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2023年 12月 9日 【志】自然環境変えてやります 

 

 

こんにちは!担任助手1年の上池巧真です!

 

12月に入ってから急激に寒くなりすぎて朝と夜にはネックウォーマー手袋を着用し始めました。

 

それでも寒い時があるのであったかそうなマフラーを巻いて大学に行きたいです~

おすすめのマフラーがあったら教えてください!!

 

登下校時に手がかじかむのが嫌だな、という人には手袋が超絶オススメ。

(手袋を丸めてキャッチボールも出来ますし笑)

 

 

今回紹介するのは僕の「夢・志」です

 

きっぱり言うと僕が将来やりたいことは

「世界の自然環境をより良くすること」 です!

 

その志をもったきっかけ・夢を実現するために大学で何を身につけたいか・将来はどんなことをしたいか

の順でまとめていきます!

 

 

①きっかけ

 

きっかけは、日常の中、ふと目にしたテレビ番組でした。高校1年生に進級する前の時期のこと。

 

地球温暖化の特集らしい番組で、温暖化の影響で

北極の氷山がとけていく映像・ホッキョクグマの生息域が狭くなっている統計

・気候変動で安心した生活を送れない人々

などが報道されていました。

 

 

さらに、地球の平均気温温度がここ十年で3~4℃上昇している事実も述べられていました。

 

「え、ヤバくないか?」と感じました。

「夏がこれ以上暑くなったり、気候変動の影響をうける地域が増えたりしたら地球終わる…?さすがに怖い」

と思うほど衝撃を受けました。

 

コロナ禍だったことで温暖化に関する注目が薄れているかもな、対策を講じるべきではないかと感じた僕は

「自分が温暖化解決に貢献してやる!」

という気持ちが生まれました。

 

また、高校で自分が興味ある分野を探求する時間で

温暖化を調べていたら解決に向けて数多くの新技術が導入されていることを知り、

「世の中にまだない新技術を生み出してみたい!」

という意識をもちました

 

 

 

②大学で身につけたいこと

 

化学物質の合成・製法の知識を身につけたいです!

 

僕が所属する物質理工学院は材料系(金属・触媒など)と応用化学(社会に役立つ化学)

に分かれるのですが

応用化学に進学しようかなと考えています~

化学物質の合成を学びまくりたいです

 

また、色んな考え方を持っている人・人生目標をかかげている人たちと交流して

日常で多くの刺激を受けて、「こういう人生を送っていきたい」

という人生モットーを決めたいです

 

イングリッシュキャンプに参加したことで留学したい・海外企業を見てみたい と感じたので、

僕がイングリッシュキャンプに参加して得たことのブログも見てくれると嬉しいです

ブログはこちらから

 

 

 

③将来取り組みたいこと

 

将来は、脱炭素社会を実現することに貢献したいと思っています!

 

 

 

海面上昇・気候変動で安心・安全な生活を送れない人々を救うべく、

これ以上、地球温暖化を進行させてやるものか、という気持ちを常にもって

将来は世界で活躍する技術者・開発者になりたいです!

 

宣言します。将来は大物になってやります。

 

 

 

最後に

 

実は9月ごろにこんな広告を電車内で目にしました。

 

私たちの身近で1日を生きるための食糧が足りない、と言っている人はいないかもしれません。

しかし、世界には8億人もの人々、つまり全世界のうち9人に1人が

今日を生きるための食糧さえ手にいられず、食事を口にできない。

 

学校のクラスで例えるとクラス内で4人・5人は食糧不足に陥ってしまっているという。

 

こう考えると僕は「え、ヤバくないか?」と感じます。

この広告を目にして、飢餓貧困に苦しむ人々も救いたい、ということも感じました。

 

伝えたかったことは、

「日常でふと見たものに対して、何か少しでも

『これをどうにかしたい・良くしたい』

と感じたことは自分が興味を持っていること・将来やってみたいこと

であるかもしれないということです

 

将来どんなことをしたいか決まらない・分からない人は

日常で様々なことを見たり、聞いたり。考えたりすると何か見つかると思いますよ!

 

明確な志をもつ人、もつようになった人、絶対に将来、志を成し遂げてやりましょう!

 

 

担任助手一年 上池巧真

 

 

 

2023年 12月 8日 今が合否の岐路?これからの単ジャンについて

こんにちは。担任助手2年の小山です。寒さが増すと共に受験の時期が近づいてきましたね。共通テストまで残り1か月と1週間ほどとなりました。順調に勉強が進んでいますでしょうか?今回は東進生向けの内容にはなりますが、今後の単元ジャンル演習の使い方について、合格する人とそうでない人の違いを交えて話していきます。

共通テストに向けて

共通テストがほぼ1か月後に控えているので皆さん対策が本格化してくると思います。そこで、第1志望対策演習の「共通テスト対策」をおすすめします。各分野・特徴別に大量の大問が用意されているので良い対策ができるはずです。「とりあえず全部の問題をやる」のではなく、「過去問で課題を見つける」→「それを解決するためにどの分野をやるのか考える」というサイクルをいま一度確認しましょう。

共通テスト後に関して

これまで、模試や過去問で良い結果がなかなか出なかった人もいると思います。それでも、やるしかないんです。直前まで判定が悪くても合格する人は確実にいます。では、どういう人が合格すると思いますか?

答えはあきらめが悪い人です。ありきたりですが本当にこれに尽きます。D判定・E判定から合格した人の、12月の1日あたりの単元ジャンル演習数は不合格者の2くらいだというデータがあります。更に日が進むごとに差が開き、共テ本番以降に至っては5倍以上となります。如何に最後の最後まで頑張ることが大事か分かりますよね?今まで頑張ってきたことを信じて、演習を最後までやりきることがほんっっっっとうに大事なんです。それができる人が合格を掴み取れるということです。そして最後まで自分を信じて頑張りきれる人とそうでない人は、大学受験の結果だけでなく人生のあらゆる局面で差が開いていくと僕は思います。

残りの期間120%の努力をして悔いなく受験を終えてください!

担任助手2年 小山朋樹

 

2023年 12月 7日 不安と焦りを感じる受験生へ 

 

板垣です!毎年、「今年は一年過ぎるのあっという間だった」とまるで初めて言うみたいに繰り返してますが、2023は特にはやかった気がします。

…?よく考えたら去年も同じこと言ってました。

寒くなってくると、ついに入試が近づいていることを嫌でも実感し始めますね。今日は、この時期のメンタルケアについてのお話しします。

メンタルケアと聞いて、質の高い睡眠法とか食事バランス、小手先のテクニックみたいなことを知りたかった人はすみません。若干根性論です。(睡眠大事!!!)

さて、どうしても目の前のことしか見えなくなりがちな時期ではありますが、受験勉強を始めてから今までを振り返ってみてください。

どうでしょう?充実した受験生生活を過ごせたでしょうか。

みんな、1年間凄く頑張っているんだぞ、という話

一緒に思い出話、しましょう。

東進に入学したばかりの頃何してましたっけ

高マス・受講ですね!毎日めっちゃやりました!この時期も定期的に修判受けてメンテナンスしてる受験生多いですよ〜 受講テキストは、もうボロボロになるまで使い込めましたか?

夏休み

毎日朝登校してる生徒多かった!さらに東進に来る前に朝マックで勉強したり、、志望校の過去問に挑戦し始めたのもこの頃ですね。共テ過去問めっちゃ解いた。

合宿に参加した人!あの怒涛の1週間を思い出してください。一緒に頑張った仲間も、今それぞれ同じように前を向いて進んでいます!

夏休み頃になると、各々の英単語帳が独自の発展を遂げて興味深い色形に変化したものをよく目にしました。毎日肌身離さず持ち歩いた単語帳、相棒ですよね。

秋学期

単ジャンライフが始まりました。HRでやる気を出して、1000演習目指す!と宣言してくれました。単ジャン楽しい、と感じられるようになった人も多いですよね。「異常な努力」が身についてきた証です。

(ちなみに私は単ジャンランキングの自分の真上に同じ志望校の子がいて、一つでも演習数稼ぎたいが為に江ノ電の中でも解いてました。)

冬にかけて

 併願校が固まってくると、併願校の過去問も多く解きますよね。第一志望校対策演習と単ジャンを並行して解き、単語帳・一問一答には磨きがかかり、共テ・第一志望校の過去問はついに10年分を越して2周目に入る人も出てきました。

今手元にある相棒の参考書、見てください。だいぶ年季入ってきましたね!

A教室、B教室、レクチャールーム、いつもお気に入りの場所の近くにいる、名前は知らないけど顔は覚えてきたメンツ、いるよね笑

どうでしょう。前半忘れかけていたけど、自分かなり「受験生」やってきたのでは。

不安なのは自分だけじゃないけれど、という話

やっぱりこの時期になってくると、自分の弱点や穴が見つかる度に不安になったり、時間が足りないと不安になって、「なんで今更焦ってるんだ、1年間何してたんだ」と自分を責めたくなったりします。

でもそれ案外みんな思ってます。隣の席の人も多分思ってます。

「ふ〜なんだ安心した、ならちょっと休も〜zzz」

じゃないよ分かってると思うけども!

倍率10倍なら、10人中6人くらいは真面目にそれなりに一生懸命頑張ってきた受験生。2人はちょっと甘かった受験生。残りの2人は異常な努力をした受験生だけど、そのうちどっちかが1,2問の差で合格する。受験てこんな世界です。

受かった受験生も、甘かった受験生も、この時期はみんな不安だし焦ってます。

でもその不安と焦りをバネに変えられるかどうかは、みんな同じじゃない。不安がありすぎると潰されてしまうけど、不安があるからこそ細かい部分までこだわれたりします。どうせなら武器にしよう。

勉強の悩みは勉強でしか解決できないと言うけれど、、結局そう。さっき1年間を振り返ってみたけど、そういえば自分めちゃくちゃ頑張ったな、と思えたでしょうか。

頑張ってきた過去、頑張っている現在があれば、それは自信にしてください。そう思えなかったら、今日から本番まで異常な努力をすれば良い。

受験会場で、「この中で自分が一番頑張った」と思えるかどうか。

もちろん全体的な話じゃなくても、「一番早稲田の過去問に詳しい」「日本史で王座とる」「数学のスペシャリストは俺」とか、一つ誇れるものがあるとだいぶ心強い。

今からでも小さな「自信」は作れます。

「不安」は、どうせ皆持ってるし重いので少し捨てましょう。

「焦り」も皆持ってます。ほどほどに。でも上手く使うとバネになる。

「不安」も「焦り」も武器になる。

心は熱く、頭は冷静に。広い視野で前を見よう!

それでも頑張った過去は忘れずに。

努力は絶対裏切らない。残りの時間、1秒も無駄にせず一緒に走り抜けよう!

(そういえば私の「小さな自信」は、早稲田入試で一番乗りで教室に入ったという事実(笑) しょぼい?だってその教室で一番早稲田愛強くてやる気あったってことじゃない?- -;)

2年 板垣 

 

2023年 12月 6日 人生に学びの視点を。

いやはや、数日ぶり。

間違えてはいません、大学二年の中村豪太です。

実は先月20歳の誕生日でした。

わからない人は「男鹿水族館 豪太」で検索。

 

さて、かっこつけたタイトルを掲げました。

東進物理講師、三宅唯の「人生に科学の視点を。」からとってます。

自分がこう感じたきっかけは大学で受けてる生活科の授業です。

教育学部なので小学校で行われる授業の授業は全部やります。

なのでもちろん生活科もやっているんですど、こいつがまた面白い。

てかそもそも小学校で受けた生活科の授業覚えてますか?

まだ自分の中で確固たる生活科の教科像がつかめてないので少しふわふわした言葉になってしまいますが、生活科ってとにかく「自由」な科目なんですよね。

教育学部って授業形態が二つに大別できて、学習指導要領(この科目の授業はこの要素入れて作ってねっていう厚労省からの公式文書)などの文書から考えを広げる授業と実際の教育現場の授業風景やカリキュラムを見て考えを広げる授業があるんですけど、

いままで大学で扱ってきた授業だけでも、「よりおいしいうどんを作る授業」であったり「命の大切さを学ぶ授業」、「地元の歴史について調べて探訪する授業」など様々な授業がありました。

もうなんの教科だよって感じですよね。

ただこの生活科で扱うことはあるひとつ共通していることがあるんですよ。

それは

「学びの視点がないところに学びの視点を取り入れる」

ことなんですよね。

さっき例に挙げたやつでも、歴史について調べて探訪する授業は何気なく生活している身の回りの環境に学びの視点を取り入れていたり、うどんの授業も何気なく食べているうどんに学びの視点を取り入れたり、何事にも学びを見出すのが生活科なんですよね。

さて、別に今生活科の良さを解こうとしているわけではないです。

言いたいのはタイトルにもある通り「学びの視点」を取り入れることが人生を面白くするよって話です。

歴史の授業だったら町を歩いているときに「あ、ここってこんな歴史あるんだよなあ」っていう考えになったり、あとはこの前どんぐりの種類について学んだんですけど、落ちてるどんぐりみて、「これはこのどんぐりだ!」っていう考えになったり、そんな感じに学びは人生を面白くするんですよね。

そんなこんなで受験勉強の話につなげると、受験勉強も楽しく捉えられたら勝ちです。

化学についてだったら鉄が錆びてオレンジになってたら「酸化被膜に包まれてるんだ!」とか

日常に学びの視点を落とし込むことで学びが楽しくなり、学びが楽しくなるならばそれはもうこっちのもんです。

人生何事も楽しんだもの勝ち。

たぶん大多数の人が勉強がつらいと感じるでしょう。

だからこそ、少しでも楽しい視点を無理やりでも持つ努力をするのもいいかもですよ。

人生に学びの視点を!

大学二年 中村豪太

 

 

2023年 12月 5日 君は真の受験生になれるか?

皆さんこんにちは!2年担任助手の吉野遥です!

12月に入って街はクリスマスムードがすごいですね!どこに行ってもクリスマスクリスマスクリスマス…

クリスマスソングが頭から離れませんが、東進にクリスマスなんてものはないので皆さん勉強頑張りましょうね☺️ちなみに吉野はイブもクリスマスも校舎にいます☺️一緒にクリスマス過ごしましょう☺️

さて、今日のブログのテーマは、低学年の皆さんに向けて冬期合宿についてお知らせしたいと思います!

そもそも東進に合宿があるということを知らない方も多いと思いますが、東進には高2の冬に冬期合宿、そして受験生の夏に夏期合宿があります。夏期合宿については今年の夏に実際に私がスタッフとして体験してきたので、まずは合宿ってなんなの?というところを解決すべくそちらのブログをご覧ください

夏期合宿のリアルはこちら

さぁ、これでわかったかもしれませんが、合宿という空間は本当に異常な空間です。人生で一番勉強するし、人生で一番しんどいかもしれません。でも、これだけ頑張ったんだからという自信は100%つきます。そんな受験生の夏期合宿を、どうして高校2年生のうちから冬期に行うのか、その意味を今回はお話ししていきます

 

メリット①受験生としてのスタートダッシュ

他の高校2年生にとって、東進学年が3年生になるというのは、自分の気持ちの変化を除いた周辺変化で言えば「12月になった」「新しい講座を取得した」ぐらいです。

なんとなーく進級してしまうと、そのままなんとなーく受験生になっていってしまう。これが高校2年生の悪い例です。

しかし、合宿に参加すれば、全国から集まってきたやる気に満ち溢れる高2生たちに出会えます。今まで藤沢校の中のライバルたちの様子は見えても、他の校舎の生徒がどれだけの熱量で勉強しているかなんて見る機会なかったですよね?ここで出会う仲間たちは、一年後、受験当日、きっと同じようなレベル帯の大学を受験し、ライバルになるような仲間たちです。

周りの2年生が受験生になる覚悟を決めることなく過ごしている年末を、冬期合宿に参加することで誰よりも有意義に、大変に過ごしてみませんか!その後の勉強が、絶対的に受験を意識したものになります!

 

メリット②メンタル強化修行

受験生になるとさまざまな形で自分の学力、順位、志望校との距離が突きつけられます。

多くの生徒にとって、その突きつけられる現実というのはなかなか厳しいものです。

そんな時、メンタルが未熟だと、勉強に根気強く粘って負けずに戦うということができなくなったり、やらなければいけないとはわかっているもののなんとなく面倒でスマホを見てしまうといった弱気や怠惰に負けてしまいます。

合宿ではスマホ使用禁止です。甘い誘惑はありません。

ただ、勉強と仲間しかいない空間で自分と戦う4日間です。

ここの合宿を乗り越えた時の自分がどれだけ屈強なメンタルを持ち、勉強に立ち向かう姿勢になれているのか、考えただけでもワクワクしませんか!?

 

メリット③タイムマネジメント上手に

高校2年生までの勉強というと、主軸は受講で毎日高マスというのが模範的な東進生の勉強スケジュールだと思います。しかし、受験生のやるべき勉強を書き出してみましょう。

受講、高マス(復習)、記述対策講座、過去問、単元ジャンル演習、第一志望校対策演習、参考書を使ったインプット…

これらのタスクを毎日15時間勉強を目標にこなして行く必要があります。

そもそも勉強時間の量がものすごく増えますね。

いやいや15時間勉強なんて達成してる人いないでしょって思いました?大学受験って本当に難しいんですよ。15時間勉強してる人がいたら、それだけ勉強しないと勝てないです。

ならあなたもやるしかないですよね。

時間ないよ!!と思ってる人、1日の中で自分がどれだけの時間を無駄にしているか考えたことはありますか?

合宿では、自分が無駄にしていた時間全てに気づき、改善します。

トイレに並んでいる時、お風呂で髪を乾かしている時、勉強と勉強の切り替えの時間、ご飯を待っている時間、教室から教室への移動時間、、、

ちなみに夏期合宿で私は、お風呂に入る時間も惜しいと生徒に言われ、常に耳に勉強が入ってくるようにお風呂場で熟語を音読させられました笑

そうして確保した膨大な勉強時間を持て余さずに、膨大な量の勉強をこなすとなると、絶対に必要不可欠になってくるのがタイムマネジメント能力です。ノープランで15時間も勉強していたら効率最悪です。

受験生は主体性(自分の頭で考えて勉強する)と異常な努力(誰よりも勉強する)が合わさって初めて合格できます。

この合宿では、ありえないほどの長時間勉強をします。まず対面授業を受け、決められた時間内でテストに向けて復習勉強し、次の時間のテストで満点を取り続けることが求められます。これだけの量の勉強をすれば、どんな隙間時間も勉強に当てられて、計画的に勉強できる受験生になれます。

これが12月からできているのと夏休みまでできていないのでは天と地ほどの差があります。

 

ここまでの話を聞いて、いや〜めんどくさそうだし流石に行かない笑 と思っている人がいることもわかっています。そもそもここまで読まない人が多いこともわかっています。でもここまで読んだ人は、少なくとも向上心において途中で読むことをやめた人よりも優っていると言えますよね?そんなあなたは冬期合宿で自分の殻を破り、安定で志望校に合格できるような受験生を目指すにふさわしいと思います。ぜひ参加してみてください。

そしていらね〜めんどくせ〜行くわけね〜と思っている人、受験後に後悔するのでは遅いです。合宿に行く行かないの問題ではなく、チャンスを、変化を、面倒で片付けてしまう姿勢が受験生に相応しくないです。どんなに大変でも不恰好でも遠回りでも、大学受験は受かった人が勝者です。

あなたの挑戦と変化を心待ちにしています。

2年担任助手 吉野遥

 

 

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