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2020年 6月 22日 休館日のお知らせ
以前に告知していた通り、
6月22日、23日は休館日です。
東進生の皆さんは、
休館日中も全国統一高校生テストの復習など、勉強に励みましょう!!
東進ハイスクール藤沢校
2020年 6月 22日 担任助手紹介~山岡・小山~

はじめまして!!
上智大学外国語学部フランス語学科1年の
小山侑姫(こやまゆうき)です
出身高校は希望ヶ丘高校で、部活はダンス部です。
大学ではダンスと国際交流サークルに入りました!
藤沢校には高校2年の冬から通っていました。
得意科目は英語と世界史です!TEAP受験もしたので、いつでも相談待ってます^^
いつでも気軽に話しかけて下さい☆

はじめまして!
明治大学法学部法律学科1年の山岡鈴果です!
出身高校は鎌倉高校で、部活はダンス部でした!
大学ではフットサルサークル入ろうと思っています(^^)
得意科目は国語で、世界史の参考書には色々手を出したので国語や世界史の参考書の相談などぜひ来てください(^^)/
みなさんのサポートを全力でするのでこれからよろしくお願いします!

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2020年 6月 18日 コロナ期間に頑張っていた生徒!

こんにちは!最近とても暑いですね泣 マスクをするのが辛くなってきました。
今日のHP担当は、早稲田大学文化構想学部 2年 佐藤 菜夏です!
今回は!「コロナ期間に頑張っていた生徒」
のうち1名をピックアップして紹介しようと思います(^O^)
私が今回ピックアップした生徒はこちら!!!

県立高校に通う、高校3年生のYさんです(^ ^)/~~~パチパチ
Yさんには今回、インタビューをさせて頂いたので、
その内容をお届けしていこうと思います。
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佐藤:1日のスケジュールはどんな感じだった?
Yさん:調子が良い時は、6:30に起床し、8:00~12:30、14:00~18:00、
20:00~23:00といったように、
11時間半ほど勉強をしていましたが、
朝のスタートが遅れると、やる気をなくしてしまうこともしばしば…
やる気がどうしても出ない日でも、
世界史の教科書を読んだり、英語のリスニングをやったりと、
得意で手を付けやすい教科で最低限のルーティンを作って、
1日の中で必ず机に向かう時間を作るよう努力しました!
佐藤:なるほど!やる気が起きない時に得意科目でいいからとにかく机に向かう!
というのは、すごく大事な事だよね!
11時間半勉強した!って言ってたけど、
長時間集中するために工夫したことはある?
Yさん:得意な科目から手を付け、
苦手な科目は集中力が高まってから取り組むようにしていました!
あとはスマートフォンの電源は切って、別の部屋に置いておきました。
他にも集中力が切れた時は、音楽を1曲聴いたり(スマートフォンは触らない)、
ストレッチをしたりしてリフレッシュしていました。
佐藤:スマートフォンは勉強の大敵だよね…
私が受験生の時は、勉強時間を記録するアプリなど、
勉強関連のもの以外は極力アンインストールしていたよ!
Yさんはコロナ期間に関わらず、普段から本当に努力しているイメージ!
でもコロナ期間はいつもに増して頑張っていたね(^O^)
きっとこの期間に頑張った分が、受験本番で大きな力を発揮すると思う!
これからまた学校が始まるけど、今後の目標があったら聞かせてほしい!
Yさん:ありがとうございます!
部活や行事に打ち込む時間が無く、
勉強一色の毎日は想像以上に大変だったけど、
今後の学習計画や生活リズム、
自分に合った勉強法の土台を作ることが出来たという点では
このコロナ期間が、実りのあるものになったと思います。
この期間に培った経験を活かして、ペースを落とさず
本番まで頑張りたいです!
佐藤:この期間、本当によく頑張ったね!
これからもYさんのこと、応援しています。
一緒に頑張りましょう!
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Yさん、ご協力ありがとうございました!
みなさん、いかがでしたか?
東進藤沢校には、このように第一志望校に向かって一生懸命努力する生徒、
そして受験生時代に努力していた担任助手がたくさんいます!
今年の受験生は、共通テストへの移行や、コロナウイルスによる影響など、
大変なことも多くありましたが、
仲間と切磋琢磨し合いながら、そしてスタッフの応援の元、
受験本番まで一緒に頑張っていきましょう!
校舎でお待ちしています(^O^)
担任助手 2年 佐藤 菜夏
2020年 6月 18日 担任助手紹介!~今川編~

こんにちは!明治大学国際日本学部に通う今川満帆です。
担任助手も3年目になったので、今までの経験も交えながら自己紹介したいと思います。

出身は鵠沼高校英語コースで、週6で授業がありその半分が7時間授業だったため、入学後は比較的勉強していました。
東進に入学したのは高2の12月末で、他の担任助手と比べると遅いかもしれません。
というのも、 私立高校に通っていたのもあり、当時の私には予備校に通う気なんてさらさらありませんでした。
しかし、「受験の敵は全国にいる。ライバルを見るために予備校で体験するのは良いこと」と学校の先生に言われて藤沢校に来たら、
センター試験単語を完全にカバーしている高速基礎マスターや、1.5倍速で 受講を進められることに惹かれたので、入学しました。
比較的志望校選びの軸が固まっていたので、入学後には模試で目標点を取るのみ!と思って
直近の模試を目標に勉強していました。
今思えば、我ながら驚くほど真面目な高校生でした。部活が忙しくなかったからです(フラワーアレンジメント部でした。?)
しかし、高3の夏休み明けに、衝撃的なことが起こります。
夏休み中にも部活があり、私よりも勉強時間を確保できていなかったライバルの点数の方が上がっていました。
私はとてもショックで、そこでモチベーションが大きく下がってしまいました。
なぜでしょう?
これは、「私には時間がある」という環境に頼りすぎて、効率よく勉強できなかったためです。
ここで、私の体験を踏まえて、みなさんに徹底してほしいのは、
「環境のせいにしない」ことです。
このコロナ期間で分散登校になり、さらに外出も控えて家で勉強したいという人もいると思います。
自分の健康が一番大事なので、私はそれが悪いことだとは思いません。
しかし、コロナを言い訳に、「今日も家だから勉強はかどらなかった」「高校の授業ペースでやってたら範囲終わらない」…など
言っていませんか?
コロナで勉強できない、という言い訳は、通用しません。
予備校が一時期閉まったり、全国どこでも同じ状況です。
自分をどれだけ律することができるか、ストイックに向き合えるかで
結果が変わってきます。まずは行動!
藤沢校担任助手 今川満帆
2020年 6月 18日 担任助手紹介~廣江克彦~

初めまして、廣江克彦と申します!
新学期も始まって2ヶ月が過ぎました。自分は大学4年となり、人生最後の学生生活なので、充実した生活を送りたいです。
さて今回は、「担任助手紹介」ということで
私の大学受験
について紹介をさせて頂きます。
私は現在、立教大学文学部教育学科に通っています。しかし、
この大学は自分の第1志望ではありませんでした。
簡潔に言うと、僕は大学受験で失敗しました(笑)
今回は、この大学受験の失敗談から、
皆さんの何か役に立てば嬉しいと思っております。
私は、高校3年生の時、サッカー部に所属しながら、ほとんど毎日東進に通い、勉強をしていました。部活を引退してからは、朝7:30~夜の21:45分まで勉強をし、
今でも努力はしていたと感じています。
しかしながら、受験本番では第1~第3志望まで落ち、結果第4志望の現在の大学に通うことになりました。
「これだけ努力したんだから余裕っしょ~」と自信満々に挑みましたが、
初めての挫折を味わいました。
正直、努力した分ショックは大きく、
応援してくれた人にも申し訳ない気持ちでいっぱいでした。
模試の判定もそこそこ良く、努力もしていて、なんで落ちたのか疑問に思われたこともありましたが、自分の中で、原因は明確でした。
その原因は「志望校設定の甘さ」です。
私はずっと、大学はみんな行くから行くものだと思っていて、志望校もどこでもいいなら学費の安い国立に行ってくれと言われ、国立大学を志望していました。第1志望への気持ちが弱かった分、直前で私立の大学に惹かれたりし、結果対策がおろそかになってしまいました。
今でも、第1志望への気持ちを強く持ち、
対策をしっかりしていたら違う結果があったかな~と思います笑
なので皆さんに伝えたいのは、
大学へ行く意味をしっかり持つ!ことです。

実際に担任助手として働いていて、なんとなく大学に行くものだから行くという人は少なくない印象があります。
しかし、そのままではモチベーションの維持もできず、なぜ自分は勉強しているんだ?という疑問を持ってしまいます。
しっかり根本となる、
自分が将来何をしたいのか、
大学へ行くという手段は正しいのか、
なぜ勉強しているのか
ということを1度でいいので考えてみてください。
考えれば、その分、勉強にも熱が入ると思いますし、大学に行ってもより充実した生活がおくれると思います!
ここからあと7ヶ月程で受験本番ですが、今一度自分の志望校と向き合ってみてください!
皆さんの受験のサポートはいつでもします。応援しています!
藤沢校担任助手 廣江克彦











