ブログ | 東進ハイスクール 藤沢校 大学受験の予備校・塾|神奈川県 - Part 4

ブログ 2026年07月の記事一覧

2026年 7月 14日 【3講座〆切まであと1週間!】招待講習で得られることとは?

皆さんこんにちは!!担任助手3年の折橋四季です!

7月も半ばに差し掛かり、いよいよ夏休みがやってきますね!✨

部活動に加えて旅行や帰省、友達と遊びに行くなど、様々な”楽しみ”があると思います!!

高校生の夏休みは人生でたったの3回しかないので充実した夏休みを過ごしてください!

 

しかし、勉強も怠ってはいけません。大学受験において夏休みの長期休暇はとても大きな時間です。

受験前、または受験を終えた後に

「高1・高2のうちからやっておけば…」

「夏休み何してたんだろう、もっと勉強しておけば…」

と後悔する人をたくさん見てきましたし、私もそうして後悔した人の内の1人です。

 

そこで今このブログをご覧のみなさんは

勉強・部活・遊びなどの楽しみをすべて妥協せずやりきる。

そして充実した夏休みにするということを約束してください!!!

 

そこで、

「勉強は何から始めればいいの?」

「自分1人では勉強も妥協せず頑張る夏にできる自信がない!」

というそこのあなた!

東進には夏期特別招待講習というものがあります✨(夏期特別招待講習について詳しくはこちら

夏期特別招待講習は無料で授業を受けたり、高速基礎マスターといった東進のコンテンツを体験できる期間ですが、

ただの「体験期間」ではありません。

 

もちろん、何種類もある授業から自分に合う授業を見つける、東進での学習はどういうものなのかという点に関しても見ていただきたいポイントではありますが、それ以上に皆さんに得てほしいものがあります。

 

それは

「自分の将来に向き合い、本気で努力する経験」

です。

 

①自分の将来と向き合う

藤沢校には様々な大学に通う大学生スタッフが約30名います。なんのために今、勉強を頑張るのか、将来何をしたいのか、そして何のために大学受験をし、どの志望校に行きたいのか。

スタッフが真剣に向きあい、本気で応援してくれるからこそ自分の将来に向かって本気で勉強に取り組める環境があります。

そして、招待講習の期間は毎回の授業後に軽くスタッフとの面談があるため、文系理系、大学も様々な大学生スタッフと話す機会がたくさんあります!

志望校が決まっていない、塾に入るかすら迷っている

そんな方でも気軽に来てください!みなさんの将来に全力で向き合い、サポートしていくことを約束します!

 

②本気で努力をする経験

東進では映像授業のため、自分のペースに合わせて登校や受講をすることが可能です。

つまり、努力量が無限だということです。

週に2回授業があるというように授業の回数や曜日が元々決まっているところもありますが、東進では自分次第でもっと先に進める、そしてもっと上を目指すことができます。

自分の努力量の限界を知ることができる

そしてその先、第一志望合格など、将来の可能性を大きく広げることができるということは

人生の財産になると思います。

 

③仲間と切磋琢磨する

さらに、私が招待講習を通じて本気で努力する経験を得ることができたのは仲間の存在でした。

当時の私は1人で予備校の体験に行くことが怖いという理由から、「無料だからこの期間一緒に通ってよ」と学校の友人を何人か誘い招待講習を申し込みました。

最初は一緒に予備校に行く友達がいるという安心感があり、通いやすかったことを覚えています。

また、それだけではなく、同時期から受講や高速基礎マスターをスタートした一緒に頑張る仲間より、もっと頑張りたい、負けたくないと「ライバル」として競いあえた

ことがとても大きな成長につながりました。

それまで、自信をもって努力したという経験がなかった私に本気で努力する経験を与えてくれました

もちろん、1人で努力を重ねることができる環境ではあるけれど、友人と一緒に通うことが大学受験において大きな成長を与えてくれると共に、心の支えになると思います。

また、藤沢校には他の塾に通いながらも招待講習を受けている生徒も多くいます!!

ぜひ、自分のために、努力を手助けしてくれるような「ライバル」「仲間」と一緒に招待講習を受けてみてください!

 

そして、夏期招待講習で3講座の授業を無料で受講できる申込締め切りまであと1週間!!

少しでも興味を持ってくださった方はこちらをチェック!

 

担任助手3年 折橋四季

 

2026年 7月 13日 勉強に挫折したときに響いた言葉

こんにちは!藤沢校担任助手1年の内海直大です!

 

 

みなさん、勉強はうまく進んでいますか?

学校行事や定期テストが終わって、いよいよ受験勉強に集中できますね!

 

さて、夏休みの計画立てや夏の勉強のイメージはできていますか?

東進では、学校があるときは受験生なら週に40時間以上を目標としています。

しかし、

夏休み期間では毎日15時間、週で言うと、105時間になります!

いざ考えてみるとこの勉強時間を聞いて驚く人も多いと思います。

僕自身も受験生のときは一日15時間という数字に最初不安を感じました。

ですが、そんな僕でも工夫をすることで乗り越えることができました。

 

受験生活で実践できる工夫

 

大学受験をする受験生は毎年多く、共通テスト受験者でも50万人います。

これは同じ年齢全体の人数にたいして半分、

つまり2人に1人は大学受験をしているということになります。

そして、そのなかで合格、不合格が決まるわけですが、

それだけ受験生が多ければ、その分十人十色

長時間勉強に対する工夫というのもたくさんあります。

 

例えば工夫として考えられるのは、

①BGMを聞きながら勉強する

②科目をローテーションしながら勉強する

③勉強する場所を変えてみる

 

などいろいろあると思います。

 

ただ、

そもそも勉強に意味を見いだせない

勉強しているときに他のことを考えてしまって集中できない

など

 

勉強そのものに今の時期は嫌気を感じてしまっている子も少なくないと思います。

 

では勉強に嫌気を感じてしまったとき、どうすればいいでしょうか。

 

勉強のモチベをあげる工夫

 

先に伝えておくと、

「勉強のモチベをあげる」

という考えに至る時点で理想とはいえません。

 

なぜなら、

モチベやその気分によって勉強量や質に左右されてしまっているからです。

一番目指すべきなのは、

モチベや気分に左右されないようなルーティンや計画を立て継続することです。

 

でも!!

そんなこと言ったって、、!

 

と、嘆いている子もいるのではないでしょうか。

でも僕も受験生のとき、理想のマインドでいられませんでした。

 

では、僕は実際どんなモチベ上げをしていたのでしょうか。

たしかに音楽を聞いたり、場所を変えたりするみたいな工夫をしていました。

 

でも本当にモチベがあがらないときは、

YouTubeで名言集を聞いていました。

 

例えば、アニメの名言集だったり、

有名アスリートの言葉だったり、調べてみるとたくさんでてきます!

 

それを寝る直前や起きて気分をあげるときに聞いていました。

ぜひ試してみてください!!

 

最後に

 

今回モチベがあがる言葉として紹介したので、

ここでひとつだけ紹介しようと思います!

 

とある、参考書で紹介されていた言葉なのですが、

 

「選択に正解も不正解もない」

                                                                                                                       

です。

人は日々生きる中で数え切れないほどの決断を迫られます。

受験勉強においても

“今日はどんな勉強をしようかな”

とか

“そもそもやり方でいいのかな”

などとキリがありません。

そんな中で、僕たちが必要なのは、

正しい選択をすることよりも、

その選択が正しかったと思えるような行動をすることだけです。

 

僕は中学受験をして

日本大学藤沢中学校に入学したのですが、

はじめは絶望しました。

志望校でもなく、偏差値も誇れるほどでもなく、

一生その思いを背負って人生を歩んでいくのだと。

しかし、

そのまま高校に進学して、したかった海外への留学ができたり、

一生の友達ができたり大学にも進学できたり

今考えたら、

日本大学藤沢中学校に入学してよかったなと心の底から思えています✨

正しい選択をすることも大切ですが、

決断した選択が正しかったと思えるほどに努力も惜しまないでほしいです!

 

他の担任助手のブログはこちらから!

 

 

2026年 7月 12日 長時間勉強できてますか?

こんにちは!担任助手2年の岩政です!
今日は長時間勉強について話していこうと思います!
みなさんもうそろそろ夏休みですね、さて受験生は夏休みに何時間勉強するのがスタンダードでしょうか?

答えは15時間です!

そんなに勉強できないよと思ったそこのあなた!
今日は僕がどうしたら1日15時間勉強できるのかを説明していきます!

自分の最適な睡眠時間を把握しよう!

まず1日にこれだけは寝ておかないといけないという自分の最適な睡眠時間を把握しましょう!僕の場合は7時間でした!これを把握せずに計画を立てるともっと勉強できるはずなのにできていない、もう少し寝ておかないといけないのに、勉強に支障をきたしているという問題が起こります。

なので、色々試しながら自分の最適な睡眠時間を把握しましょう!できれば夏休みに入る前には把握しておきたい!

自分が勉強できる時間はどれくらい?

次に24時間から自分の睡眠時間を引いてみましょう!僕の場合だと24-7=17時間です。そこから15時間をさらに引くと2時間自分のフリーな時間が生まれます!2時間って結構でかくないですか?ごはんやお風呂の時間を考慮していないですが、意外にもフリーな時間があると思います!僕はご飯とお風呂含めて1時間半くらいには収めていました!

こんな感じで計画を立てると意外に活用できる時間をたくさん発見できます!

計画を実行するには

ここまで計画を立てましたが、重要なのは実行するかどうかです。朝から勉強すると言っても結局朝勉強できなければ意味がないですよね。

ではどうしたら朝から勉強できるのでしょうか?結論早起き第一志望校に合格したい気持ちです!

早起きが得意でない人は保護者の方叩き起こしてもらうとかアラームをベットから遠いところに置いておくなど色々な工夫があります!ぜひ自分にあった方法で早起きしましょう!

あとは第一志望校に合格したい気持ちです!今1日15時間勉強しようと言いましたが実はそれでも志望校合格には足りていない可能性はあります。
例えば今まで部活を頑張っていた生徒は全国の同じ志望校を目指している生徒に学習量自体は負けている可能性があります。その生徒も夏休みに勉強をしているとしたらまだまだ足りていないのがわかりますね。第一志望校に合格するにはゆっくりしている暇はないですよ!

となると「勉強時間」×「質」がとても大切になってきます。

ですが今回は長時間についてなので、また今度「質」のところについては解説しようと思います。

さいごに

今日の内容はどうでしたか?長時間勉強はもうできる!って人はそのまま継続して、まだ長時間勉強できていないなというの人はぜひ参考にしてみてください!これから受験の天王山と言われる夏休みが始まります!夏休みのの過ごし方が合否に直結すると言っても過言ではではないので、まずは長時間勉強をやってみるところ、そして早起きを習慣化するところから始めましょう!他の担任助手のブログはこちらから!

担任助手2年 岩政仁親

2026年 7月 11日 朝を制する者は受験を制する!!!

みなさんこんにちは!担任助手3年の菊地由姫です!

 

梅雨も明け、いよいよ夏本番!という感じですね!

夏は、受験生にとっては当然、天王山の夏

そして、低学年生のみなさんにとっても、基礎を固めて秋に向かう、超重要な時期です!!

受験生のみなさんも低学年生のみなさんも、心の準備はばっちりですか?

夏を最大限活用し、最強に成長するためには、もちろんやる気が大事!

ですが、それと同じぐらい大事なことがあります

それは、朝の時間を活用すること

今回のブログでは、朝の時間を使う重要性をみなさんにお伝えしていこうと思います!

⇩夏休みの過ごし方についてもっと知りたい人はこちらから⇩

低学年向け

受験生向け

 

朝を使うメリット①:脳が目覚めるのが早くなる

一般的に、朝起きてから脳が完全目覚めるまでは2~3時間ほどかかると言われています

つまり、朝6:00に起きれば、8:00には集中し始められるのに対し、10:00に起きたら、集中し始められるのは12:00頃です

そうすると、勉強に使える時間は午後いっぱいしかなくなってしまいますよね

大事な夏にそんなことは、1日だってあってはなりません!

受験生は特に、夏は目指せ1日15時間勉強ですからね!!

だからこそ、朝早く起きる必要があります!

 

朝を使うメリット②:受験本番に朝から集中できる

受験当日は、基本的に朝が早いです!

試験開始の時間もさることながら、会場が遠いこともあるためです

となれば、日々朝から集中しておく準備をしていた人と、そうでない人、どちらが受験当日に本領を発揮できるかどうかは、考えるまでもないですよね

準備は万全だったのに、当日の眠気のせいで集中出来なかった……なんてことになったら、悔やんでも悔やみきれないと思います

だからこそ、本番に向けて今から、朝から集中する練習をしておきましょう!!

 

校舎は7/18から夏休み時間割になります!

朝は8:00から開館しますので、朝から集中するために、夏休みはぜひ早起きして校舎にきてください!!

 

どーーーーーしても朝が苦手で……という人へ!

夏休みが始まるまであと1週間あります

今日から、毎日10分だけ早起きするチャレンジをしてみましょう!

急に1時間も2時間も早起きするのは挫折する可能性がとても高いので、ちょっとずつで大丈夫です!

今日から頑張れば、7/18の時点では今日より1時間早く起きれるようになっているはず!!

「人生で一番努力した夏」と胸を張って言えるよう、一緒に頑張りましょう!

3年担任助手 菊地由姫

 

夏休み、集中して頑張りたいけど、自分一人でやりきれる自身はない……という方へ

東進ハイスクールでは現在、無料で受講できる夏期特別招待講習を実施しています!

映像授業の体験ができるだけでなく、担任助手に勉強の相談などもできるので、朝早く起きるのが苦手……という人も、全力でサポートさせていただきます!!

この機会に一歩踏み出してみませんか?

お申し込みは、以下のバナーから!↓↓↓

2026年 7月 10日 受験期のこの時期の自分にかけたい言葉

 

 

 

皆さんこんにちは!

担任助手1年の川島篤子です!

もうすぐ夏休みが始まり、本格的な受験の時期になりますね🌻

この時期は勉強時間が増える一方で、不安や焦りも大きくなってくる頃だと思います。

昨年の私も、

「このままで本当に第一志望に受かるのかな」
「周りの人の方が頑張っている気がする」

そんなことを何度も考えていました。

だから今回は、

受験期のこの時期の自分に、今だからこそかけたい言葉

について書きたいと思います。

 

① 焦らなくて大丈夫!昨日の自分と比べよう

夏になると、周りの勉強量や模試の結果が気になる人も多いと思います。

でも、受験は他人との勝負ではなく、自分との勝負です!

「あの人はあんなに勉強している」
「自分だけ遅れている気がする」

そう思うこともあるかもしれません。

でも、その時間があるなら、

昨日より英単語を10個多く覚えられた。
昨日より数学を1問多く解けた。

そんな小さな成長を積み重ねることの方がずっと大切です。

他人ではなく、昨日の自分を少しずつ超えていきましょう!!

 

② 完璧じゃなくても、毎日続けることが一番強い

受験勉強をしていると、

「今日は全然集中できなかった…」

そんな日はありませんか?

私も何度もありました💧‬

でも今振り返ると、一番後悔したのは勉強ができなかった日ではなく、

「今日はいいや。」と諦めてしまった日です。 

 

1日100%頑張ることよりも、

毎日80~90%でも続けること。

それが夏の終わりには、とても大きな差になります。

 

③ 模試の結果はゴールじゃない

夏は模試も増えてきます。

判定や点数を見ると、一喜一憂してしまいますよね。

私も判定が思うように出ず、落ち込んだことが何度もありました。

でも今なら、

「模試は合否を決めるものではなく、自分を成長させるための材料」

だと言えます。

間違えた問題を復習して、

「次は同じミスをしない。」

そう思って行動できた模試ほど、自分の力になりました。

結果よりも、その後の行動を大切にしてください!

 

④ 最後まで諦めない人が強い

受験は長い戦いです。

途中で思うようにいかないこともあります。

それでも毎日校舎に来て、机に向かって、少しずつ積み重ねた努力は、決して無駄にはなりません!

受験当日に自信をくれるのは、

「自分はここまでやってきた。」

という積み重ねです。

だからこそ、最後まで諦めずに走り続けてほしいと思います!!

 

最後に

今の自分に伝えたい言葉は、

「焦らずに今日やるべきことを、今日やり切ろう!」

ということです。

未来の自分を変えられるのは、今日の自分だけです。

毎日の小さな努力は、そのときは変化が見えなくても、必ず大きな力になります!

夏は苦しいこともありますが、この夏を本気で頑張れた経験は、受験だけでなくこれからの人生の自信にもつながります。

自分を信じて、一日一日を大切に積み重ねていきましょう!

 

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