ブログ
2026年 4月 7日 藤沢校の魅力
こんにちは、担任助手2年の小宮です🌞

もう4月ですね、進級、進学されたみなさん、おめでとうございます🌸
新しい環境にワクワクしている人もいれば、少し不安を感じている人もいるかもしれません。
そんな今だからこそ、「これからどんな環境で1年間を過ごすか」はとても大切です。
今回は、そんなみなさんに向けて、藤沢校の魅力をご紹介したいと思います!

↑こちらは私が最近見つけた春です🌷
アットホームな雰囲気
まず一つ目は、アットホームな雰囲気です。
藤沢校のスタッフである担任助手は、生徒の頑張りや成長を自分のことのように喜んでいます。
実は、担任助手同士の会話も「○○ちゃんがこれできるようになった!」「最近すごく頑張ってるよね」といった、生徒の話で溢れています☺️
ただ勉強の仕方等を教えるだけでなく、一人ひとりにしっかりと向き合い、応援し続ける。
そんな温かい空気が藤沢校にはあります。
私自身が生徒として藤沢校に通っていた時も、そんなアットホームな雰囲気があったから、毎日登校することが苦にならずに、受験まで走り続けることができたと思っています。
手厚い指導
二つ目は、手厚い指導です。
藤沢校では、ひとりの生徒に対して担任・副担任の2人がついて、手厚いサポートをしています。
志望校合格から逆算した学習計画を立てて実行に移すためのサポートをするだけでなく、
・面接対策
・小論文の添削
・志望校選びや志についての指導
まで、幅広く対応しています。
「映像授業を見るだけ」で終わらせず、
“合格”そして“その先’’まで一緒に考えて伴走するのが藤沢校の強みです。
立地の良さ
三つ目は、通いやすい立地です。
藤沢校は、小田急線・JR東海道線・江ノ電が通る藤沢駅からすぐの場所にあります。
駅からは、なんと雨に濡れずに通えるルートもあり、学校帰りでも安心して通うことができます。
勉強は継続が何より大切だからこそ、この「通いやすさ」は大きな魅力の一つです。
結果が出せる環境
そして最後は、実際に結果が出ていることです。
東進生は、東進に通っていない人達と比べて、共通テスト本番の平均点数102点高いと言われています。
その中でも東進ハイスクール藤沢校は、なんと平均で160点高いという結果が出ています。
この結果には理由があります。
アットホームな雰囲気だが高いレベルの生徒が多い中で、前向きに努力を続けられること。
一人ひとりに合わせた手厚い指導があること。
そしてまだまだここに書ききれない程の魅力があるからこそ、
それが結果に表れているのだと信じています。
最後に
新しい学年のスタートは、自分を変える大きなチャンスです。
「このままでいいのかな」
「もっと頑張りたい」
そう思っている方は、ぜひ一度東進ハイスクール藤沢校に足を運んでみてください。
きっと、ここでなら頑張れると思えるはずです。
藤沢校では、毎日無料の体験も受け付けております。詳細はこちらのページからご確認ください。
担任助手2年 小宮和奏
2026年 4月 6日 私の志について
こんにちは!担任助手2年の三浦です。
みなさんこんにちは!最近は少しずつ暖かくなってきましたね🌞
過ごしやすい季節になってきてとてもうれしいです!
さて、今日のブログでは志についてはなしていきたいと思います。
東進ハイスクールでは、「志」という言葉をよく耳にすると思います。
最初は少し大きな言葉に感じて、「まだそこまではっきり決まっていないな」と思う人もいるかもしれません。
でも、受験勉強を続けていると、思うように成績が伸びなかったり、勉強が苦しくなったりして、「何のためにこんなに頑張っているんだろう」と感じる瞬間があると思います。
そんなときに支えになるのが、自分の中にある志です。
私の志
私の志は、将来小学校教員になることです。
そのきっかけになったのは、身近な人の経験でした。
同級生がいじめをきっかけに中学・高校で不登校になってしまったことや、身近に、つらさから毎日泣いていたり、自殺未遂をしようとするほど追い詰められていた人がいたことがありました。
そのとき私は、すぐにその人の気持ちを変えたり苦しさをなくしたりすることは簡単ではないと感じました。
でも同時に、「もっと早い段階で誰かが気づけていたら」「学校という場所が少し違っていたら」と思うこともありました。
だからこそ私は、子どもたちにとって学校が安心できる場所であってほしいと思うようになりました。
いじめや人間関係の悩みで、その子の将来の可能性が狭まってしまうことを少しでも減らしたい。
今すぐすべてを解決することはできなくても、その先の未来が少しでも良い方向に進むように支えられる大人になりたい。
そう考えるようになってから、小学校教員になりたいという思いが強くなりました。
夢と志の違い
ここで改めて感じるのが、夢と志の違いです。
「先生になりたい」というのは夢かもしれません。
でも、「子どもたちの未来を守りたい」「安心して過ごせる環境をつくりたい」という思いが加わると、それは志になるのだと思います。
志は、自分のやりたいことと社会とのつながりを考えることでもあります。
自分のためだけではなく、その先で誰かの力になりたいと思えることが、志につながっていくのではないでしょうか。
志があると勉強の意味が変わる
志があると、受験勉強の意味も少し変わってきます。
勉強が思うように進まない日や、苦手科目に向き合うのがつらい日でも、「自分は何のために大学に行きたいのか」を思い出すことで、もう少し頑張ろうと思えることがあります。
受験はゴールではなく、その先に進むための通過点です。
どこの大学に行くかももちろん大切ですが、その先で何を学び、どんな人になりたいかを考えることも同じくらい大切だと思います。
まずは小さな興味から
志と聞くと難しく感じるかもしれませんが、最初から立派なものである必要はありません。
「これが気になる」
「こういうことに違和感を感じる」
「こういう人になりたい」
そんな小さな気持ちが、少しずつ志につながっていくのだと思います。
東進ハイスクールでは、自分のやりたいことや興味を言葉にする機会として「志作文コンクール」もあります。
受験勉強をただ頑張るだけではなく、「なぜ頑張るのか」を考えることができると、毎日の勉強にも意味が生まれてきます。
まだはっきり決まっていなくても大丈夫です。
ぜひ一度、自分がどんなことに心を動かされるのか、どんな未来をつくりたいのかを考えてみてください 🌱✨
担任助手2年 三浦
2026年 4月 5日 志望校の選び方!
みなさんこんにちは!担任助手3年の折橋四季です!

4月も始まり、気温も暖かく桜がきれいな季節ですね。もうすぐ入学式もあり、新学期が始まろうとしていると思います。
学年も変わり、より大学受験が近づく中、「そろそろ志望校を決めないと」、「本当にこの大学に行きたいのかな」と考える人もいると思います。
そこで今回のブログでは志望校の選び方について書きたいと思います!
志望校選びに不安がある方はぜひ参考にしてください!!
その1 偏差値で決めるな!
よくありがちなのが、自分の今の実力や高校の偏差値から見合う大学を探すということです。
もちろん、志望校に合格できるかできないのかを現実的に考えることは大切ですね。
ですが、今、偏差値で決めるのはまだ早い!!!!!!
私なんかで合格できるのかな?学力的に無理なのかな?という不安は
今後の自分次第で解決できる話です。
自分を変えてでも目指したい、心の底から行きたいと思える大学を志望校にしましょう!
その2 自分のやりたいことができるのか
将来やりたいこと、とりたい資格等が定まっている方は自分の志望する大学で本当にそれらを叶えたり、資格の取得ができるのかをしっかり調べておきましょう!
例えば、私の場合、「公認心理師」という国家資格を取得したいと思い、様々な心理学科を調べていました。しかし、中には公認心理師取得のためのカリキュラムがない心理学科もあります。
公認心理師の資格を取るためには大学で必要なカリキュラムを履修したのちに、大学院に進学するということが必要になるため、同じ心理学科でもそれらを叶えられる心理学科は限られています。
このように、自分の将来やりたいことや取得したい資格等が明確な方はその大学、志望校で必要なことを学ぶことができるのかをしっかりと調査してください!
その3 イベントにたくさん参加しよう!
中には将来やりたいことがない、興味のあることがないという人もいると思います。
ですが、興味がないのは知識がないからです。
今まで興味を持った”何か”を思い浮かべてみてください。
例えばアーティストであれば、「友達が好きだったから」、「テレビで見たから」など、
まずはその物事の存在やどういうものなのかを「知る」という作業を通したのちに興味を持ち、ハマったり、ファンになったりすると思います。
なので、まず興味を持つための第一歩は、「知る」ことです!
東進では、志作文、大学学部研究会、ワークショップ、サイエンスセミナーというように自分の将来、志について向き合う機会がたくさんあります!特に、夏休みに行われる大学学部研究会では実際に有名な大学の教授の研究分野についての講義を映像授業で受講することができるので自分の興味を探すことができたり、大学の授業を体験することができると思います!
そして大学主催のオープンキャンパスにも積極的に参加してみましょう!大学に直接足を運ぶことで得られることがたくさんあるはずです!
参加した結果、「興味がなかった」と選択肢が一つなくなるということも大きな成長だと思います!
様々な経験を通し、大学4年間、またはそれ以上の時間を費やしてまで学びたいと思えることを見つけてみてください!!
志望校や将来のことについて、いつでも相談に乗るので気軽にスタッフに声をかけてください!
担任助手3年 折橋四季
2026年 4月 4日 4月模試に向けて
こんにちは!担任助手2年の小林充です!

新学期が始まりましたね!
みなさんは新学期の抱負とかありますか?
僕は「大学までの電車の時間でスマホを見ないことです」
最近読書にはまっていて、スマホを電車の時間に見るのがすごくもったいない気がしてきています!
おすすめの本があれば教えてください!
4月模試の重要性
根本的に4月模試の重要性についてまずはお話していきます!

このグラフは本部が出している、4月模試の重要性を表しているグラフです。
グラフを見てわかるとおり、4月模試から本番の共通テストの得点の伸びは合格者と不合格者は変わらないんです!
そしたら、いつがんばったらいいかわかりますよね、、??
「今」
これにつきます。もう受験生はここから部活生などが本気を出してきます。
なおさら得点の伸びの差が付きにくいのならば、「今」猛烈な努力をして
圧倒的な差をつけましょう。
このブログを読み終わったらすぐに勉強に移りましょう!
4月模試に向けて
ここまで来たらあとはやるだけです。僕から勉強をする上で科目別にヒントを与えます!
英語:グランドスラマーは絶対、長文読解を行いましょう!
おすすめは、東進のレベル別問題集です
数学:計算演習標準編完修、青チャート方位磁針のレベル3まで
理科・社会:通期の受講の終了、文化史とテーマ史の一周
こんな感じです!この目標に向けて頑張っていきましょう!
最後に
4月の模試は受験本番の雰囲気に慣れるという点でも重要です。試験時間や問題量、緊張感などは、普段の学校のテストとは大きく異なります。早い段階で模試を経験しておくことで、試験に対する不安を軽減し、今後の模試や本番に向けた精神的な準備にもつながります。
さらに、結果が思うように出なかった場合でも、それは決してマイナスではありません。4月はまだ伸びしろの大きい時期であり、早めに課題が見つかること自体に大きな価値があります。この時期の反省をその後の学習に生かすことで、成績の向上が期待できます。
このように、4月に受ける模試は「今の自分を知り、これからの一年をどう過ごすかを考えるための重要な指標」です。結果に一喜一憂するのではなく、模試を今後の学習に生かしていく姿勢が何より大事です!
「今」頑張って一年後笑って入学式の写真を撮りましょう!
担任助手2年 小林
2026年 4月 3日 学校生活と塾の両立は可能?

皆さんこんにちは!担任助手4年の勝又です! いよいよ4月、新学年がスタートして段々と暖かくなってきましたね、僕の趣味のサウナも外気浴が最高に気持ち良い季節になってきました!(笑)
さて、新学期が始まり、校舎で生徒と話していると、「部活や学校行事が忙しくて、塾と両立できない、、」といった声をよく聞きます。
結論から言います。部活や行事と受験勉強の両立は、絶対に可能です!
なぜそんなに断言できるのか、それは東進藤沢校には週6で部活がある生徒や2つ3つ掛け持ちをする生徒もいるからです!過去にもそれくらい忙しい先輩がたくさん合格していった実績もあります!
忙しいを言い訳にせず東進コンテンツをフル活用して勉強も一生懸命取り組むことが何故実現可能なのかお伝えします!
① 「映像授業」は忙しい高校生の味方
部活をやっていると、練習が長引いたり、土日祝日に急遽試合が入ったりしますよね。学校行事の準備で忙しい時期も同様です。決まった曜日に授業がある集団塾だと間に合わないことも多々あります。でも、東進は映像授業なので、自分の生活に合わせて受講スケジュールを組むことができます!
私自身、部活が早く終わる日やオフの日は校舎で受講し、疲れている日は自宅からオンライン受講)するなど柔軟に学習を進めていました。
朝早く学校に行って一コマ授業を受けるなんてことも出来ます。
② 1.5倍速受講と「スキマ時間」のフル活用
東進の映像授業は、1.5倍速での再生が可能です。通常の90分授業がなんと約60分で完了!部活終わりの疲れた状態でも、短時間でギュッと集中して学習を進められます。
さらに、スマホアプリで英単語や計算を学べる「高速マスター基礎力養成講座」も両立の強い味方。
通学の電車内や、授業の間の10分間など、日常に潜む「スキマ時間」を立派な勉強時間に変えることができます!10分も10回積み重なれば100分になるので侮れません!

高速基礎マスターは英単語だけでなく様々な教科が用意されています!学校でスマホ見てる時間を勉強時間に変えることが可能です!
③ 最強の武器「AI演習」と「担任助手」
東進には、自分に足りない部分を的確に分析してくれるAI演習など、短期間で効率よく成績を伸ばすカリキュラムが揃っています。しかし、それを「いつ・どう使うか」が一番重要です。
そこで私たち担任助手の出番です! 僕自身、部活と両立してきた経験があるからこそ、皆さんの忙しさに寄り添って、合格に近づく戦略的な学習スケジュールを一緒に立てていきます。また実行するにあたってのサポートもしていくので忙しいことを言い訳に勉強から逃げたくない!でも自分だけだと出来ない、、、って人には半ば強制的に勉強する習慣がついていきます。
それが良いか悪いかは別として学校生活と両立して受験勉強も本気でやりたい!という人には声を大にして東進ハイスクールをお勧めします!
もっと東進のことを知りたい!と思った人はいつでも校舎に来てください!体験受講はいつでも受けられます!
さあ春休みも残りわずか、全力で頑張りましょう!!このブログもチェックです!!
担任助手4年勝又











