です!

 

そして、高1・2のうちに自分の立ち位置を把握することはとても重要です。

なぜなら、高校3年生になると周りのみんなも頑張り始める、

全国の仲間と差をつけ順位を上げるなら高1・高2の今しかないんです!!!

高校3年生になってから差を埋めようとしてもみんなが頑張るから中々難しくなります。

だからこそ、この模試で自分の立ち位置を把握した上で志望校に対する目標を定め、今後の勉強に励みましょう!

 

②「夏休みにやるべきこと」を模試で洗い出すことができる!

今回の全国統一高校生テストは6/14に実施されますね。

では、その次の共通テスト形式の模試はいつ実施されるかご存知でしょうか。

全国統一高校生テストの次に行われる共通テスト本番レベル模試は8月です!

となると、時期的にいえば夏休みも終わるころになります。

 

例えば、日々の学習時間を数字で見てみましょう。

1学期はおよそ110日間あります。仮に1日4時間勉強すると、その総計は約440時間です。

一方で、1年間で最も長い長期休暇である「夏休み」はどうでしょうか。

部活動などで忙しい時期ではありますが、もし1日8時間の学習を確保できれば、わずか40日間

合計時間は320時間にも達します!!!

 

1学期の数ヶ月分に匹敵する時間を、たった40日間で積み上げることができる。

この数字からも、夏休みが年間の学習プランにおいて、いかに大きな割合を占めるかが分かるはずです。

 

 

そして、この「夏休み」を最大限に活かすためには、全国統一高校生テストが必要なんです。

  1. 6月:全国統一高校生テストを受験 まずは現在の立ち位置を確認し、自身の弱点や重点的に取り組むべき課題を明確に洗い出す。

  2. 夏休み:課題の徹底攻略 模試で判明した弱点を、圧倒的な学習時間を利用して集中的に克服!

  3. 8月:模試で成果を確認 夏の努力を結果として出す。秋以降の自信や学習にもつながる!

この「理想の流れ」を作れるかどうかは、6月の全国統一高校生テストを受験するか否かにかかっています。今、自分の現状と向き合うことが、夏休みを有意義なものにし、学力を大きく伸ばすことにつながるのです。

 

③東進生以外も無料で受けることができる!!

今回の模試で何より大きなポイントが誰でも無料で受験可能という点です!!

この点が受験者数の多さにもつながり、

最初に紹介した「①自分の立ち位置をより正確に把握できる!」に繋がるのです。

 

1人で受けるのが怖いよ、心細いよという人は友達と受験することができます!!

そして、受験において、ライバルや仲間の存在はとても大きなものです。

「一緒に合格したい」と思える仲間や「この子に勝ちたい!負けたくない!」と思えるライバルは勝手には集まりません。

自ら行動を起こし、自分のためにも周りのためにも、

受験で”一緒に戦う仲間”

を探してみるのはいかかでしょうか。

 

このリンク、もしくは下のバナーから、模試の申し込み画面にアクセスすることができます!

一緒に受けたい友達がいたらぜひ、リンクを送ってみてください!

 

 

最後に、一人でも多くの皆さんが、この「全国統一高校生テスト」をきっかけに、第一志望校合格という目標に向かって力強く踏み出せるようになることを願っています。

皆さんの挑戦を、スタッフ一同心より応援しています!

担任助手3年 折橋四季

2026年 5月 13日 夏休みに向けて今からできること

担任助手2年の三浦です。

みなさんこんにちは!担任助手2年の三浦です!

5月に入り、気温もだんだん高くなってきて、「夏が近づいてきたな」と感じる日が増えてきましたね☀️
学校では定期テストや部活動、学校行事などで忙しい時期だと思います。

ですが、そんな忙しい時期だからこそ意識してほしいのが、「夏休みはもうすぐそこまで来ている」ということです!

夏休みは、1年の中で最もまとまった勉強時間を確保できる特別な期間です。そして、この夏をどう過ごすかによって、受験結果や今後の学力が大きく変わってきます。

今回は、「夏休みに向けて今からできること」について、高2生と高3生に分けてお話ししたいと思います!


高3生:夏は受験の天王山!今のうちに土台を完成させよう

高3生にとって、夏休みはまさに受験の天王山です。

東進では夏から共通テストや第一志望校の過去問演習が本格的に始まります。過去問演習は、自分の実力を伸ばすための非常に重要な学習ですが、その効果を最大限に発揮するためには、事前にしっかりと基礎を固めておく必要があります。

① 通期受講を終わらせる

まだ通期受講が終わっていない人は、まずはここを最優先に進めましょう。

受講は知識をインプットするための大切なステップです。ここが不十分だと、夏の過去問演習で「そもそも解き方が分からない」という状態になってしまいます。

受験生の受講期限は6月末です。計画的に進めて、夏に万全の状態で入れるようにしましょう!

② 高速基礎マスターで基礎を完成させる

英単語、英熟語、数学計算などの基礎事項は、夏までにしっかり定着させておきたいところです。

例えば英単語は、ただ「見たことがある」だけでは不十分で、見た瞬間に意味が浮かぶレベルまで仕上げることが理想です。

基礎を固めることは地味ですが、最も重要な作業です。

③ 勉強のルーティンを作る

夏休みには長時間勉強することになります。

そのため、今のうちから

  • 受講
  • 確認テスト
  • 高マス
  • 復習
  • 問題演習

といった自分なりの勉強の流れを確立しておくことが大切です。


高2生:受験生になる準備を始めよう

高2生にとってこの夏は、「受験生になるための準備期間」です。

ここでどれだけ動けるかによって、高3になってからのスタートダッシュが大きく変わります。

① 将来や志望校について考える

夏にはオープンキャンパスが多く開催されます。

自分が何を学びたいのか、将来どんな仕事をしたいのかを考えることで、勉強の目的が明確になります。

目標がはっきりすると、「なぜ勉強するのか」が見えてきて、モチベーションも高まります!

② 基礎学力をつける

高2のうちに英単語や数学の基礎をしっかり固めておくことで、高3になったときに大きなアドバンテージになります。

受験勉強は早く始めた人ほど有利です。今の努力は必ず将来の自分を助けてくれます。

③ 毎日勉強する習慣をつける

高2の段階で勉強習慣を身につけておくと、受験生になったときに無理なく勉強時間を増やすことができます。

「毎日机に向かう」ことを当たり前にしていきましょう!


夏休みの成果は今で決まる

夏休みは、ただ時間があるだけで自動的に成績が伸びるわけではありません。

事前の準備ができている人ほど、夏の時間を最大限に活かすことができます。

高3生は基礎を完成させて過去問演習に備えること。
高2生は将来について考え、勉強習慣を整えること。

どちらの学年にとっても、今この時期の行動がとても重要です。


最後に

「まだ5月」と思うか、「もう5月」と思うかで、この先の成長は大きく変わります。

夏休みはすべての受験生に平等に訪れますが、その夏をどれだけ有効に使えるかは、今の準備次第です。

今から少しずつ行動を始めて、最高の夏を迎えましょう!🔥

最後まで読んでいただきありがとうございました!

 

担任助手2年三浦

2026年 5月 12日 志望校を早く決めることの重要性!!

みなさんこんにちは!担任助手2年の岩政です。

今回は志望校を早めに決めることの重要性について書いていきます!
みなさん志望校は決まっていますか?志望校を決めることは今後の大学受験においてとても重要です!なので今回は志望校を決めていないとどうなってしまうのかそして志望校を決める方法について書いていきます!

まずは志望校を決めないとどうなってしまうのかについて書いていきます!
主に2つの事例が挙げられると思います。1つ目は自分がどれくらい勉強すればいいのかわからなくなってしまう、2つ目は勉強に対するモチベーションを保つことができなくなってしまう、の2点です。

志望校を早めに決めておかないとどうなるの?


1つ目の自分がどれくらい勉強すればいいのかわからなくなってしまうことについて書いていきます。
志望校決めていないと1日に勉強する量だったり、解けるようになっておかなければならない問題のレベルが分からないですよね。

さらに大学によって入試で出題される科目配点が変わってきます。英語の点数が重点的にみられるのに、英語をおろそかにしていたら良い点数を取ることはできないですよね。

逆に言えば、志望校を決めることで、自分と志望校の距離が分かり、一気に合格へと近づきます!

次に2つ目の勉強に対するモチベーションを保つことができなくなってしまうについてです。
受験勉強はなかなか難しく、時には苦しい時期もあります。
それを乗り越えるためには「この大学に行くぞ!」という意志が必要になってきます。そのような意志だったり、理想のキャンパスライフを持つことが今後重要になってくるので今のうちにいろいろ想像してみましょう!

志望校の決め方


ではどうしたら志望校を決めることができるのか、実体験を活用して書いていきます!
自分の将来の夢・志について考えることです!
大学受験って結構大きな壁だと感じている人がいると思うのですが、人生単位で考えると大学受験はあくまでも中間地点でしかないです!

将来の夢・志がある人はどうしたら叶えることができるのかを考え、まだ将来の夢・志がない人はこれを機に考えてみましょう!ここが固まると勉強に対するモチベーションが爆上げできます!

ちなみに私はお金持ちになりたいなと思ったので、経済・経営学部を志望しました!

このように自分が将来何をしたいのかについて考え、そこから逆算するのが大切です!

さいごに


大学受験において志望校を決めることは本当に重要です!

決まっていない人は今すぐに決めて、自分が将来どのようなことをしたい・成し遂げたいのか考えましょう、そしてもう決まっている人は志望校合格に向けてたくさん努力しましょう!

大学受験はなかなか大変ですが、その先にあるものが大切なので、見失わないよう時々振り返ってみるのもいいですよ!

他の担任助手のブログはこちらから!

担任助手2年岩政

 

2026年 5月 11日 東進1コマ体験やってます!!

 

こんにちは!東進ハイスクール藤沢校担任助手の中尾海斗です!

本日は、東進ハイスクールにまだ通っていない高校生の方向けにブログを書かせていただきます。

東進ハイスクールでは夏休み、冬休み、春休みの時期に特別招待講習を完全無料で行っています。

特別招待講習では、招待講習向けの授業が用意されており、特別招待講習だけで苦手な分野を得意に変えることが出来ます。

 

ただ、その時期ではなくても東進の実際の授業を無料で体験することが出来るんです!!

1コマ体験というんですが、東進生が実際に受けている通期の講座の第1講を完全無料で受けることが出来るんです!

あまり知られていないのですが、結構凄いことです。

具体的にどこが凄いのか3つのポイントを解説したいと思います!

 

東進1コマ体験の凄いポイント3選

 

①実際の授業内容、カリキュラムを知ることが出来る!

②科目ごとに先生が多数存在!

自分の好みの先生を選ぶことが出来る!

③完全無料!

 

①実際の授業内容、カリキュラムを知ることが出来る

おそらくほとんどの方が映像授業を受けたことが無いと思います。


映像授業ってどうなんだろう、どのような進め方をしていくのだろう

このような悩みや、映像授業の経験が無いから受けるかどうか迷っている。

これらの悩みを一発で解消できます。

1コマ体験を通して、なるほど東進ではこんな感じで授業を受けて成績をのばす

是非東進の面白くて、わかりやすくて、成績向上に繋がる授業を体験してみて欲しいです

 

②自分好みの先生を選ぶことが出来る!

東進にはほとんどすべての科目に、少なくとも3人以上の講師陣がいます。

林修先生もその中の一人です。

よく予備校であるのが、先生が異動になってしまったであったり、クラス分けテスト次第で好きだった先生が外れてしまう、そもそも先生があまり合わない。

これは東進では起こり得ません。

1コマ体験でいろいろな先生を吟味し、自分に合う先生を選ぶことが出来ます。

そして自分が選んだ授業というのは、自動的に始まる授業より自分の力に繋がりやすいです。

 

③完全無料

どうせ、無料って言って強引に勧誘したりお金発生するんでしょ?と思いますよね。

本当に一切のお金は発生しません。

なので是非軽い気持ちでフラっと校舎に来てみてください。大歓迎です。

強引な入塾の勧誘も東進ハイスクール藤沢校では一切しません。

なぜなら本当に努力したいと思っている高校生に入塾して欲しいからです。

現段階で努力出来ているかどうかではありません。

東進に入って努力できるようになりたい

そして自分の思い描く未来を掴み取りたい

そんな志を持っている高校生をお待ちしております。

 

最後に

この1コマ体験はノーリスクハイリターンの東進体験になります。

是非このブログを読んだ方はこちらから申し込みしてみてください!

校舎でお待ちしております!!

担任助手4年 中尾海斗

 

6月の全国統一高校テストの申し込みが開始しています!


こちらも完全無料の共通テスト模試となります。

なぜこの模試を受ける必要性があるのかを軽く高1.2生向けにお話しします。


実は大学受験は大学2年生の内に勝負がついてしまうんですよね。
大学二年の夏時点で英語と数学がどれだけ完成しているか。
これ次第で目指せる大学が2ランク近く上がります。

つまり高1.2の夏休みはとてつもなく重要な期間となります。


大学受験は各自の能力以上に、いつから始めるか、どれだけ早く基礎基本が固まるか

という点が高校受験とは比べ物にならないくらい重要です。


是非この模試を通して自分の現在地、そして夏の勉強の指針にしてみてください!
申し込みは👇のバナーから!申し込みお待ちしております!

 

2026年 5月 10日 GWおつかれさまでした!!~特訓会振り返りブログ~

こんにちは!担任助手2年の渡邉美怜です!

GWが終わって3日が経ちましたね、、

私は片道3時間かけて栃木に藤を見に行ってきたのですが、満開を過ぎてしまっていたようで若干しぼんでいました残念です泣

 

みなさんはいかがお過ごしでしたでしょうか?

どこかへ遊びに行った人、帰省した人、勉強を頑張った人それぞれいると思います。

そんな今年のGWですが、藤沢校では去年に引き続き、受験生を対象に4/29,5/3,5/4の3日間でGW特訓会を行いました!

今回はそのGW特訓会の振り返りと、これからの過ごし方についてお話ししたいと思います!

 

GW特訓会とは??

夏休み前最後のまとまった休みであるGWは長時間勉強を習慣づけるラストチャンスであり、「夏休みの前哨戦」!

ということで、4/29,5/3,4の3日間は朝8:00から閉館の21:45まで受験生みんなでA教室に集まり、約14時間勉強に取り組みました!!

↑特訓会の実際のスケジュールです!

ただし参加したのは受験生だけではありません。

受験生がこんなに頑張っているのに、その受験生を支える担任助手が頑張らないわけにはいかない!

ということでもちろん担任助手も常駐し、受験生と同じ教室で一緒に14時間勉強に励みました。

一番多かった会では80人以上が参加と大盛況の会でした!

 

ただし、最初からこの会に前向きだった生徒ばかりではありません。

初めは朝登校や14時間という長時間勉強に抵抗を示す生徒も多くいた印象です。

しかし勇気を出して多くの生徒が参加してくれた結果、「長時間勉強が3日間も続けられたことがなかったので嬉しいし意外と集中できることに気づいた。」「自力では長時間勉強がなかなかできないので、いい機会になった。」「周りが勉強してるから自分も頑張ろう!って気になって気づいたらすごく集中してました。」などの感想が多く見受けられました!

春休みでは40人弱しかいなかった朝登校者もGW期間は60人越えと、朝から頑張っていた生徒が多く素晴らしかったですね!

特訓会ではこのようなワークシートを用い、各時間で振り返りの時間を設けながら量も質も確保できるような勉強を心掛けました!

 

GW後の勉強

特訓会を利用しGWで長時間勉強できた人、特訓会が終わってからは燃え尽きて勉強時間が減ってしまった人、家で自分で頑張った人、それぞれGWの過ごし方や自分の勉強に思うところは違うと思います。

もしかしたら「せっかくの休みだったのに思ったよりも勉強を進められなかった」と後悔の気持ちを抱いている人もいるかもしれません。

しかし、後悔を引きずっても仕方ありません。

大事なのはGWのよかった点や反省を生かし、切り替えてこれからの勉強につなげることです!

5月6月は行事やテストなどイベントが多く、勉強に費やせる時間はそこまで多いとは言えないかもしれません。

しかしそんな時期だからこそ、「隙間時間も無駄にせず勉強する」「土日は朝から机に向かい長時間勉強の習慣を途切れさせない」「短い時間でもとにかく毎日東進に来て受講を進める」など勉強に工夫が必要になってきます。

これ以降は今回のGW特訓会のような強制力のあるイベントがないからこそ、後悔のないような過ごし方ができるかどうかはみなさんの合格への執念とやる気次第です!

忙しい時期だからと自分の勉強をおろそかにするも、忙しいからこそ工夫して進めていくも自由です。

ここから夏休みまでの勉強スケジュールとしては、5月には通期受講を修了させ6月から過去問に入る形が理想的です!

そのためには今何を進めるべきでしょうか?このままのペースで間に合いますか?

 

もちろん、みなさんが最高の努力をできるよう私たち担任助手が精一杯サポートします。

なにか悩みや勉強の進め方に困っている場合はなんでも相談してください!一人一人に合ったサポートを考えられるのが東進の魅力です!

忙しい今の時期だからこそ、後悔しないような過ごし方ができるよう一緒に頑張っていきましょう!!

担任助手2年 渡邉

夏期特別招待講習
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