ブログ
2020年 1月 10日 受験会場での体験談!(センター)
こんにちは!早稲田大学文学部一年の三田村響です!
センター試験まで残り・・・8日!! と迫ってきましたね。二次私大を含めて、長い人でも2か月後には受験が終わっています。
みなさんセンター試験の準備は万端でしょうか、今回は僕のセンター試験当日の体験(失敗?)談をお話しします。センター当日の雰囲気を少しでも掴めるといいと思います。

まず、センター試験を受ける前に、かならず受験会場をしっかり確認しておきましょう。当日受験会場を間違えてしまったら試験が受けられなくなってしまうかもしれないし、運よく間に合ったとしても動揺してしまうと思います。同じ大学でもキャンパスがたくさんあったりするので、もう確認済みです!という人ももう一度確認してみてください。
また、センターはシャーペンはだめです!鉛筆を持っていないという人は、早急に買いにいってください!マークシート用の鉛筆などもあるので見てみてください。当日持っていく本数ですが、科目間の時間に削る手間が省けるので10本ほどあると便利です!(鉛筆削りも忘れずに!)
~ここからは僕の体験談です~
センター試験当日、私立文系受験だった僕は世界史・国語と順調に普段通り受け進んでいました。国語の時間が終わって残るは英語のみ。僕は英語が一番得意だったので、内心「この調子でいけば目標点を越えられるな」と意気込んでいました。英語の時間がはじまり、いつものように大問4から解き始めたのですが、少し緊張もあったのかいつもよりその大問に時間がかかってしまい、焦って残り時間を確認した時に事件は起きました。センター試験では受験票を机の上に置いておかなければならないのですが、その裏には当日の時間割が記載されているので、まずそこを確認しました。焦っていたせいで英語の時間ではなく国語の時間を見てしまい、残り時間を本来よりも15分短いものと勘違いしてしまったのです。普段解くときはだいたい10分余るくらいのスピードだったのですが、普段よりも大問4にてこずっていた僕は残り45分で残る5個の大問を解かなければいけない!!!と大急ぎで残る大問を解きました。
なんとか残り5分見直しの時間を残して全問解き終わり、試験終了の合図を待っていたのですが、時間を過ぎても合図がかかりません・・・。まさかと思ってもう一度受験票の時間割を確認すると試験時間残り15分・・・・・・。絶句しました。
残り時間必死に見直しをしましたが、やはりいつもの1.5倍のスピードで解いたせいもありケアレスミスの嵐で、結果普段よりも20点ほど低い点数になってしまい、筆記のあとのリスニングでも集中できませんでした(泣)
試験の夜は思わぬ失敗をしたことにだいぶ落ち込みましたが、本命は私大だったので次の日から切り替えて、私大受験では同じミスをしないように試験時間を事前に確認して臨むようにし、私大は順調に受験することが出来ました!
試験本番は本当になにが起こるかわからないな、ということを強く実感したので、この記事を読んでくれた皆さんは必ず事前に試験時間割を確認してから試験に臨むようにしてください!!
最後になりますが、試験は受けるだけがすべてではありません!事前の準備も同じくらい大切です。
当日万全の体制で臨めるよう、準備を徹底して本番を迎えてください!
担任助手一年 三田村響
↓↓ ↓↓東進公式ホームページ・資料請求・体験授業・入学申込はこちらをクリック↓↓ ↓↓
2020年 1月 9日 グランドスラマーが増えてきています!!

こんにちは!
早稲田大学文学部1年の佐藤萌衣です!!
今日は
“グランドスラマー”
について紹介したいと思います!!
「グランドスラマー??」
「ナニソレオイシイノ??」
といった声が聞こえてくるので説明すると、、、
グランドスラマーとは、
高速マスター講座の
単語・熟語・文法・例文
をすべて完修した人にのみ
与えられる称号です!!
グランドスラマーになると、

こーんな感じの立派な賞状が、
グルミブースに飾られるのです!!!☆ミ
最近、このグランドスラマーが
藤沢校に続々誕生しています!!(*^^*)
賞状を作っている身としてはとても嬉しいです…♡
グランドスラマーになるまで頑張ると、
英語の点数がぐっと伸びます!!!
出来るだけ早く終わらせることで、
復習にも時間を割くことが出来るので、
今はまだ、単語を頑張っているという皆も、
3月末までにはグランドスラマーになりましょう!!
グランドスラマーになった皆は復習も忘れずにね!!
藤沢校全員がグランドスラマーになることを願っています!
東進ハイスクール藤沢校担任助手1年 佐藤萌衣
↓↓東進公式ホームページ・資料請求・体験授業・入学申込はこちらをクリック↓↓ ↓↓
2020年 1月 8日 センターまであと10日!直前の過ごし方

こんにちは!
担任助手一年の船木海星です!
センターまであと10日になりましたね!
皆さんの中にはあと少しで受験が終わるから楽しみな人もいれば、後10日で本番が来てしまうと、
焦りを感じている人など様々な生徒がいると思います!
大抵の生徒は後者だと思います。
大事な試験が近づいているから無理がないことかもしれません。
でも、逆に言えば自分の周りのほとんどの生徒も焦りを感じているはずです。
そこで僕が今回伝えたいことは、この緊迫した状況での過ごし方です。
こういった状況では自分の勉強のやり方に不安を抱く生徒も少なくないはずです。
一番大切なことは過剰に本番を意識しないことです!
つまり、本番が近付いてきたからと言って自分が今まで続けてきた勉強スタイルを変えないことです!
試験本番自分の不安な気持ちだったり焦りを一番支えてくれるのは今まで自分が続けてきた努力です!
その努力の仕方を試験が近づいてるからと言って変えてしまったら、本番この勉強法で良かったのかなと不安になります。
自分がやってきた勉強を最後まで信じているとそれが必ず自分の力になります!
今までやってきた勉強を信じて残り10日頑張ってください!!
↓↓東進公式ホームページ・資料請求・体験授業・入学申込はこちらをクリック↓↓ ↓↓
2020年 1月 7日 先日冬期合宿が行われました!

こんにちは!早稲田大学文化構想学部1年の佐藤菜夏です!
今回は、私もスタッフとして参加した冬期合宿(12月26日~29日@河口湖)
についてお話ししていこうと思います。
冬期合宿って?行ったら何か変わるの?と思ったそこのアナタ!
合宿に行くことで得られる効果を挙げながら話していくので、
是非このブログを最後まで読んでください(^O^)

☆冬期合宿ではなんと映像授業をしてくださっている講師の
先生の生授業を受けることが出来ます☆
私のクラスの講師は森田先生!
私は生徒時代、森田先生の授業を受けていたので、
今回お会いすることができ、とても嬉しかったです。
とても気さくで面白い方で、授業中には何度も大爆笑が起こっていました(笑)
それでは本題に入ります!
【合宿に行くことで得られる効果 その1】
勉強量の限界が格段に上がる!!!
突然ですがみなさん1日に何時間勉強できていますか?
現高2生は1日4時間ほどしか出来ていないのではないでしょうか?
冬期合宿最大の特徴はなんといっても圧倒的なスケジュール!

食事、入浴、睡眠時間以外はひたすら勉強。
合宿1日目は集中力の続かない生徒も多く見られましたが、
2日目には1日中勉強することが当たり前になり、
長時間勉強ができるようになっていました。
受験生になる上で大切な勉強量の底上げができました!
【合宿に行くことで得られる効果 その2】
1点への強いこだわりが身につく!!!
合宿では班に分かれて確認テストの平均点を競います!
その班別平均点の順位が座席順に反映されるため、
前の席で先生の授業を受けたい!と
生徒たちはみな確認テストに向けて必死に勉強します。
また、自分が失敗したら班員に迷惑をかけることになるという気持ちからも、
1点に強いこだわりを持って努力することが出来ます。
大学入試において1点は合格を左右する大きな1点です。
今のうちから小さなミスにまでこだわって勉強することで、
合格可能性はかなりUPすると言えるでしょう!
【合宿に行くことで得られる効果 その3】
かけがえのない仲間・ライバルに出会える!!!
普段、東進で友達と一緒に勉強する機会は
なかなか無いのではないでしょうか?
合宿では班の仲間と24時間を共にし、一緒に成長していくので
他では得ることのできない特別な友達を作ることが出来ます。
また、自分より頑張っている生徒・自分より明確な高い志をもつライバルにも出会え
大きな刺激を受けることも出来ます!
仲間・ライバルの存在は必ず
今後の受験勉強の心の支えになります!
冬期合宿の良さについて、少しでも理解してもらえたでしょうか?
藤沢校にも合宿に参加した生徒が6名います!
是非話を聞いてみてください(^O^)
次回の合宿は受験生向けの夏期合宿になります。
情報解禁をお楽しみに!
東進ハイスクール藤沢校 担任助手1年 佐藤菜夏
↓↓東進公式ホームページ・資料請求・体験授業・入学申込はこちらをクリック↓↓ ↓↓
2020年 1月 6日 受験勉強を始めよう!~低学年向け~

皆さん、こんにちは!明治大学理工学部応用化学科4年の相川奨真です!
新年明けましたね。気持ちを新たに、目標を持って良い年にしていきましょう!
さて、本日は“受験勉強を始めよう!”というタイトルで書かせて頂きます!

高校1、2年生の皆さん、受験を意識した勉強は始められていますか?
部活に学校の宿題、テスト勉強、バイトに学校行事…受験勉強を始める余裕なんて無いですよね…
しかし、大学受験を考える上で1番大切と言っても過言ではないのが、”スタートダッシュを切る時期”です。
学校で友達と話していて、「中学までは得意だったのに…」や、「高2から全然分からなくなった…」とか良く聞くことが増えてきたと思いませんか?
そうなんです!高校の勉強は難しい上に、量が膨大になるので学習に流れが必要なため修得にはとても時間がかかるんです。
何が言いたいかというと、大学受験は単純な知識や学力等いわゆる“地頭”だけの勝負でなく、どれだけ早くの時期に”スタートダッシュが切れるか!”の勝負になってきます!
「そんなことは分かっているけど、周りがやってないからできません!!!」という声が聞こえてきそうですね…
そんな人にオススメな東進ハイスクールの活用法を皆さんに伝えたいと思います!今日は3つのポイントについて紹介したいと思います!
①1科目からでもスタートできる
予備校なら当たり前のことだと思う方もいると思いますが、東進は映像授業なので自分の好きな科目と単元を選んで授業を受ける事が出来ます!
更に自分のペースで授業を進める事が出来るので、初学習にも向いています。
いきなり受験勉強を始めるのが難しい人は、低い優先順位でも良いのでまず1科目でも始めてみるのはいかがでしょうか?
自分も数学の授業を取って入学して、学校の予習復習につかったところ定期テストでクラス1位や、模試で学年1位を取ることが出来ました!
小さいことから始めて成果が出ると、案外受験勉強も楽しくなってくると思いますよ!
②基礎知識の早期修得が出来る
東進ハイスクールでは、”高速基礎マスター”という講座を受講することが出来ます。
この概要に関しては、過去の東進ハイスクールの公式のHPをご覧ください!(下のバナーをクリック!!!)
高速基礎マスターでは単語や文法などの基礎知識を段階を追って学習することが出来ます。
基礎知識を学習するのに知識はいらないですよね?どんな学年からでも高速基礎マスターは活用できるので、早いうちに修得して授業の効率もアップさせていきましょう!
③周りにも受験勉強を頑張る仲間が出来る
東進では、グループミーティングという週に1度のグループでの面談があります。
この面談内では、各々の学習状況の確認や、その時期に必要な学習の紹介などモチベーションの上がる機会が多くあります。
その中で、他の高校でも自分と同じレベルの志望校を目指す仲間を作ることでお互いに切磋琢磨して少しずつ頑張れるようになります。
実際に自分も他校のレベルの高い仲間たちと勉強をすることで切磋琢磨して学習を進める事が出来ました!大学4年になった今でもその仲間に負けたくないと頑張ることが出来ています。
いかがでしょうか?僕自身東進に入学したのが高校1年生の9月だったので周りの友達よりも早い時期にスタートダッシュをきることが出来ました。
大学受験はやればすぐに伸びるわけではなく、自信の知識や経験の層をどれだけ増やせるかが勝負なので早い時期からスタートダッシュをきることで他の受験生と差を付けて行きましょう!!!
東進は現在センター試験同日体験受験の申込受付を行っています。
今の実力を知って本気で取り組む”きっかけ”を一緒に作りませんか?藤沢校でお待ちしています。











