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2021年 3月 6日 将来の夢、今の活動

1ご挨拶

3月になり、少し暖かくなってきたような気がします、ようやく寒い冬も終わるようで、HAPPYです。

さて、3月と言えば、皆さんは何を思い浮かべるでしょうか。

やはり花粉症とかですかね、僕は花粉症ではないのですが、今年は少し鼻水出ますね・・・今年から僕も花粉症デビューなのでしょうか。(戦慄)

後は卒業式も三月ですね、それから雛祭り、引っ越し、プロ野球開幕、冬ドラマの最終回とか、イベント盛りだくさんですね。そんな三月ですが、僕が思い浮かべるのは “就活”ですね。

 

 

2来年就活かあ

かつて経団連という組織が定めていた就活解禁日が、3月1日でした。

就活が解禁されてから、説明会や面接等を、経団連に加盟している企業は一斉に始めるという訳です。

なので、3月というと、いよいよ大学3年生になる僕は、就活を思い浮かべてしまうのでした。(焦燥)

ちなみに、2021年からは、就活解禁日を含めた”就活ルール”なるものが無くなったので、通年採用が実施されるようになります。

 

 

3ここからが本編!

ということで、就活の話題も出ましたので、今回は、「僕の将来の話と、大学でしていること」についてお話をしたいと思います。

 

3-1将来の話

早速ですが、皆さんは将来の夢や目標が決まっていますか?

僕は、人生において、夢や目標は、極めて大事だと考えています。

人生や大学受験は“マラソン”だと言われることもありますが、目標や夢といったゴール設定が無ければ、目的地も、ペース配分も何も分からず、いうなれば“遭難”になってしまいます。

しかし、明確ではなくとも、何か将来の自分の理想の姿や、やりたいことを今のうちから考えておくことで、長い受験生括や、人生を、より豊かで実り多いものにできると強く思います!これを期に、ぜひ一度ご自身の将来について考えてみてはどうでしょうか?

いきなり、今回一番伝えたかったことを書いてしまったのですが、そんな僕にも、将来やりたい事があります。

ちょっと休憩、この映画、なんでしょう?

3-2僕の将来の夢は…

それは、テレビドラマや、映画

 

を作ることです

もっというと、エンドロールに僕の名前が載ることです笑

 

3-3無茶であっても無理ではない!

「壮大な夢だな~」、と思われるし、「芸術系の大学出てなくて大丈夫なの?」とか、よく言われますが、映画やドラマ制作には、あの長いエンドロールを見ればわかるように、本当に色々な人が関わります。例えば、制作の総責任者であるプロデューサー、そして、現場や作品の演出を指揮する監督や、映像、音響、照明などの技術スタッフから、編集や脚本家まで、他にも数えきれないような多くの人間が一つの作品に関わっているのです。

なので、確かに壮大な夢かもしれませんが、自分の強みを見つけてそれが活かせるセクションで作品制作にかかわることは、非現実的な話ではないはずですし、実際にプロデューサーや映画監督の出身大学を見ると、早稲田や慶應等の芸術系ではない大学から、映画に携わる人もめちゃくちゃ多いことからも、私立文系出身の僕が、作品制作にかかわることは、簡単なことではないですが、無理な話ではないんですね!

 

3-4何でそんなことやりたいの?

では、なぜ、僕が映画やテレビドラマの制作に関わりたいと思ったかというと、あんまり詳しく書けないのですが、短く言えば「作品を通じて、見てくれた誰かを救いたい」と考えたからです。

※ちょっと臭いことを言っちゃってますが、もう少し耐えてください。

先ず、自分自身が昔から、中学校で真面目に勉強して内申点を稼いで、進学校に行き、良い大学に進学するのが、正しき道!で、それに前ならえして、皆と同じく高みを目指そう!っていう固定化された理想の生き方みたいなのが「つまんなー」って思っていて、そして、その正解ルートから外れないように努力するのに重圧を感じたり、あるいは自分をダメ人間だと思ってしまう人に何人か会ったことがあり、綺麗ごとかもしれませんが、そういう人達を作品を通じて救いたい!と思ったのがきっかけでした。

そう考えたのが始まりで、そこに趣味であった写真撮影と映画・音楽鑑賞、元々何となく興味のあった放送業界に行きたいという夢を合わせて、ドラマや映画製作に携わりたい!という夢を固めました。

 

3-5フィクションに人は救えるか

ここらできっと、みなさんはこんなことを疑問に思うはず。

「ところで、作品でどうやって人を救うの?」

そもそも、フィクションで人は救えるのでしょうか。結論からいうと、僕は可能だと考えます。例えば皆さん、サンタさんって信じてましたか?信じてましたよね。アレ、結局ウソだったじゃないですか。でも、ウソってわかっていても、クリスマスにはプレゼントくれるから、それを楽しみに小学校の勉強頑張るといった、ウソがリアルに影響を与えるような経験有ると思います。(あれ、これ朽木家だけですかね、サンタに欲しいものもらいたかったら小学校のテストで100点取ってこいとか言われてましたけどおおおおお汗)

更に、ベネッセが行った「小学生が選ぶ!2020年憧れの人」ではトップ10の内7人が『鬼滅の刃』から選ばれています。驚くべきは、2位の「お母さん」を凌ぎ、1位が、主人公の『炭治朗』である点です。こちらの例からは、フィクションが人間に与える影響の大きさを伺い知ることができますよね!

最後に、一番わかりやすい例として、宗教を挙げます。人は死んだら天国に行ったり、極楽浄土に行くか輪廻転生したり、一族の守り神になったりすると言われていますが、本当にホントの話かといわれると、

 

「うーん・・・」って感じだと思います。それでもピンチの時には、「OMG!ジーザス!」とか「ナンマイダー!」とか、ウソかホントか分からない存在に祈ったり願ったりしますよね。

それで少し心が落ち着いたり、死の恐怖が和らいだり、ってのは経験ある人も多いと思います。

いくつか具体例を上げましたが、このように大人気作品や、それこそ宗教や神話みたいな類は、人間に思いもよらない大きな影響を与えたり、時に救済したり、ってことが実際にあるので、フィクションには人を救う力があると断言して良いと思います。

 

3-6どうやって救うつもりなのか

ココからは、「どうやって」救うつもりなのか、お話ししていきます。

これまで散々、【救う】っていう言葉を使って来て、ちょっと恥ずかしくなってきてしまいました。正直、フィクションには人を救う力はあっても、僕自身には人を救う力なんてないと思います。

なので、僕がここで言う【救う】というのは、“人生を変えてやりたい!”とか“自殺を止めさせたい!”とかそんな大それたものではなくて、“息苦しいリアルの世界からいったん逃げられる場所を提供したい”。それくらいのことです。

それでも、作品世界への、ひと時の逃避があるだけで、現実をまた生き抜くための活力になると思うので僕はこのようにして、作品を通じて、見てくれた誰かを救いたいと思うのであります。そしてそれが、僕が映画やテレビドラマの制作に携わりたいと思う理由であり、原動力です。

 

 

4今、こんなことしてます!

僕の将来の夢をここまで長――ク書いてきましたが

ここからは、夢につながると思って、僕が大学で取り組んでいることをお話します。

 

4-1講義・ゼミ

僕の通っている文化構想学部は、世界の芸術活動を広く学ぶことのできる学部ですが、その中でも特に、映画、映像、演劇といったような視覚芸術や舞台芸術は特に多く扱われます。なので、僕は学部の選択講義で演劇や映画の授業をたくさん取り、自分が作品制作にかかわる上で必ず役に立つ知識や考え方等を取り入れています。

また、僕の学部では3年生の春からゼミに配属されるのですが、僕はテレビドラマや映画の作品分析を行うゼミに入りました。学部の中でトップクラスに人気の高かったゼミで、成績や取得していた講義を選考に考慮されるため、それまでの勉強はめちゃめちゃ頑張りました汗

そのゼミでは、実際に作品制作をしたり、第一線で活躍するプロデューサーをお招きして、貴重な話を伺う経験も積むことができるので、夢をかなえるために絶好のゼミだと思います。

ゼミは、今春から始まるので、そちらの活動にも全力で取り組み、たくさんのことを吸収していきたいと思います。

 

4-2サークル

僕は現在、早稲田大学放送研究会というサークルで活動しています。

放送研究会のおもな活動内容は、他団体のイベントの裏方作業を行う、というもので(地味ですね!)、たまに自分たちでイベントを企画したり、早稲田祭の裏方をやったりします。

その中でも、僕はミュージカルの裏方(音響)を主に担当しています。

この活動が直接、将来の夢につながるとは思っていないですが、それでも、ミュージカルの舞台監督さんや演出を担当される方と関わりながら、一緒に仕事をすることで、演者の気持ちや舞台監督や演出の情熱を感じ取ることができ、この経験は、なかなかできない貴重なものであり、僕の将来を豊かにする価値ある経験だと信じて、活動に取り組んでいます。

 

 

5これだけ伝えたくてこんなに長く書いた(´;ω;`)

めっちゃ長くなりましたが、これで終わりです。

ここまで長く語りたかった理由は、受験生の皆さんにも、将来の夢を持ち、それに向かって色々な活動にチャレンジしてほしいと思ったからです。

受験生という長いマラソンを走り抜くためにも、ゴールを早いうちから見据え、それに向かって努力をしてください!受験生としての一年間に自分を見つめ、様々なことを考える経験は、必ず将来を豊かにします。

後悔の無いように、頑張っていきましょう!

ちなみに答えはエヴァンゲリヲンです。シンエヴァ、超楽しみ!


 

2021年 3月 5日 公開授業について!

こんにちは!担任助手1年の山本です!

今日は公開授業についての案内をしようと思います。

なんと!3月22日(月)に東進ハイスクール藤沢校で武藤先生の公開授業があります!

武藤先生英語の先生で明るくとても分かりやすい先生です!なんと武藤先生はTOEICで満点を取っていたり、CELTAという英語教授資格で世界の上位5%に入っていたりしています。すごいですよね。それはそれはなっとくの分かりやすい授業を聞くことが出来ますよ。

僕は過去問演習講座というので武藤先生の授業を受けてました。英語の苦手だった自分でもしっかり理解できたことを覚えています。

今回の講義内容は

①共通テストに向けた勉強法

②listening対策の勉強の仕方について

③これからの社会に必要な英語力について

について主に話してくれます!

興味を持った方はぜひ下のバナーを押して参加の申し込みをしてみてください!

藤沢校担任助手1年 山本遊大

☟ お申し込みはこちら ☟


 

2021年 3月 4日 わたしが最近頑張っていること!~心身ともに健康になろう!~

こんにちは!立教大学文学部教育学科近藤咲和です!

最近暖かくなってきて過ごしやすくなりましたね!花粉の季節も早く過ぎ去ってほしいです!

 

本日は私が最近頑張っていることについてお話したいと思います!!

みなさんは緊急事態宣言が出され、「おうち時間」で何をしていましたか??

私は人と積極的に会えない期間でフィットな身体に変わりたいと思い、筋トレを始めました。

今日は筋トレの魅力を伝え、皆さんにも筋トレしよう!と思ってもらえるよう、筋トレのメリットを伝えていきたいと思います!!

 

【筋トレのメリット3選!】

1.達成感を得やすい

私は、筋トレはほかの運動(ランニングなど)と比べて、達成感を感じやすいと思います!なぜなら筋トレは成果が目に見えて分かるからです。

私は筋トレを約2カ月ほどやっており、身体(見た目)が変わってきたなと思い始めたのは初めてからなんと1週間ほどです!

その結果、自分の体がフィットになっていくのがうれしくて、持続的に筋トレするようになりました!

1週間で結果を実感した私が行ったメニューは次の通りです!

使用したツール:YOUTUBE

準備するもの:ヨガマット、スマホまたはiPadなどYOUTUBEが視聴できるもの

所要時間:30分

使用サイト:https://youtu.be/l33kaA5oy

私が激推ししたいのは、佐藤マクニッシュ玲子さんのMACFITシリーズです。

おススメしたい点は、忙しい時も気軽に筋トレできるところです!

私が使用したマテリアルは30分ほどかかるものですが短いバージョンのマテリアルを使用できるので、自分が鍛えたい部分に集中してトレーニングできるので、忙しくてもスキマ時間を有効活用してトレーニングできます。

この10分の腹筋のトレーニングと、30分のコアトレーニングあわせて2日に1回2か月続けるだけで変化が現れます。

身体に変化が現れると、達成感が得られるため、続けたくなります!この良スパイラルで、継続意欲が保たれると思います。

 

2.毎日やらなくていい。

筋トレは毎日継続してやらないといけない他の運動と違い、2日に1回だけやればいいので、気軽にトライできます。1日置きにやる理由として、筋肉を休ませる必要があるからです。

筋トレは筋肉をいたみつける行為なので、筋肉を増加させるためにはしっかりと休養することが大切です。なので2日に1回休ませる日を挟んであげる必要があります。

結果的に怠惰な私でも、2日に1回なら、と続けることができました。

 

3.自分に自信が持てる!

私は、朝に筋トレをすることをオススメします。朝ランニングして、体がほぐれたころに筋トレをして汗をかくことで、一日のスタートをすがすがしい気持ちで切ることが出来ます。

筋トレをして徐々に体の変化があらわれることで、フィットになっているのだと自信がつきますし、一日も爽やかにスタートすることでポジティブなマインドセットで一日をスタートさせることが出来ます!

 

もうすぐ新学期!新しい生活に向けて、新しいことを始めてみませんか!

それでは、明日のブログは山本助手による、校舎からのお知らせです。お楽しみに!

 

藤沢校担任助手 2年 近藤咲和

 


 

2021年 2月 28日 勉強のモチベーションを高める方法!

こんにちは、藤沢校担任助手4年生の松永です!

あと1ヶ月で学生生活が終わってしまいます。早い!とにかく早かった!

これから大学生活が始まる新大学生の皆さん、4年間はとにかく一瞬で終わるのでやりたいことたくさん挑戦してみて下さい!

さて、今回はこれから受験生になる新高3生の方や、「受験生ではないけど勉強頑張りたい!」という方向けの内容です!

皆さん勉強をしていてモチベーションが低くなってしまった経験はありませんか?いざ勉強しよう!と決意しても数日後にはそのモチベーションが消えていたり、、、なかなか継続できなかったり、、、誰でも経験あると思います!

モチベーションを保つ方法は色々あって、合う合わないは人によりますが、今回は僕がオススメする方法をご紹介します。ずばりそれは「努力量・勉強量の可視化」です!

可視化とは、読んで字のごとく目に見える形にすることです。模試やテストの得点も、努力量や勉強量を数値化して可視化したものだと言えます。得点は一番分かりやすい可視化手段ですが、必ずしも高くなるわけではないという点から、「あんなに勉強したのに、、、」とモチベーションを逆に削ぐ材料になってしまうかもしれません。

そんな中でおすすめなのが、勉強時間を記録することです!以下2枚の画像は僕の現役時代の夏休み期間における勉強記録になります。

これはStudy Plusという勉強管理アプリを用いて教材ごとに勉強時間を記録したものです。勉強時間はテストの点数などど違い、取り組んだ分だけ必ず増えます。当たり前ですね。

しかし、この「やった分だけ必ず返ってくる」という絶対的な要素あることで、「これだけ頑張った」「積み重ねた」という実感が持て、小さな成功体験につながります。実際、上の画像のようにパッと見て自分の勉強量が分かると、とても達成感が味わえ、モチベーションも保ちやすくなります!

 

更に教科別に記録することで、下の画像のように勉強時間の内訳を見る事ができ、「今日は英語に偏ったから明日は数学メインにしよう」など、全体を見て勉強計画を立てることができるようになります。

(僕は数学が苦手だったので、数学の時間が多くなっています。。。)

このアプリを使ったやり方はあくまで一例で、他にも方法は沢山あると思います!毎日To Doリストを作成してやったことを記録していく、等でも良いと思います!

とにかく重要なのは「やった分がしっかり積み重なる」という確実性のあるものを可視化することです。

新受験生になる現高2生の皆さんは、これから始まる春休みでいかに受験生化できるかが勝負です。これを機に、勉強時間を記録して自分の努力を可視化してみて下さい。きっとモチベーションを保ったまま春休みを過ごせるはずです!

藤沢校担任助手4年 松永悠


 

2021年 2月 28日 担任助手の仕事をして良かったこと

こんにちは!明治大学理工学部の中川瑞稀です!

もう2月も終わって、今年度は残すところあと1カ月ですね~^^

 

大学生は、だいたい1月末に学年末のテストが終わって、2,3月は春休みになります!

私は4年生なので、もうこの春休みが学生最後の春休みになります。

 

大学生活4年間を振り返ると、勉強やサークル、担任助手、就職活動など色々なことに挑戦できたなぁと思います。

 

ということで本日は、挑戦したものの一つである担任助手をやって良かったことについて、お話していきたいと思います。

 

 

 

 

①責任のある仕事をすることができる

 

私たち担任助手が生徒の皆さんに対してどう話すかによって、勉強に対するモチベーションが如何様にも変わるので、責任感を強く持って日々校舎に来ています。

 

また、私自身が受験生だったときに担当のスタッフの方から叱咤激励されたことが心の支えになったので、今度は私たちがみんなの心の支えとなれるように、と思いながら相談にのったりしています。

困ったことがあったら、是非相談してくださいね!

 

高校生までは誰かのためだけに活動をする経験は少なかったので、成長できたんじゃないかなぁと思っています。

 

 

②色々な大学の人と話すことができる

 

スタッフが通っている大学や学部は多岐にわたります。

 

私は建築学科なので、課題の提出前に徹夜をするのは当たり前ですが、他の学部の人にとっては珍しいみたいです!

逆に、文系は他学部の授業を取ることがあるという話は新鮮でした。文学部なのに統計分析を学んでいたり、卒業論文を書かなくてもよかったり、農場体験があったりと色々な話が聞けて面白いです。

 

是非、生徒の皆さんも色々な学部のスタッフに話しかけてみてください!

志望校が決まっていても、決まっていなくても、興味深い話が聞けると思います

 

私が生徒の頃は、受付にいる担当以外のスタッフは全員怖いと思っていました。

担任助手になってみて、話してみると印象が変わった方がたくさんいたので、外側から見るのと内側から見るのとでは全然違いますね…

最初は話しかけづらいかもしれませんが、色々な人と話をして知見を広げてみてほしいです!

 

 

③社会人の一員になれる

 

私は、この担任助手の仕事が初めてのアルバイトでした。

入ったばかりの頃には、グループミーティングの実施のコツや、受験のスケジュールなどの勉強についてのことだけでなく、電話の受け答えや、基本的なマナーなどの研修をたくさん経験しました。

 

私は、高校時代に部長をやっていたこともあって大人の方と関わる機会は多い方でしたが、それでも右も左も分からない状態には変わりないので、最初に研修をたくさん受けさせてもらえたのはありがたかったです。

 

 

この他にも魅力が満載の仕事だと思います。

担任助手は、基本的に東進ハイスクール藤沢校生のOBとOGで構成されています。

大学受験で努力を重ねた後は、スタッフの一員として更に努力を重ねてみませんか?

 

藤沢校担任助手 中川瑞稀

 


 

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