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2026年 1月 19日 共通テストお疲れさまでした!!
こんにちは!担任助手一年の小林です!!

もう本当に冬になりましたね!
共通テストも終わり、ひと段落といったところでしょうか、、
共通テストが終わった君へ、僕からのメッセージを書かせてもらえればなと思います!!

共通テスト本当にお疲れさまでした!!
受験生の皆さん本当にお疲れさまでした!!
共テ受験してみてどうでしたか?本当に緊張したと思います。
ここからはうまくいった人と、思うような結果にならなかった人に部門分けして話していきたいと思います。
上手くいった人へ
ほんとうにあなたはすごいです。今までの努力を得点という形で還元できるということは誰にもできることではありません。まずは、自分のことを誇りに思いましょう。
ですが、ここで終わりではありません。
今すぐ切り替えて二次試験の勉強や私大の勉強に切り替えていきましょう!!
思うような結果にならなかった人へ
まずは、本当にここまでよく頑張りました。あなたの努力の過程は必ず無駄ではないですし、ここで終わりにしてはいけません。
「悔しい」と思うことはここまで「真剣」に取り組んできた証拠です。
確かに、この結果から前を向くことは難しいと思いますし、気持ちを切り替えることも大変だと思います。
しかし、最後に笑うためには切り替えて勉強し続けなればなりません。
下を向くのはここまでにして、前を向いて頑張っていきましょう。
最後にみなさんへ
共通テスト本当にお疲れさまでした!!
ここまでの頑張りは本当に誇れることです。二次・私大に切り替えて自分のベストを出し尽くせるように勉強していきましょう!!
すべての受験生にサクラサク🌸
担任助手一年 小林

2026年 1月 18日 「努力は報われる」と信じる力
こんにちは。担任助手2年の三藤碧季です。

今日で共通テスト二日間が終了しましたね。
この二日間のためにたくさん対策をしてきたと思うので、どれほどそれを発揮できたか不安な人もいるでしょう。
もちろん今日で受験は終了ではなく、これから私立入試や国公立の二次試験も控えていますね。
そして今は既に自己採点を終えた方、これから採点して結果と向き合う方、状況は様々だと思います。
そこで、共通テストという一つの大きな関門を突破した皆さんに伝えたいことがあります。
それは努力は必ず報われると信じること。
共通テストで思うような結果が出せなかった人は、自分の実力に自信を持てなくなってしまったかもしれません。これから受験する大学も、どこも受からなかったらどうしようという不安を抱えている人もいるでしょう。
ですが先ほども書いた通り、受験はまだ終わっていません。
これから残りの第一志望の試験日までの間に、どれほど勉強できるか、最後まで合格を諦めずに努力し続けられるかが合格のカギを握っています。
これからの期間、受験生は私立の対策をしたりメンタルの影響で勉強時間が減ってしまいがちです。
そこで、そんな期間にもどれほど努力量を積めるかによって最後の合格に必要な数点をとれるか大きく変わってきます。
実際、本番も数点足りなくて不合格になる人、数点で巻き返して合格になる人、どちらもいます。
ですが最後の最後まで合格できると信じて努力し続けた人のみ、合格を掴み取ることができます!!!
判定がE判定でも、逆転合格を果たしてきた先輩も沢山います!
皆さんで最高の努力を最高の自信に変え、合格を掴み取りましょう。
憧れの第一志望の大学への合格は、意外とすぐそこまで来ています。
皆さんはそれほど頑張ったんです。
最後の最後まで努力を続けて、合格しましょう!!!
藤沢校スタッフ一同、最後まで応援しています。
担任助手2年三藤碧季
2026年 1月 17日 共通テスト当日!!

みなさんこんにちは!2年担任助手の菊地由姫です!

先日、成人式を迎えました!
久しぶりに会えた人もたくさんいて嬉しかったです😊💕
さて、今日はついに共通テスト本番ですね
緊張してる人も、意外と緊張してないって人も、それぞれだと思います
今日、全力で頑張るあなたに、僭越ながら私からメッセージとアドバイスを送らせていただきます!
淺田担任助手からのメッセージはこちらから
会場で一番頑張ったのは自分だと信じる
今日までたくさん頑張ってきましたね
春も夏も、秋も冬も……
きっと、会場で一番頑張ったのはあなたです
それぐらいの自信を持っていきましょう!
隣の席の人がどれだけかしこそうに見えても、あなたの努力量には勝てません
今日までの努力を信じて、その成果を存分に発揮してきてください!!
頑張ってきたからこそ緊張することもあると思いますが、その緊張があなたの努力を裏付ける確固たる証拠です👍✨
受験は満点を取る戦いじゃない
もし、難しい問題にぶち当たったら、
得意科目が難化していたら、
このことを思い出してください
受験は、合格点をとる戦いです
満点を取る必要はありません
問題を飛ばすことは、確かに勇気のいることだと思います
でも、会場で一番努力してきたあなたが解けない問題は誰にも解けません
飛ばすのだって立派な戦略!
合格点をしっかり勝ち取ってきてください!!
たくさんの人があなたを応援している
保護者の方
学校の先生
友だち
先輩後輩
そして、我々担任助手
あなたのことを応援している人はたくさんいます
会場で不安に押しつぶされそうになったら、そのことを思い出してください
あなたはひとりじゃないですよ
私たち担任助手は、あなたの頑張りをずっと近くで見てきました
あなたならきっと、絶対大丈夫
あなたが全力を発揮できることを担任助手一同祈っています
自信を持って、いってらっしゃい!!

担任助手2年 菊地由姫
2026年 1月 16日 共通テストあるある
こんにちは!担任助手一年の齋藤です!
ついに共通テストマジかとゆうことで今日は共通テストあるあるをお話ししたいと思います。
①英語リーディングの大門1が思ったより難しい時
過去問などでも大門1が難しくて時間が掛かってしまった。と解いた後振り返る人も多いと思いますがこれは本番でも全然あり得ます!特に去年の英語リーディングの難易度が少し易しかったことから今年の今日つテストは難しい可能性もあります。躓いたとにどう対処するか、頭の中で趣味レーションしておきましょう、
②休み時間に友達と答え合わせをして不安になる
これが1番メンタルが崩壊する可能性があります。試験当日はマウントを取ってくる友達に近づくのはやめましょう。基本1人で行動するのがいいと思います。
③物わすれ
必ずいるのがこれですね。受験票、筆記用具、特に時計など必要なものは前日の夜、当日の朝で必ずダブルチェックしましょう。
④隣の人の貧乏ゆすり、鉛筆で書くカタカタ
これはとても気になる人が多いですよね。必ず試験管に言いましょう。ここで我慢するのは本当に一年間の努力が泡になります。
⑤簡単な問題に慎重になってしまう
本番だからこそ、何度も見直してしますことよくありますよね、、これについてもいつも通りを意識してやりましょう。心は冷静でいることが大切です。
ここまで罪化させてきたものを信じて出し切ってきてください。わからない問題があってもあなただけではありません。自分を信じて頑張ってきてください!
担任助手一年 齋藤
2026年 1月 16日 いよいよ本番ですね。

皆さんこんにちは!
担任助手3年の淺田誠です。
いよいよ共通テスト本番ですね。
今この文章を読んでいる皆さんの中には、
緊張していたり、不安で胸がいっぱいだったり、
「本当にこれで大丈夫かな」と感じている人もいると思います。
でも、その気持ちはとても自然なものです。
ここまで本気で受験と向き合ってきたからこそ、出てくる感情です。
だからまずは、今の自分の気持ちを否定しなくて大丈夫です。
今日は、担任助手として、そして少しだけ先に受験を経験した一人として、
共通テストを迎える皆さんに伝えたいことを書いてみます。
① 今までの努力を、ちゃんと信じてほしい
ここまでの受験生活を振り返ると、
決して順調なことばかりではなかったと思います。
模試で思うような結果が出なかった日、
苦手な科目から逃げたくなった瞬間、
周りと比べて自信をなくしたこともあったはずです。
それでも皆さんは、勉強を続けてきました。
結果がすぐに出なくても、
「意味があるのかわからない」と思いながらも、
机に向かい続けてきた。
その積み重ねは、目に見えなくても、確実に力になっています。
本番が近づくほど、
「もっとやれたことがあったんじゃないか」
「まだ足りない気がする」
そんな思いが強くなるかもしれません。
でも、それは真剣に取り組んできた証拠です。
ここまでやってきた自分を、どうか疑いすぎないでください。
② 受験は、半分メンタル、半分学力
私は、受験は学力だけで結果が決まるものではないと思っています。
半分は学力、もう半分はメンタル。
この2つがそろって、初めて本来の力を発揮できるのが受験です。
どれだけ学力があっても、
緊張や不安に飲み込まれてしまえば、
普段ならしないようなミスをしてしまうことがあります。
問題文を読み間違えたり、
簡単な計算で焦ってしまったり、
時間配分を誤ってしまったりすることもあります。
でも、これは能力の問題ではありません。
メンタルの状態が、判断力や集中力に影響しているだけです。
一方で、
「自分はまだ足りないかもしれない」
「正直、不安で仕方ない」
そう感じながらも、本番で気持ちを切らさず、
最後まで問題に向き合い続けた人が、
実力以上の結果を出す場面も、これまで何度も見てきました。
だからこそ、本番で一番避けてほしいのは、
自分で自分の力を下げてしまうことです。
完璧を目指す必要はありません。
すべての問題を解こうとしなくていい。
今の自分が解ける問題を、落ち着いて、確実に取りにいく。
それだけで、結果は大きく変わります。
③ 自分の経験から思うこと
ここで、私自身の体験を少しだけ話させてください。
共通テスト当日、正直に言うと、私はかなり緊張していました。
試験会場の独特な空気や、
同じ目標に向かって集まった受験生たちの姿を見て、
心臓の音が気になるくらいでした。
でも、不思議なことに、
その緊張を「嫌だな」とは思っていませんでした。
むしろ、
「ここまで来たんだな」
「この空気を味わえるのも、今だけだな」
そんなふうに、その状況をどこか楽しんでいる自分がいました。
緊張をなくそうとしなくていいと思います。
「緊張している=ダメ」ではありません。
それだけ本気で向き合ってきた証拠です。
緊張している自分をそのまま受け入れるだけで、
不思議と気持ちは少し落ち着いていきます。
④ 成功した自分を、最後まで想像し続けてほしい
最後に、もう一つだけ伝えたいことがあります。
成功した自分を想像することを、やめないでください。
試験を終えて会場を出るとき、
「やり切った」と思えている自分。
落ち着いて問題に向き合えた自分。
次のステージに向かって一歩踏み出している自分。
そんな姿を思い浮かべることは、
決して甘えでも現実逃避でもありません。
前向きなイメージは、気持ちを整えてくれます。
不安なときほど、
悪い未来ばかりを想像してしまいがちです。
だからこそ、意識的に「うまくいっている自分」を思い描いてください。
そのイメージが、
目の前の1問に集中する力になります。
想像し続ければ、その未来に少しでも近づいていくはずです。
共通テストは、人生のすべてを決めるものではありません。
でも、ここまで努力してきた自分を信じるための、大切な一日です。
今までの努力を信じて。
受験は半分メンタル、半分学力。
そして、成功した自分を想像し続けてください。
私たち担任助手は、最後の最後まで、皆さんの味方です。
肩の力を抜いて、いつも通りで大丈夫。
落ち着いて、会場に向かってきてください。
皆さんのことを心から応援しています。
担任助手3年 淺田誠












