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2018年 10月 14日 活用しよう!過去問データベース!
こんにちは!明治大学国際日本学部に通う今川満帆です。
もうすっかり秋のにおいがしますね…!
金木犀の香りを少し肌寒い時間にかぐと、背筋がすっと伸びるような気持ちになります。
この時期は過ごしやすくてご飯も美味しくて素敵ですよね!
そんなこんなで、もう10月になってしまいました。
第一志望の過去問を徐々に解き始めている頃かと思いますが、進んでいますか?
今日は、過去問対策にものすごく役立つ東進のコンテンツ、
「過去問データベース」を紹介します!
過去問データベースには、膨大な過去問・解答が収録されています!
その数はなんと185大学にも及びます!想像もつきませんね…
具体的には、1995年~2018年(最大24年分)のセンター試験、
東京大学、京都大学など主な国公立大学の二次試験 、
早稲田大学、慶應義塾大学など難関私立大学の問題など多岐にわたります。
しかもすごいのは、それらを無料で閲覧できるところです!!
また、入試日の翌日から解答を掲載しているので入試期間も活用できます!
私は過去問データベースを併願校の入試を知るために活用していました。
併願校といえども、入試傾向やどのような問題が出されるかは
しっかり把握する必要があります。
登録も簡単なので是非活用してみてください!
https://www.toshin-kakomon.com/
また、東進ハイスクール藤沢校では現在
10/28(日)に行われる
「全国統一高校生テスト」の申込を受け付けております!
無料でセンター試験レベルの模試が受けられるので、
奮ってご参加ください。お待ちしております!
藤沢校担任助手1年 今川満帆
10月バナー
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2018年 10月 11日 今日はセンター100日前!
みなさんこんにちは!早稲田大学文化構想学部1年の星野世和です!!
もう10月も半ばだというのにまだまだ暑い日は汗びっしょりになりますね・・・(;’∀’)
一日の気温差が激しい時期ですので、生徒の皆さんはくれぐれも体調管理にはお気を付けください!
さて今年もあっという間に過ぎていき残すところあと二か月半ですね・・・
( ゚д゚)ハッ!
ということは!?
そう!
アイツがすぐそこまで迫っているということです!
ど~~~~ん!!
そうです!
本日10/11(木)は、2019年1/19(土)に行われますセンター試験のちょうど100日前なのです!!
とうとうセンターまでの猶予が2桁になろうとしている・・・( ^ω^)・・・
東進では、受講やテストを受けるには「東進学力POS」というサイトにログインする必要があるのですが、そのトップ画面にはこのように↓
センター試験までのカウントダウンが1秒単位で行われているのです!
この桁が一つ減ると生徒の皆さんにはそれなりのプレッシャーなのではないでしょうか・・・
自分が現役の時もクラスが「やばい!やばい!」と大騒ぎしていたのを覚えております(笑)
様々な思いを抱いていると思いますが、大きく2つに分かれるでしょう
「あと少し!やってやるぞ!」と奮起する者
「うわあ・・・あと少しで本番が来ちゃう・・・」と不安を抱く者
皆さんは前者、後者のどちらでしょうか?
そして前者、後者のどちらがいいでしょうか?
星野なりの結論を申しますと・・
前者か後者かは・・
どっちでもいいですよ!(笑)
奮起している者は素晴らしいですが、まあ圧倒的にこの時期はネガティブな考えに陥りがちですよね。不安を抱く者が多いのではないでしょうか?
「過去問点数あがらない・・・」
「あと少しでセンターだ・・・」
そして「マイナス思考に陥る自分」の自己嫌悪が始まったり・・・
今不安を抱いている人に一言!
「不安も緊張も、ちゃんと自分と向き合えている証拠」!
だから先ほどどっちでもいいといったのです。
不安や緊張なるものは、本気で頑張っていない人に生まれ得る感情ではないのですから。
今は様々な感情が入り乱れ、つらい思いをしている人もいるかもしれません。
そんな時にどれだけ頑張り続けられるか、どれだけ自分と向き合えるか。
その努力量こそがいざ本番に力を与えてくれるのだ、と私は考えます!
そしてつらい時はいつでも我々スタッフに声をかけてください!一人で抱えきれないのなら、我々がともに背負います!
そして
今からはそんなに点数が変わらないと考えているそこのあなた・・・
大きな間違いです!
100日なんてのは現役生が伸びるには十分すぎますよ!
現に自分自身、一番伸びを感じたのは12月以降、なんなら受験しながら伸びていった気すらします!
こっからですよ、驚くほど伸びますから。
そのためには、頑張っている自分を認めることです!
模試などは認めてくれなくても、自分の頑張りを一番知るのは自分ですから、自分が自分をだめだと思い込むようなことはしないこと!
そういう人はついつい新しいことや、今までやっていなかったことに手を出しがちですが
今までの頑張りと、これからの頑張りを信じてください!
泣いても笑ってもあと少し
どうせなら今散々泣いて、本番を満面の笑みで終えられるようにこれから今まで以上に頑張っていきましょう!
そして、そのための学力を測り、また伸ばすものとして
10/28(日)に全国統一高校生テストが行われます!
だれでも無料で受けられるので、是非お申し込みください!!
それでは今日はこの辺で(^^)/~~~
生徒の皆さん、ファイトです!
東進ハイスクール藤沢校担任助手 星野世和
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2018年 10月 9日 担任助手になってよかったこと Part1
こんにちは。秋が深まってきましたね!読書の秋、スポーツの秋、食欲の秋…
セブンイレブンのかぼちゃプリンが最高です。是非ご賞味を。
横浜国立大学都市科学部都市基盤学科の田村大樹です。
↑ごめんなさい。どうしても載せたかったんです。
今回は自分が担任助手を志したきっかけについて書きたいと思います。
自分は東進入学するまえ、英語の点数が40点台と悲惨で、このままではどの大学も受からないと学校の先生に言われるほどでした。そんな時、僕の担当であった当時の担任助手が日々の勉強についてたくさんサポートしてくれて、そのおかげてぐんぐんと成績を上げることができました!また、受験前に僕が悩んだ時も優しくサポートしてくれました!
また、東進に入る前は夢や志について「まあ何とかなるでしょ」くらいでしか考えてませんでしたが、校舎で行われたイベントや担任助手の人の話を聞いていくうちに、今学んでいる都市基盤に興味を持つようになりました。
当時の担任助手の先生には感謝しかありません。
そんな自分の担当だった担任助手の人の姿を見て、「自分もこの人たちのようになりたい!」と思い、担任助手を志望しました。
ここで…
(私的な)藤沢校で担任助手をやってよかったこと!
⓵交友関係が広がる!
自分は他大学に友達が少なく、新たな関係を作ることが難しかったのですが、藤沢校には様々な大学に通っている担任助手が大勢いるので、交友関係を広げることができます!!
⓶とにかくやりがいがある!
多くの人と接することで、いろいろな経験をすることができます!
⓷遅刻が減る
大学生意外と大事です、これ。
このブログで担任助手を志望するきっかけになってくれればうれしいです。
ここまでご覧いただきありがとうございました。
藤沢校担任助手 田村大樹
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2018年 10月 5日 河合正人先生ってどんな人?
こんにちは!明治大学理工学部数学科の宮城真純です!
今回のHPのは、
『河合正人先生ってどんな人?』
ということで、東進講師の河合正人先生について紹介します!
河合正人先生は東進の数学講師で、受験数学やセンター試験対策講座など様々な講座を担当している人気講師の一人です!実際に私も河合先生の講座を東進生時代に受講していました!
そこで私が実際に河合先生の授業を受けてみて感じたことを紹介したいと思います!
まず、河合先生の授業を受けて一番最初に思ったことは、話し方についてでした。どのような話し方かというと、河合先生の授業の特徴として、じっくり丁寧に授業を進めていくという印象があり、それにともなって話し方もゆっくりはっきり話します。また、声がすごく良い声なので受講中に癒されていました。私が一番最初に聞いた時はミュージカル俳優みたいな話し方だなと思いました。
受講していくにあたって、先ほども述べたようにじっくり丁寧に授業を進めてくださるので、自分の中で理解が深まっていくのを実感しながら受講を進めることができました!私は微分積分の分野が苦手だったのですが、河合先生の授業のおかげで理解が深まり次第に苦手意識がなくなりました!また、板書も丁寧で字がきれいなだけでなく、数学の授業では重要な図形やグラフも見やすかったのでより分かりやすく授業を受けることができました。
そんな河合正人先生が11月9日(金)の19時30分~東進ハイスクール藤沢校に公開授業に来てくださります!内容は10月28日に行われる全国統一高校生テストの数学の解説授業です。公開授業または全国統一高校生テストに興味がある方は、東進ハイスクール藤沢校にお電話またはお越しください。スタッフ一同お待ちしております。
本日も最後までお読みいただきありがとうございました。
担任助手2年 宮城真純
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2018年 10月 1日 今日から10月!過去問を解こう!
こんにちは!藤沢校担任助手の齋藤です!今回は過去問についてお話したいと思います!
夏休みが終わってからしばらく経ちましたが、インプットの勉強もひと段落終えたところだと思います。では、次に何をするのか・・・。
そう、過去問を解く!!
『過去問を解く』と言っても「どうやってやるの~」「やりかたわかんな~い」「どのくらいやればいいの~」などなど気になる点も多いかと思います。
ということで、過去問の使い方や解き方をここでご紹介しようと思います!
過去問は基本的に第一志望は『10年分』、第二、三志望は『3~5年分』解きます!!
また、センター試験のことを考えると私大や国公立の過去問を解く期間としては10~12月の前半あたりになると思います。12月後半からはセンターの対策に取り掛かってもらいたいところです。もちろん、センター試験が終わってからも私大、国公立の過去問を解く時間はたくさんありますが、まずは第一志望なら10年分を1周することが大切です!
平日は受講など基礎のインプットをして、土日に過去問の演習・解き直しなどアウトプットをすると過去問やりつつ基礎の復習もできるようになるので効率よく勉強が進むと思います!
過去問の解き直しの仕方は人それぞれやりやすい方法があると思いますが、私が受験生だったころは世界史は模試や過去問などの直しノートを作ってました。資料集のコピーを切り取って貼ることで、ヴィジュアルからも覚えられるようにしてました。英語は文法が苦手だったので文法に関わる問題だけは直しノートを作りました。国語は古文や漢文の文法や単語などをノートにまとめました。ここでまとめたノートを模試や試験の直前に見て、自分の弱いところを確認してました。
過去問をたくさん解くことがなぜいいのかというと、大学にはそれぞれ試験に特徴があり、それを掴むことがとても大切だからです。また、受験直前の自分の自信になるからです。「私はこれだけ解いてきたから大丈夫!」と思えると受験中の自分のメンタルに余裕が出来ます!!
過去問の使い方、少しでもわかりましたか?過去問は受験の結果を大きく左右するものだと思います!これからの期間、インプットとアウトプットをバランスよくこなしていけるように頑張っていきましょう!!
東進ハイスクール藤沢校担任助手 齋藤 祐里佳
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