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2019年 2月 10日 担任助手のおすすめ講座!

こんにちは。明治大学理工学部3年の遠藤ひかりです。
受験生の皆さんは、第一志望校の受験間近という方も多いのではないでしょうか。悔いの残らないよう、持てる力を全て発揮してきてください。心から応援しています!
さて、今日は私のおすすめ講座を紹介したいと思います。
私のおすすめ講座はズバリ、「今井先生のB組・英語実力アップ講座」です!この講座は、みなさんご存知、「今井先生のC組・基礎力完成講座」の、次のレベルの講座になります。

この講座では、長文読解総合問題や、下線部和訳、長文空所補充など、長文の様々なタイプの問題に触れることができ、総合的に長文読解力を上げることができます。また、今井先生のユーモア溢れる授業展開なので、90分間飽きる事なく受けることができます。
「A組、B組、C組と続いている印象ですが、C組を受けてないときついですか?」そんなことはありません。確かに、先生が違うと復習法等は異なったりするので、最初はいままでと違う点もあるかと思いますが、長文の勉強をするための講座として、B組を受ける人も少なくありません。私も実際C組を受けずに、B組を受けましたが、とても分かりやすく、授業形式にもすぐ慣れることができました。
文法が固まってきて、そろそろ長文読解の練習もしようかな…?と思っている方は、ぜひ一度、「今井先生のB組・英語実力アップ講座」を受けてみてください。東進生の皆さんは体験も受けられますよ!
そして、東進に通ってないけど受けてみたい!というそこのあなた、現在東進ハイスクール藤沢校では、新年度特別招待講習を実施しております。この招待講習では、先程紹介した、「今井先生のB組・英語実力アップ講座」以外にも、東進の実力講師陣の講座を、無料で15コマ(3講座×5コマ)まで受けていただくことができます。ぜひお申し込み下さい。
藤沢校担任助手 遠藤ひかり
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2019年 2月 9日 グループミーティングって何?

こんにちは!慶應義塾大学理工学部物理情報工学科3年の中野誠也です!
今回の内容は、東進ハイスクールに入学したばかりの生徒や、入学を検討しようと考えている人に向けて
東進で行っている「グループミーティング」(通称:グルミ)について紹介していきたいと思います!

友達に東進生がいる人は聞いたことある人は多いと思いますが
東進では週に1回「グループミーティング」というものを行っています!
そこでは毎週、固定の曜日時間で、30分間、4~7人程度のグループで集まり、
担当担任助手からのお話や連絡事項、先週からの振り返りと来週までの目標決めなどをみんなでやります!
グループのメンバーは基本的には学年、文系/理系、受験科目やレベルの近い志望等で同じにして、
メンバー同士で刺激し合い、競争心や仲間意識が持てるように組まれています。(高2生までは半年ごとにメンバーが切り替わるタイミングがあります)
グルミのメンバーは高校が異なる人と一緒になったりもし、東進で勉強を頑張っていく際に、切磋琢磨し励まし合える大事な仲間にもなります。
藤沢校では時期によって校舎イベントをやることもあり、この間は「Mt.藤」というグループの平均向上得点を1ヵ月で「15点」取るという目標でグループごとで競い合うための掲示もありました!同じ学年の生徒が自分たちより頑張っているという事実は勉強のモチベーションにもなるしグループの仲間意識も生まれます!
※向上得点:受講、高速基礎マスター、修了判定テスト等を実施するともらえる努力量の指標となる点数のことを言います。
ここまでグループミーティングについて紹介してきました。
大学受験というのは経験していない人が思っている以上に団体戦です!!
仲間が落ち込んでいるときは行動で励ましてあげて、自分が落ち込んだときは支えてもらう。
“グループで一丸となって受験を戦っていきましょう!!”
東進ハイスクール藤沢校 担任助手 中野誠也
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2019年 2月 8日 受験生へのメッセージ ~part3~

こんにちは!明治大学理工学部数学科の宮城真純です!
2月に入り入試が本格化してきましたね。受験生の皆さんはもう入試が終わった人もいれば、まだ入試が残っている人もいる時期だと思います。合格発表も続々と出始めている時期ですね。
今回のHPでは、まだ入試が終わっていない受験生の皆さんへメッセージを送りたいと思います!

まず伝えたいことは、一緒に頑張る仲間を大切にしてほしいということです。
自分は国公立大学志望で、2月末まで試験があったのですが、周りの友達がどんどん入試が終わっていく中、自分だけ勉強を続けるのが嫌になる時期もありました。グループミーティングの友達も私立大学志望の子が多く、2月の中旬には入試が終わっていました。
そんな中でも、同じグループミーティングで現在担任助手を一緒にやっている木下杏や、高校が一緒で同じく担任助手の廣江克彦の二人は、自分と同じく国公立大学志望で、最後まで一緒に頑張り続けている仲間でした。自分がやる気がない日でも、この二人は必ず毎日東進にいて、朝から夜までずっと勉強していました。その姿に刺激を受けて自分も最後まで諦めずに頑張ろうと思うことが出来ました。
皆さんにもこのように最後まで一緒に頑張れる仲間がいるでしょうか?グループミーティングが一緒の友達、同じクラスの友達、同じ部活の友達など周りで頑張っている友達はたくさんいるはずです。その友達と支え合い、刺激を受け合い、切磋琢磨してあと少し頑張り続けてください。
次に伝えたいことは、自分が納得するまでやり切ってほしいということです。
今の時期、よく最後まで諦めないで頑張れと言われると思います。自分も受験生の頃によく言われましたし、担任助手として働いている今も生徒に同じ言葉を言います。
もちろん最後まで諦めないで勉強し続ければ、今の時期は一番成績が伸びる時期でもあるので、学力が伸びて合格する可能性が高まります。
しかし、最後まで頑張り続けることは学力を伸ばすことだけでないことに、自分は入試や合格発表がすべて終わってから気が付きました。
それは、入試結果がどのような結果であっても、自分がこれまでにやってきたことを振り返ったときに後悔せずに前に進むことが出来たことです。受かっていればあのとき頑張って良かったと思うだろうし、もしだめだったとしてもあれだけ頑張ったなら悔いはないときっと思えるはずです。入試は精神面で大きく結果を左右します。次々に入試結果が出ると思いますが、どんな結果でも受け止めて前に進んでください!
最後に伝えたいことは、周りの人たちへの感謝を忘れないでほしいということです。
皆さんは多くの人たちに支えられて今受験が出来ています。その中でも保護者の方には様々な面で支えられているはずです。皆さんがこうして当たり前のように勉強ができているのは、その当たり前の環境を作ってくださっている保護者の方がいるからです。自分の気づかないところで、きっと心配してくれたり、頑張っている姿を見守ってくれています。今は感謝を伝えている余裕がないという方も多いと思いますが、受験が終わったときには必ず感謝を伝えてください。
私から伝えたいことはこの3点です。長かった受験勉強もあと少しです!最後まで全力で自信を持って臨んできてください!皆さんからの良い報告を待っています!
本日も最後までお読みいただきありがとうございました。
藤沢校担任助手2年 宮城真純
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2019年 2月 7日 担任助手の受験本番エピソード!part2
こんにちは!藤沢校担任助手の齋藤祐里佳です!
今回は『担任助手の受験本番エピソード!』と言うことで私が受験生だったころのエピソードをお話したいと思います!

私の受験本番エピソードはもう過ぎてしまいましたがセンター試験の時の話です。
私のセンターの最初の受験科目は世界史でした。ご存知の方もいると思いますが、センター試験では社会科目はビニールに1つにまとめて配布されます。なので、配布されてまず最初に私たちがしなくてはいけないことはそのビニールを破いて自分が受験する科目の問題用紙を取ることです。しかし、今まで私が受けてきた模試では社会科目の問題がそのような形では配布されていなかったので私は動揺して手に力が入らず、なかなかそのビニールを破ることが出来ませんでした。周りの人は次々と問題を取り出し、解く準備をしていたので私はとても焦っていて手汗もひどかったのをよく覚えています(笑)すると隣に座っていた男の子が困っていた私に「開けましょうか?」と声をかけてくれたのです!!私は急に声をかけられて驚きましたが、その男の子にお願いして開けてもらいました。そこからはいつも通り受験して事なきを得ました。社会科目が終わった時点で私は自分が持ってきていたチョコレートをお礼とともにその男の子に渡しました。男の子は微笑みながら「あ、ありがとう。」と言ってその場を離れました・・・
とまあ少女漫画みたいな胸キュンなことがセンター試験本番にあったんですね~(笑)
皆さんも試験会場で恋芽生えることがあるかもしれませんね!(ちなみに私はその男の子とはなにもありませんでした(;’∀’))
試験が重なり身体共にきつくなってくると思いますが、そんな中でも自分がホッとしたりワクワクできるようなことがあると残り少ない受験期間も楽しくなってくると思います!!
最後まで諦めずに駆け抜けていてください!!応援してます!!!
東進ハイスクール藤沢校担任助手 齋藤 祐里佳
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2019年 2月 6日 受験会場での過ごし方!

こんにちは!早稲田大学文化構想学部1年の星野世和です!
最近急に暖かくなったり、と思いきや寒くなったりで寒暖差が激しいですね・・・
体調管理にはお気を付けください( ;∀;)
さあさあ!早いものでもう二月!
今はまさに・・・
受験真っ盛り!
本日は受験会場での過ごし方について語りたいと思います!
既に私大受験は始まっていて、何人かはすでに受験を経験していることかと思います。
人により感想は様々ですねえ・・
「第1志望じゃなかったからそんなに緊張しなかった!」
「凄い緊張しちゃった・・」
確かに、自分がその大学にかける思いで緊張度合いは変わるでしょうね(‘_’)
ここで何点か、受験会場での過ごし方についてアドバイスしたいと思います!
①周りは関係ないよ!
よく出る感想として
「周りの人達が凄い頭良さそうで・・・」
みたいなのをよく聞きます。
いや、関係ないよね?
たとえ隣の人が自分より頭良かったとして、自分のやることは変わりませんよ(*^^*)
合格ラインを超すために全力を尽くすのみ!
例えば、早稲田の受験会場でこれ見よがしに東大の赤本を見せつけるようなやつがいましたが
自分は自分のやるべきことをやるだけですよね(*^^*)
関係ない周りに振り回されないように!
②いい環境は想定しない!
受験会場が必ずしもあなたにとって最善の環境を提供するとは限りません!
空調が利きすぎてたり・・・
横の人の動作が気になったり、うるさかったり・・・
自分はページめくるのがうるさい人がいて気になっちゃったり( ;∀;)
だから
最初からあらゆる想定をしておかないと、些細なことを気にしてしまいます!
悪い環境で受けるんだ位の心構えでいいでしょう(*^^*)
③直前まで点は上がるぞ!
特に、日本史や世界史などの暗記科目!
直前だから変わらないなんてことはない!
直前に見たやつが試験に出た!なんてのはざらにあります!
直前まで合格のために出来ることをしましょう(*^^*)
まだまだ点はあがるぞ!
後は細かいことですが・・・
試験前に、必要なものが机に出ているかしっかりチェックしてくださいね!
試験始まってから消しゴムが無いことに気づいて、めっちゃ焦ったていう先輩の話も聞きました( ;∀;)
鉛筆は芯がとがってますか?
消しゴムは出てますか?
時計もOK?
受験票は出てますか?
・・・入念にチェック!
~以下は各担任助手のアドバイスです!~
時間に余裕を持って早めに行きましょう!遅延なんかも考慮に入れて!あとは私はチョコを食べてリラックスしてました!(1年 大平)
洋服に英単語とかが書かれていないか確認して!脱がされたりするのは嫌だよね( ;∀;)(1年 今村)
時計だけは忘れないようにね!試験会場は貸してくれないよ!あと、自分の時計と試験開始の合図のずれもチェックしよう!(1年 高木)
トイレには先に行っておこう!試験中におなか痛くなったら最悪だよ!(2年 廣江)
いかがでしたか?受験生の皆さんは、これらに注意して、思い切り自分の力を発揮してきてください!
まだまだ点は伸びますよ!最後まで1点でも上げる努力をしましょう!
応援してます!頑張れ受験生!
東進ハイスクール藤沢校 担任助手1年 星野世和
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