ブログ
2019年 7月 24日 予定を立てて勉強しよう!

こんにちは!
最近は気温もあがり夏がやってきましたね。
高校生のみなさんにとっては夏と言えば夏休みでしょうか。
その夏休みの勉強の予定はきちんと立てましたか??
夏休みは時間がたくさんある分、予定をきちんと立ててそれを実行できているかどうかでその後の学力向上に大きな影響を与えてしまいます!
藤沢校では普段から下の画像のようなシートを使って、予定立てから実行まで担任助手と生徒が一緒になって取り組んでいます。

もう一度言いますが、夏休みは時間がある分予定を立てて勉強の質を見直すことができるかどうかで成果が大きく変わります!
しっかり予定を立てて実行、反省、また次の予定と繰り返していくことで必ず結果の出る勉強ができます!
ここで少し具体的な話をしますと、今日一日は○時までに数学の○ページまでを完ぺきにして英単語は通学の20分で30個覚えるという風に決めれば時間のメリハリも付きますね。
今週1週間は月曜に英語センター過去問、火曜に数学1Aセンター過去問、水曜に・・・、と決めれば自分の勉強のバランスを考えることにもつながりますね。
来月の模試に向けて国立2次の過去問を週1回1年分ずつ解いて合計50点アップさせると決めれば明確な目標を持つことができますね。
このように一口に予定を立てると言っても様々なやり方と効果があります。
1人ではなかなか気が進まない勉強も担任助手と一緒に予定を立てながらしたらどうでしょうか?
この夏で同じ志望校のライバルに追いつくため、差をつけるため、この藤沢校で一緒に頑張りましょう!!
↓↓↓↓↓↓お申込みは以下のバナーをクリック↓↓↓↓↓↓
2019年 7月 21日 オープンキャンパスに行ってみよう!

こんにちは、早いものであと1週間で8月に入りますね。
去年以上に時が過ぎる早さを感じていて、怖くなっています…….
ついに受験生は夏休みが始まり、気合いが入っているのではないでしょうか。
この夏をどう過ごすかによって9月以降の勉強や心持ちが全く変わってきます。
なので、いま以上に時間を意識して、過ごしましょう!!
この夏休みに志望校や気になっている大学のオープンキャンパスに行こうと考えている人が多いのではないでしょうか??
実際に大学のほうに行って大学の雰囲気を自分の体で感じられる絶好の機会です。
志望校がはっきり決まっていない受験生でも、オープンキャンパスに行くことで「ここに行きたい!」と思える大学に出会えたり、志望校に受かりたいと思う気持ちがより強くなることでしょう!
私も実際にオープンキャンパスに行って、合格したい!という気持ちが強くなりました。
東進タイムズ7月号には、オープンキャンパスについて掲載されているのでぜひ確認してみてください^^
藤沢校 担任助手2年 魚躬彩希
2019年 7月 19日 朝方生活にシフトしよう!

こんにちは!担任助手1年の大道です!!
今日は朝方生活の重要性について書かせていただきます!
まずは朝方生活のメリットについて!
①頭の働きが良い
②記憶の定着率が高い
③入試本番に合わせられる
まずは①から!朝は頭の働きが良いんです!1日の限られた時間の中でこの時間を使わないのはもったいない!!頭の働きがいい時間帯で出来ることはやっちゃいましょう!!
次に②!!朝は記憶の定着率が良いんです!!繰り返しになってしまいますが、このチャンスを逃すのはもったいないです!!皆持ち時間は基本的に同じです!できる限りの時間を確保して、かつ質を上げるのに朝型の生活はぴってりです!活かしていきましょう!!!
最後に➂!!入試本番は朝から試験がスタートします!その時間に自分のベストパフォーマンスが出せるように準備をして本番に臨むのは当然のことです!!本番に合わせた勉強をして最高の結果に繋げましょう!!!
夏休みからいい生活リズムで過ごして他の人に差をつけましょう!!!
藤沢校担任助手1年大道
↓↓↓↓↓お申し込みは下のバナーをクリック↓↓↓↓↓
2019年 7月 16日 夏休みにやらなくて後悔したこと! 松永ver.
こんにちはー!横浜国立大学教育学部3年の松永です!
今日は「夏休みやらなくて後悔したこと」というテーマで僕が夏休みにやっておけばよかったー!と思うことをお話ししていきたいと思います。

夏休みやらなくて後悔したことと言っても、受験生の時はかなり頑張って夏休みの勉強をしていたこともあって、受験期の夏休みにやらなくて後悔したことは思いつきませんでした。。。そこで、今回は低学年の頃の夏休みにやらなくて後悔したことを書こうと思いました。なのでこれを読んでいる高1・高2生の人は参考にして欲しいなと思います!
低学年の夏休みにやらなくて後悔したこと、それはズバリ単純に勉強です。高2の頃の夏休み、東進に入っていて志望校も決まっていたのにも関わらず勉強していませんでした。今確認してみると、高2の8月は5回しか東進に来ていませんでした…
なぜ勉強していなかったかと言えば、まだやらなくても大丈夫だろうという油断と、毎日部活に専念して勉強のことをまったく考えていなかったからです。今考えるとその時期にちゃんと勉強しておけば、受験期に苦手だった科目ももう少し克服できたのではないかなと思います。
低学年の時期は、なかなか受験勉強に対して気持ちが入りにくいと思います。しかし、今の高2生以下は新入試世代ということも考えると、例年の感覚では絶対にうまくいきません。周りの意識が高い子はどんどん早い時期から勉強しています。
そんな中で周りに差をつけるためには、高2・高1の夏休みでいかに量を積んでいけるかが勝負です。受験生になって頑張り始めるのは全国のどの受験生でも当たり前!
具体的に何をしたほうがよいかは人によって違いますが、何個か挙げるとしたら「英単語・英熟語」「1学期の数学の復習」、東進生なら「週最低5コマ」は確実にやっておいたほうが良いです。難関大に順当に受かる人は、低学年の頃からの積み重ねがある人です。東進生なら部活があってもなるべく東進に来て、勉強するように習慣づけましょう!
↓↓↓↓↓↓お申込みは以下のバナーをクリック↓↓↓↓↓↓
2019年 7月 15日 夏休みにやらなくて後悔したこと!坂井ver.

こんにちは!そろそろ夏休みがやってきますね!
「夏を制する者は受験を制す」というように、受験生にとっては夏休みををどう過ごすかによって、合格に大きく影響します!
今回は、私が夏休みに実際受験勉強した中で、やらなくて後悔したこと(やったけど失敗したこと)を紹介したいと思います。
それは・・・
計画を立てることです。
・・・当たり前だと拍子抜けしましたか?
でも、当たり前だと思っていることでも、真剣に考えているかいないかで雲泥の差があるんです。
実を言うと私は軽く考えている人の一人でした。今では死ぬほど後悔しています。。。
計画を立てることが苦手な人も多いかもしれません。私もそうでした。しかし、苦手な人こそ夏休みは計画を立てて勉強することを強く勧めます。
なぜなら、失敗する最大のチャンスだからです。
夏休みは長い受験生活の凝縮版と考えてみてください。明確な期限があるので、自分が本当にできるのか、失敗したら、なぜ失敗したのか改善することが出来ます。
正直、一度も失敗しない人はいないと思います。(笑) 何度も失敗して改善し続けることで、夏休みが終わる頃には最も自分に合った勉強を見つけられます。
そこからセンターまでの148日を無駄なく勉強できるようになれば、、、誰よりも成績を伸ばすことが出来る、と思いませんか?
夏休みを計画通り勉強できれば、受験全体の勉強もうまくいきます。皆さん頑張ってくださいね。

↓↓↓↓↓お申し込みは下のバナーをクリック↓↓↓↓↓











