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2023年 2月 28日 大学生になったらできること!!
こんにちは!
担任助手一年の樋口彩花です!!
大学生になったらなにをしたいですか?考えるだけで楽しみが増しませんか!?私は受験期、第一志望校での大学生活を想像してモチベを上げたりしてました^^
みなさんもぜひ!!
今日は、大学生になったらできることを大きく二つに分けてお話しします。
1つ目!
➀学びたいことが学べる!
大学では、自分の興味のある学部で興味のある分野について学び、追究することができます。興味のない分野とはおさらばです!!
基本的に、授業は必修授業と選択授業に分かれます。選択授業では、自分が興味を持っている分野を選ぶことによって自分のオリジナルの時間割を作ることができます。
私は英語力を向上させたいという思いと世界の様々な国について知りたいという思いを持っているのでこんな感じの時間割にしていました!
〈前期〉

また、資格取得を目指して勉強することもできます!ぜひ、今のうちにたくさん情報収集をして、興味を持てそうなものやことを探しておくことをお勧めします!!
2つ目は!
➁自分の時間が増える!
大学生になったら圧倒的に自分の時間が増えます!!その自由時間をどのように活用していくのかは完全に自分次第です。自分の趣味を追求するもよし、サークル活動するもよし、旅行をするもよし(海外旅行もできる!私は韓国に行ってきます!)、友達と遊びに行くもよし、バイトをするもよし(東進の担任助手がおすすめです^^たくさん成長できますよ!気になる人はスタッフまで!)、自分がやりたいことが何でもできます!!
(ちなみに、、私は今何か趣味を模索中です!!何かおすすめのものがあったら是非教えてください!!^^)
最後まで読んで下さりありがとうございました。

一年担任助手、樋口彩花
2023年 2月 28日 受験小話
こんにちは!担任助手1年の小山です。今回は第一志望校だった早稲田大学を受験しに行った時のお話をします。深刻なモノじゃないので気軽に見ていって下さい。
episode1:高田馬場駅、臭すぎる事件
初めて行く駅に降り立った僕(なんかこの駅臭いぞ。。。)夜の治安が悪い高田馬場ですが朝の駅構内まで臭いとは予想外。(これが東京か。。。)と思いました。満員電車で疲れていたのできつかったです。何の匂いだったのでしょうか。想像したくもないですね。
episode2:高田馬場駅で迷う事件
田舎者なので東西線のホームが分からず、迷いました。早めに行ったので間に合いました。受験の際は時間に余裕をもって行きましょう。
episode3:早稲田大学トイレ少なすぎ事件
1科目めの前にトイレに行った僕は驚愕しました。並びすぎやろ。そこに救世主が…「お並びの方、違う校舎のトイレがすいているので案内します」。(救われた!)と思い役員の方についていくと、さっきの2倍くらいの長蛇の列が。あれは何だったのか。意味が分からない。
episode4:数学0完事件
割と得意だったはずの数学でまさかの0完。夏から解いていた過去問を入れても過去最悪の出来でした。
episode5:理科むずすぎ事件
数学でテンションが下がっていた所追い打ちをかけるように超むずかしい理科がやってきました。終わった時は帰ろうかと思いました。こんな事がありましたが、一応頑張った英語がよくできたので合格を勝ち取れました。
皆さん受験の際は最後まで諦めずに戦いましょう!ありきたりだけど本当に大事です!
担任助手1年:小山
2023年 2月 28日 受験であったこと
こんにちは!担任助手一年の小宮奈々です(^▽^)/
受験生は本当にお疲れ様ーーーーーーー!!!
私も受験期が懐かしくなって、ビリギャル見返しました。
涙流しながら、私も受験頑張ってたなって思ったし、今受験生はこうやって頑張ってるんだなって思ったし、もう「受験」の思い出ってほんとに一生の宝物だなって思いました。
着々と今年の受験は終わりに近づいていますね。
ビリギャルのさやかさんも第一志望の慶應文は不合格だったけど記念受験の慶應総合政策は合格しました。
ほんとに最後まで何が起きるかわからない、からこそ気を抜いてはいけないし、前を向いて頑張れーーーーーー
今日は私の受験本番エピソードを紹介したいと思います!!!
ep1 早稲田トイレ並びすぎ問題
受験の日は必ずコーヒーを飲んでいたのですが、まさにビリギャルみたいになりました。
早稲田駅着く頃からお腹の調子がおかしかった。
「ついたらすぐトイレ行こー」ぐらいに思ってましたが、早稲田教育の女子トイレ激混み!!!!
結局社学か政経のトイレに行き無事でしたが、試験中にこれが起きてたらどうなっていたのやら…
ep2 慶應文と慶應法で同じ問題が出る
慶應文と慶應法は受験日が連続してるのですが、なんと同じ問題が出ました!
①二条天皇
日本史選択者は分かると思いますが、二条天皇なんて覚えてる人あんまいないです。
文学部でわからなくて、その日に復習したら法学部でも同じ問題が出てびっくり!
「わかる!!!分かるぞ!!!」状態でした。
②小論文
どちらも正義についての話でした。
文学部の本文に出てきた話や考えを書くことができましたね。
小論文しか強みのない私にとってはとても助かりました。
復習って大事!!!!
ep3 不合格を覚悟していた学校が合格してた
受け終わった後、絶対不合格だなって思っていた学校が合格してたりしましたね。
逆に受かると思ってたところが落ちてたりもします。
受験ってほんと何があるかわからない!
以上私の受験経験記でした!
担任助手一年 小宮奈々
2023年 2月 28日 受験生のみなさんへ
安達です。
人生の節目にさしかかるこの時期に、あえて厳しい言葉のみで綴ります。
今年一年間を受験生として過ごした高校3年生の皆さん、一年間、人によってはそれ以上かそれ以下の間本当にお疲れさまでした。
さて、今年の一年を皆さんが振り返った時に、どのような評価を自身にできるでしょうか。
担当した生徒にも100点満点で聞いてはみましたが、ここで高い点数を付けられる人は殆どいませんでした。比較的穏やかで、自信過剰なタイプではない子たちが多かったということもあります。しかし、性格による点数の揺れはせいぜい10点に収まるのではないでしょうか。それを考慮しても70点を超える子は一人もいませんでした。
私の目から見れば彼らが努力をしていたことは紛れもない事実ですが、残酷にも客観的に頑張りを比較できることも事実です。人によって努力の天井は異なっていたように思います。
追い打ちをかけるようではありますが、さらに言えば努力を努力と思ううちはそれはまだ真の努力ではありません。私自身もこの言葉を心から吞み込めているわけではないため、偉そうなことは言えませんが。
高2以下の皆さんへ
やはり今年藤沢校で頑張った先輩たちの合否を見ると、並の努力で受かるほど大学受験は甘くありません。というか並々ならではの努力をしていても第一志望に受かる人はごく一部です。今のままで本当に受験終了後に笑えるでしょうか。
また、地頭という言葉が嫌いではありますが、人によって理解にかかる時間に差異があることは事実のようです。
自身を天才だと思わない全ての皆さん、覚悟を決めてください。
ただ、希望を持つなと言っているわけでは全くありません。むしろ、いつも成功のビジョンを思い浮かべるという思考は勧めます。
皆さんには少なくとも一年間の努力の限界に挑戦できるチャンスがあります。一年の余裕があるのではありません、猶予があります。
忘れられない高校3年生のエピソードを紹介します。合否が出る前の時点でやりきった、後悔はないと言い切る人がいました。
そしてその顔は爽快感に溢れていました。受験期の必死な表情がすぐに思い浮かぶため、脳裏を離れません。
新旧受験生の皆さんの次年度の努力と、それができる環境を祈ります。頑張ってください。私も頑張ります。
安達
2023年 2月 28日 大学生の生活とは、、、、!?

こんにちは。担任助手二年生の小林将一郎です
今回はめっちゃくちゃ簡潔に大学生の生活をご紹介しようと思います。
1.大学の勉強!
大学生は当然授業があり、ちゃんと単位を取らなければ進級・卒業が出来ません!普段から学校に行き、期末テストや期末レポートに向けて勉強をします。
2.バイト
次に、大学生は時間があり、お金を使うので、ほとんどの人がアルバイトに従事します!お金を得られるだけでなく、様々な経験も得られるので、積極的に働きましょう!
3.サークル
そして、他の時間ではサークルで遊んだり、必要なスキルを身につける人も多いと思います。サークルはスポーツ系や勉強系など幅広くあるので、自分に合ったサークルを見つけな商!
4.資格勉強
大学では自主的に勉強することが求められます!簿記やTOEICなど。スキルアップの為自分から勉強する癖を身につけましょう!
時間があればこちらの記事もどうぞ!!













