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2026年 6月 25日 睡眠が勉強に与える影響について

皆さんこんにちは!
担任助手一年の川島篤子です!
6月ももう終わり、一か月後には夏休みが始まりますね!
まだまだ雨の多い生活が終わらなそうで残念です。
私は明日大学終わりに野球の試合を見に行く予定だったのですが、雨と台風で中止になりそうです💧
ですが、明日はなんとサッカーの試合も朝からあるのでスタンバイして観戦したいと思います!!
さて、今回のテーマは「睡眠が勉強に与える影響」です!
勉強が睡眠に与える影響
突然ですが、皆さんは毎日何時間くらい寝ていますか?
受験生になると
「睡眠時間を削ってでも勉強しなきゃ!」
と思ってしまうこともありますよね。
実は私も高校生の頃は、テスト前になると夜遅くまで勉強して睡眠時間を削ることがよくありました。
ですが、翌日の塾でねむくなってしまったり、せっかく覚えた内容を思い出せなかったりして効率の悪さを感じることがありました。
皆さんの中にも同じ経験をしたことがある人がいるのではないでしょうか?
実は睡眠には勉強した内容を整理し、記憶として定着させる大切な役割があります。
つまり、睡眠は単なる「休憩」ではなく、勉強の一部ともいえるのです。
睡魔の原因と解決策3選‼
では、ここからは実際に私が受験生の頃に悩んでいた「睡魔との戦い」と、その解決策を紹介したいと思います!
①ご飯を食べた後に眠くなる
お昼ご飯を食べた後って、どうしても眠くなりますよね、、、。
私も毎日のように睡魔と戦っていました。
そんな時によくやっていたのが、
カフェインを飲んでから10~15分ほど睡眠をとる
という方法です!
短時間だけ寝ることで頭がスッキリしますし、起きるころにはカフェインも効いてくるのでおすすめです✨
もちろん寝すぎには注意です!笑
②朝起きられない
受験生にとって朝の時間はとても大切ですが、私は朝が本当に苦手でした😓
そこで活用していたのが、簡単には止められないアラームアプリです!
計算問題を解かないと止められなかったり、決まった場所の写真を撮らないと止められないので、強制的に目を覚ますことができました!
③勉強中に眠くなる
これが一番多かった悩みです。
長時間勉強していると、どうしても集中力が切れて眠くなってしまうことがありますよね。
そんなときは受付に行って担任助手の先生と少し話をしていました!
勉強の相談をしたり、雑談をしたりするとやる気が戻ってくるんです!!
それでも眠い時は5分だけ外に出て散歩をしたりするのもおすすめです🌟
まとめ
睡眠不足を根性で乗り切ろうとしてしまう人もいますが、勉強の効率を上げるためには十分な睡眠を確保することも大切です。
これから夏休みに入り勉強時間も増えていくと思いますが、ぜひ睡眠も味方につけながら頑張ってきましょう!
もし睡眠時間が足りない日があったら、私の解決策も活用してみてください♪
担任助手1年 川島篤子
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