ブログ | 東進ハイスクール 藤沢校 大学受験の予備校・塾|神奈川県 - Part 2

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2026年 5月 12日 志望校を早く決めることの重要性!!

みなさんこんにちは!担任助手2年の岩政です。

今回は志望校を早めに決めることの重要性について書いていきます!
みなさん志望校は決まっていますか?志望校を決めることは今後の大学受験においてとても重要です!なので今回は志望校を決めていないとどうなってしまうのかそして志望校を決める方法について書いていきます!

まずは志望校を決めないとどうなってしまうのかについて書いていきます!
主に2つの事例が挙げられると思います。1つ目は自分がどれくらい勉強すればいいのかわからなくなってしまう、2つ目は勉強に対するモチベーションを保つことができなくなってしまう、の2点です。

志望校を早めに決めておかないとどうなるの?


1つ目の自分がどれくらい勉強すればいいのかわからなくなってしまうことについて書いていきます。
志望校決めていないと1日に勉強する量だったり、解けるようになっておかなければならない問題のレベルが分からないですよね。

さらに大学によって入試で出題される科目配点が変わってきます。英語の点数が重点的にみられるのに、英語をおろそかにしていたら良い点数を取ることはできないですよね。

逆に言えば、志望校を決めることで、自分と志望校の距離が分かり、一気に合格へと近づきます!

次に2つ目の勉強に対するモチベーションを保つことができなくなってしまうについてです。
受験勉強はなかなか難しく、時には苦しい時期もあります。
それを乗り越えるためには「この大学に行くぞ!」という意志が必要になってきます。そのような意志だったり、理想のキャンパスライフを持つことが今後重要になってくるので今のうちにいろいろ想像してみましょう!

志望校の決め方


ではどうしたら志望校を決めることができるのか、実体験を活用して書いていきます!
自分の将来の夢・志について考えることです!
大学受験って結構大きな壁だと感じている人がいると思うのですが、人生単位で考えると大学受験はあくまでも中間地点でしかないです!

将来の夢・志がある人はどうしたら叶えることができるのかを考え、まだ将来の夢・志がない人はこれを機に考えてみましょう!ここが固まると勉強に対するモチベーションが爆上げできます!

ちなみに私はお金持ちになりたいなと思ったので、経済・経営学部を志望しました!

このように自分が将来何をしたいのかについて考え、そこから逆算するのが大切です!

さいごに


大学受験において志望校を決めることは本当に重要です!

決まっていない人は今すぐに決めて、自分が将来どのようなことをしたい・成し遂げたいのか考えましょう、そしてもう決まっている人は志望校合格に向けてたくさん努力しましょう!

大学受験はなかなか大変ですが、その先にあるものが大切なので、見失わないよう時々振り返ってみるのもいいですよ!

他の担任助手のブログはこちらから!

担任助手2年岩政

 

2026年 5月 11日 東進1コマ体験やってます!!

 

こんにちは!東進ハイスクール藤沢校担任助手の中尾海斗です!

本日は、東進ハイスクールにまだ通っていない高校生の方向けにブログを書かせていただきます。

東進ハイスクールでは夏休み、冬休み、春休みの時期に特別招待講習を完全無料で行っています。

特別招待講習では、招待講習向けの授業が用意されており、特別招待講習だけで苦手な分野を得意に変えることが出来ます。

 

ただ、その時期ではなくても東進の実際の授業を無料で体験することが出来るんです!!

1コマ体験というんですが、東進生が実際に受けている通期の講座の第1講を完全無料で受けることが出来るんです!

あまり知られていないのですが、結構凄いことです。

具体的にどこが凄いのか3つのポイントを解説したいと思います!

 

東進1コマ体験の凄いポイント3選

 

①実際の授業内容、カリキュラムを知ることが出来る!

②科目ごとに先生が多数存在!

自分の好みの先生を選ぶことが出来る!

③完全無料!

 

①実際の授業内容、カリキュラムを知ることが出来る

おそらくほとんどの方が映像授業を受けたことが無いと思います。


映像授業ってどうなんだろう、どのような進め方をしていくのだろう

このような悩みや、映像授業の経験が無いから受けるかどうか迷っている。

これらの悩みを一発で解消できます。

1コマ体験を通して、なるほど東進ではこんな感じで授業を受けて成績をのばす

是非東進の面白くて、わかりやすくて、成績向上に繋がる授業を体験してみて欲しいです

 

②自分好みの先生を選ぶことが出来る!

東進にはほとんどすべての科目に、少なくとも3人以上の講師陣がいます。

林修先生もその中の一人です。

よく予備校であるのが、先生が異動になってしまったであったり、クラス分けテスト次第で好きだった先生が外れてしまう、そもそも先生があまり合わない。

これは東進では起こり得ません。

1コマ体験でいろいろな先生を吟味し、自分に合う先生を選ぶことが出来ます。

そして自分が選んだ授業というのは、自動的に始まる授業より自分の力に繋がりやすいです。

 

③完全無料

どうせ、無料って言って強引に勧誘したりお金発生するんでしょ?と思いますよね。

本当に一切のお金は発生しません。

なので是非軽い気持ちでフラっと校舎に来てみてください。大歓迎です。

強引な入塾の勧誘も東進ハイスクール藤沢校では一切しません。

なぜなら本当に努力したいと思っている高校生に入塾して欲しいからです。

現段階で努力出来ているかどうかではありません。

東進に入って努力できるようになりたい

そして自分の思い描く未来を掴み取りたい

そんな志を持っている高校生をお待ちしております。

 

最後に

この1コマ体験はノーリスクハイリターンの東進体験になります。

是非このブログを読んだ方はこちらから申し込みしてみてください!

校舎でお待ちしております!!

担任助手4年 中尾海斗

 

6月の全国統一高校テストの申し込みが開始しています!


こちらも完全無料の共通テスト模試となります。

なぜこの模試を受ける必要性があるのかを軽く高1.2生向けにお話しします。


実は大学受験は大学2年生の内に勝負がついてしまうんですよね。
大学二年の夏時点で英語と数学がどれだけ完成しているか。
これ次第で目指せる大学が2ランク近く上がります。

つまり高1.2の夏休みはとてつもなく重要な期間となります。


大学受験は各自の能力以上に、いつから始めるか、どれだけ早く基礎基本が固まるか

という点が高校受験とは比べ物にならないくらい重要です。


是非この模試を通して自分の現在地、そして夏の勉強の指針にしてみてください!
申し込みは👇のバナーから!申し込みお待ちしております!

 

2026年 5月 10日 GWおつかれさまでした!!~特訓会振り返りブログ~

こんにちは!担任助手2年の渡邉美怜です!

GWが終わって3日が経ちましたね、、

私は片道3時間かけて栃木に藤を見に行ってきたのですが、満開を過ぎてしまっていたようで若干しぼんでいました残念です泣

 

みなさんはいかがお過ごしでしたでしょうか?

どこかへ遊びに行った人、帰省した人、勉強を頑張った人それぞれいると思います。

そんな今年のGWですが、藤沢校では去年に引き続き、受験生を対象に4/29,5/3,5/4の3日間でGW特訓会を行いました!

今回はそのGW特訓会の振り返りと、これからの過ごし方についてお話ししたいと思います!

 

GW特訓会とは??

夏休み前最後のまとまった休みであるGWは長時間勉強を習慣づけるラストチャンスであり、「夏休みの前哨戦」!

ということで、4/29,5/3,4の3日間は朝8:00から閉館の21:45まで受験生みんなでA教室に集まり、約14時間勉強に取り組みました!!

↑特訓会の実際のスケジュールです!

ただし参加したのは受験生だけではありません。

受験生がこんなに頑張っているのに、その受験生を支える担任助手が頑張らないわけにはいかない!

ということでもちろん担任助手も常駐し、受験生と同じ教室で一緒に14時間勉強に励みました。

一番多かった会では80人以上が参加と大盛況の会でした!

 

ただし、最初からこの会に前向きだった生徒ばかりではありません。

初めは朝登校や14時間という長時間勉強に抵抗を示す生徒も多くいた印象です。

しかし勇気を出して多くの生徒が参加してくれた結果、「長時間勉強が3日間も続けられたことがなかったので嬉しいし意外と集中できることに気づいた。」「自力では長時間勉強がなかなかできないので、いい機会になった。」「周りが勉強してるから自分も頑張ろう!って気になって気づいたらすごく集中してました。」などの感想が多く見受けられました!

春休みでは40人弱しかいなかった朝登校者もGW期間は60人越えと、朝から頑張っていた生徒が多く素晴らしかったですね!

特訓会ではこのようなワークシートを用い、各時間で振り返りの時間を設けながら量も質も確保できるような勉強を心掛けました!

 

GW後の勉強

特訓会を利用しGWで長時間勉強できた人、特訓会が終わってからは燃え尽きて勉強時間が減ってしまった人、家で自分で頑張った人、それぞれGWの過ごし方や自分の勉強に思うところは違うと思います。

もしかしたら「せっかくの休みだったのに思ったよりも勉強を進められなかった」と後悔の気持ちを抱いている人もいるかもしれません。

しかし、後悔を引きずっても仕方ありません。

大事なのはGWのよかった点や反省を生かし、切り替えてこれからの勉強につなげることです!

5月6月は行事やテストなどイベントが多く、勉強に費やせる時間はそこまで多いとは言えないかもしれません。

しかしそんな時期だからこそ、「隙間時間も無駄にせず勉強する」「土日は朝から机に向かい長時間勉強の習慣を途切れさせない」「短い時間でもとにかく毎日東進に来て受講を進める」など勉強に工夫が必要になってきます。

これ以降は今回のGW特訓会のような強制力のあるイベントがないからこそ、後悔のないような過ごし方ができるかどうかはみなさんの合格への執念とやる気次第です!

忙しい時期だからと自分の勉強をおろそかにするも、忙しいからこそ工夫して進めていくも自由です。

ここから夏休みまでの勉強スケジュールとしては、5月には通期受講を修了させ6月から過去問に入る形が理想的です!

そのためには今何を進めるべきでしょうか?このままのペースで間に合いますか?

 

もちろん、みなさんが最高の努力をできるよう私たち担任助手が精一杯サポートします。

なにか悩みや勉強の進め方に困っている場合はなんでも相談してください!一人一人に合ったサポートを考えられるのが東進の魅力です!

忙しい今の時期だからこそ、後悔しないような過ごし方ができるよう一緒に頑張っていきましょう!!

担任助手2年 渡邉

2026年 5月 9日 上理・明青立法中レベル模試を受けるメリットって?

皆さんこんにちは!2年担任助手河合です

 

GWに戻りたくなる木金を耐えてようやく週末ですね

この週末で5月病にならないよう気を付けて過ごしていきたいところです

 

 

さて今回のブログでは上理・明青立法中レベル模試を受験することのメリットをご紹介します!

他の模試との違いって?

東進ハイスクールには、大学合格基礎力テストや共通テスト本番レベル模試、全国統一高校生テストなど、目的学力に応じた数多くの模試があります

そこで上理・明青立法中レベル模試とはどのような人が受験するべきなのかを最初に説明してきます!!

これは上理・明青立法中レベル模試という名前からもわかる通り

上智大、東京理科大、明治大、青山学院大、立教大、法政大、中央大

これらの難関私大とされる大学を第一志望にしている高校3年生が受験する模試です!

このように対象が決まっている理由は、出題形式にあります!

上理・明青立法中入試を想定したマーク式、記述式混合の出題形式で第一志望合格に必要な得点力の養成と実力測定を行うことができるのです!よってほかの模試と比較して、より正確な判定を出すことができ自分の立ち位置を確認することで、このままの勉強で合格が見えてくるのか、まだまだ足りないことだらけなのかを把握し今後の勉強につなげることができます!

 

模試の活用方法

ここからはほかの模試にも共通する、学力を伸ばすための模試として最大限活用する方法を話していきます!自分の順位を確認するためだけに模試で半日以上時間がたってしまうのはとてももったいないですよね、

そこで東進の模試では最短5日という成績返却によっても問題が記憶に残っているうちに解きなおし、復習をすることができます!自分の弱点はどこなのか、復習するといってもどのレベルから始めればいいのか、あなたの成績表には学力を伸ばすための情報がたくさん詰まっています!しかしそれを読み取っただけではもちろん成績は上がらないので、実際に計画を立て、実行しなければなりません、やることが分かっていても行動に移すことが苦手な人もたくさんいることでしょう,,,

そこで!!

模試で発見した弱点をいつまでに克服すればいいのかを具体的にするために上理・明青立法中レベル模試は年5回実施されています!学力の伸びを定期的に確認することができるので最初に受けた模試の結果がうまくいかなかったとしても次回模試で学力を伸ばすことができるように復習の計画を立てて実行していきましょう!

 

最後

学力を伸ばすための模試、といっても偏差値順位が見えてきてしまいます、そこで納得のいく成績がとることができたら素晴らしいことですが多くの人がこのままで自分は大学に合格できるのか不安に思う人もいます、自分は模試で納得のいく成績をとったことはありませんがそのたび自分にいまたりていないところを分析し、計画実行までやり切ってきました、だからこれを読んでいる人で模試の点数があまりよくなかったとしてもそこであきらめるのではなく、少しでも合格に近づくために模試を有効活用して学力を伸ばしてください!

 

他にも受験勉強について知りたい人はこちらから!

 

2年担任助手 河合

 

2026年 5月 8日 早大・慶大模試を受けるメリット

こんにちは!担任助手2年の小林充です!

GWも終わってしまいましたね、、、

中だるみせず頑張りましょう!

今日は、早大・慶大レベル模試を受けるメリットについて書いていきます!

早大・慶大レベル模試を受けるメリット

 早大・慶大レベル模試を受験するメリットは、大きく分けて、実力の把握、入試への理解、そして意識の面での成長にあると考えられます。

この模試は決して簡単なものではありませんが、早稲田大学や慶應義塾大学を本気で目指す受験生にとっては、非常に意味のある経験となります!

 最も大きなメリットは、自分の実力を早慶レベルという高い基準で客観的に知ることができる点です。

普段の模試や学校のテストで良い結果が出ていると、自分の学力を実際以上に高く見積もってしまうことがありますね。

しかし、早大・慶大レベル模試では、問題の難易度が非常に高いため、自分が志望校レベルに対してどの位置にいるのかを現実的に把握できます。

これは精神的に厳しい結果になることもありますが、現状を正しく知ることは今後の勉強方針を立てるうえで欠かせません!

 次に、早慶の入試問題の特徴や雰囲気を事前に体感できるという点も大きなメリットです。

早稲田大学や慶應義塾大学の入試問題は、単なる暗記では対応できず、長文読解力や論理的思考力、限られた時間内で処理する力が求められます。

模試を受けることで、「このレベルの問題をこの時間で解かなければならない」という現実を知ることができ、本番に向けた具体的な対策を考えるきっかけになります。

 また、早大・慶大レベル模試は、自分の弱点を明確にしてくれる点でもとても有効です!

基礎がある程度完成していないと太刀打ちできない問題が多いため、理解が曖昧な分野や、得意だと思っていた教科の意外な弱点がはっきりと表れます。

例えば、英語の知識はあるものの、長文を読むスピードが足りなかったり、記述問題で思うように点数が伸びなかったりといった課題に気づくことができます。

このような気づきは、その後の学習を効率的に進めるうえで大きな助けになると思います!

 さらに、精神面の成長という点でも、この模試を受ける意義は大きいです。

問題の難しさや時間の厳しさから、「解けない」「間に合わない」と感じることも多くありますが、そのような状況でも最後まで諦めずに取り組む経験は、本番の入試でのメンタルの強さにつながります。模試で厳しい状況を経験しておくことで、実際の入試でも冷静に対応できるようになります!

 最後に

早大・慶大レベル模試は、自分が本当に早慶を目指して努力する覚悟があるのかを確認する機会にもなります。

結果が思わしくなければ危機感を持つきっかけになり、良い結果が出れば自信につながります。

いずれの場合でも、今後の受験勉強への姿勢を見直す重要な契機となりますよ!

藤沢校ではいつでもお待ちしております!

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担任助手2年 小林充

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