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2024年 5月 27日 東進ハイスクール藤沢校の魅力!
皆さんお久しぶりです!担任助手2年生の野村洸成です

相変わらず何の変哲もない日常を繰り返す日々を送っています。大学は2年生になってから専門科目が増えたりしてより楽しく学べています
暑くなってきたので体調管理には気を付けて勉強頑張りましょう!
さていきなりですが今日は、僕が考える東進ハイスクール藤沢校の推しポイントを紹介したいと思います
東進ハイスクールの魅力ももちろんですが藤沢校だけの魅力を教えちゃいます!
読んだ後には藤沢校の虜になっていることでしょう
推しポイントその①:アクセスの良さ
まずはこれについて語っておく必要がありますね。藤沢駅から徒歩1~2分で着けるほどの駅近です。しかも整備された明るい道で人通りも多いので暗くなってからも単語帳読みながら安心して帰れます。
駅近というのもあって藤沢校から徒歩3分圏内にコンビニが3件もあります。ご飯の調達も楽々です。
おいしいごはん屋さんもたくさんあります。たまには息抜きしたいなーってときは行ってみるのもありですね
実際に道を歩いていく動画がインスタグラムに載っているので『こちら』からぜひ!
推しポイントその②:充実した質問・相談環境
藤沢校には現役大学生の担任助手が30人います!
出身高校・大学・学部・受験使用科目などなど様々な経歴を持った担任助手がいるので、わからない問題に対する質問はもちろんのこと、志望校についての悩み、定期テストについての相談、将来の夢や志についての相談まで、幅広く相談できちゃいます
各担任助手の自己紹介ブログも4月に投稿されているのでぜひご覧ください!!
推しポイントその③:藤沢校ならではのイベント!
藤沢校では頑張る生徒のために独自のイベントを多く実施しています!
ポイント②でもちらっと出てきましたが夢や志について一緒に考えたりするイベント(Fujisawa Workshop)や、生徒同士でチームを組んで勉強量(向上得点)で競いあうイベント(藤沢伝鉄)などなど、、、
生徒の皆さんの受験勉強や将来に少しでも役に立つようなイベントを企画しています!これからもたくさん実施していくので期待していてください!
参考に去年実施した藤沢駅伝というイベントについてのブログを紹介します!コチラからご覧ください
まとめ
さて、今回は3つの推しポイントを紹介しました
担任助手が親身になって相談に乗ってくれるとかアットホームな雰囲気を感じられるとか、藤沢校にはまだまだたくさん魅力がありますが語りすぎても書ききれなくなっちゃうのでね、今日はこの辺にしておきます!笑
明日も藤沢校の魅力について語ってくれるブログが上がるみたいですよ!!楽しみにしておいてくださいね~
2年担任助手 野村
今回の推しポイントに少しでも興味を持っていただけた方へ!
今なら、藤沢校で完全無料の模試を受けてみるのはどうでしょう?成績返却の際には先ほど紹介した担任助手になんでも相談も可能です!校舎の雰囲気なんかを感じるにはもってこいの機会です!
お申し込みは下のバナーから、ぜひお待ちしております!
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2024年 5月 26日 家での勉強のコツ!!

皆さんこんにちは!1年担任助手の岩渕野々花です。
5月ももうすぐで終わってしまいますね。5月病だった人なんてもちろんいませんよね?(笑)
定期テストや行事で忙しい時こそ、1つ1つのことをきっちりとこなしていきたいですよね!

私はGWにダンスのサークルの合宿で長野県の白樺湖付近に行ってきました✨
2泊3日でダンス漬けの日々を送り、たくさん友達もできてとても充実した春合宿でした!!!
5月もちゃんと美味しいオムライスも食べて最高でした(笑)
それはさておき、今日は受験期の大半を家で勉強して過ごしてきた私が、家で集中して勉強するためにはどうしたらいいのかをお話ししようと思います。
コツを3つ紹介します!!
1.スマホは勉強する部屋に持ち込まない
私は2階にある自分の部屋で勉強をしていて、受験期はご飯やお風呂のの時間以外は大半を自分の部屋でいました。
スマホは1階のリビングで見ると決めていたので、スマホにとらわれることなく頑張ることができました。
私は小学生の時からずっとこの勉強スタイルだったので、何も苦でなく最大限集中することができました。
2.見えるところに勉強以外のものを置かない
私の部屋は今思うと本当に勉強仕様になっていて、見えるところにはベット、勉強机、参考書、小説くらいしかないです(笑)
雑誌やプライベートの趣味のものは全て引き出しや見えない場所に置き、静寂な雰囲気で集中できます。
周りの勉強している他人に気を取られることもなく、自分の勉強に最大限注意を向けられます。
時計は机の上に置いていましたが、一般的に何度も見ると時間が進んでいなくて嫌になってしまいがちなので、あえて時計は見ないようにしてやっていました(笑)
そのような生活を続けていると、感覚で昼ごはんや夜ご飯の時間が近づいてくることがわかるので、次のご飯を唯一の楽しみとして毎日勉強をしていました。
3.1日の最低ノルマを決める
私は1日最低でも9時間は勉強すると決め、平均して9~11時間ほど勉強をしていました。
睡眠時間は絶対に7時間は確保したかったので、量と同じくらい質も意識していましたね。
勉強が嫌になって、机に向かっているけど正直身が入っていないこととかありますよね?
将来の自分の志や、大学でのサークルやキャンパスライフを想像したら、そんな暇はないことは一目瞭然なので、そこは自分に厳しくカツを入れて集中しましょうね^^
家での勉強には注意点も!!⚠
家で勉強をすることができたら、行き帰りの時間がない分ほかの人よりも勉強や睡眠に時間を充てることができます!
しかし100%集中してできないのであれば絶対に外に勉強をしに行くほうが賢明です。
一番怖いのは、本当はできていないのに自分は家のほうが勉強できると思い込んでいることです。
しかし自分の勉強の成果は模試や過去問の出来具合ですぐにわかるものです。
保護者の方や学校の先生などに客観的に判断してもらい、最適な方法でやることが一番です!
変化を取り入れることも大事!!
かくいう私も、1週間毎日家で勉強している週はほとんどありませんでした。
1週間に1日は、学校や図書館、東進のどこかで半日か1日勉強することを決めて、意識的に環境を変化させることも、継続的に家で勉強するための大事な要素だと思います。
時々友達や東進の担任助手に会って話すことで、適度にリフレッシュしてモチベーション向上にもつながります。
まずはこの時期は、自分の最適な勉強スタイルを確立させて受験生の夏以降の勉強に生かしたいですね✨
1年担任助手 岩渕野々花
2024年 5月 25日 社会科目のコツ 秦

皆さんこんにちは!
一年担任助手の秦すみれです!
今日は社会科目を勉強する上でのコツや、私の実体験を通して学んだこと、感じたことを話したいと思います!

⇧上の写真は逗子映画祭に行った時のものです!
凄くいい雰囲気で楽しかったです!が、やっぱり映画は映画館で見るのが一番だと感じました(^^)
それでは本題に戻ります!
社会科目の勉強方法
社会科目と言っても世界史や日本史、政経に地理など科目がたくさんあり、それぞれ効果的な勉強方法は少しずつ異なってくると思うので、共通して言えることに焦点を当てて行きたいと思います!
ちなみに私は世界史選択でした!
社会科目勉強のタブー
まず、皆さんに絶対にやって欲しくないことは参考書の乱用です!
最近はわかりやすそうな参考書が本当に多くて目移りすることもあると思います。
ですがだからといって一つの参考書を極めずに違う参考書に入るのは本当によくないです!
自分が気に入った参考書を一度買ったらまずはそれを何周もして極めていきましょう!
社会科目必勝法4選
①数を積もう!
社会科目=暗記科目!
どれだけ自分で覚えられていると思っても実際は曖昧なことがほとんどです。
いつも使っている参考書で答えられるだけではなく、ヒントの少ない入試問題で答えを導き出していかなくてはいけません。
社会科目はギリギリまで点数が伸びる唯一の科目なので本番まで何周も繰り返して確実に頭に入れていきましょう!
②アウトプットを怠らない!
社会科目はどうしてもインプットに偏りがちな教科だと思いますが必ずアウトプットも同じ位するようにしましょう!
問題形式に触れることで普段とは違う観点から出来事を見ることができます
アウトプットを重ねて自分の中の引き出しをどんどん増やしていきましょう!
③復習!
演習をした後そのまま終わらせている人はいませんよね?
復習をしない演習には何の意味もありません!
自分が間違えた問題はもちろん、問題文の中でパッと意味や背景が出てこなかった知識も洗いざらい復習し直しましょう!
間違えた問題に関しては、ワンポイントのみ復習するのではなく、間違えた問題の範囲を見直すことが大事になってきます!
皆さんこれまで以上に復習に重きを置いて勉強してみてください!
④資料と一緒に覚える!
インプットをする際に文章だけじゃなく、資料も使いながら覚えていきましょう!
資料を使うことで理解力も深まり、楽しく覚えることができます。
そして入試本番で点数に差がつくポイントでもあります!
一点の差が重要になってくる受験の世界で勝ち進むためには、出題数が少なかったとしても資料など一つ一つの問題に拘ることが本当に大切になってきます!
⑤”なぜ”に拘る!
一つの出来事に着目した時に、その背景を深掘りすることが重要です!
なぜ起こったのか、誰が、何がきっかけなのか、そしてそのきっかけの原因まで。
理由の理由の理由まで理解して初めて使える知識になります。
一つ一つの知識を深掘りして覚えるようにしましょう!!
以上が社会科目必勝法4選でした!
意外と当たり前のことばかりだったと思います。
この当たり前を本当に当たり前にできる人が伸びる人なんだと私は思います!
ここから入試本番まで当たり前をたくさんこなして最後まで走り切りましょう!!
一年担任助手 秦すみれ
2024年 5月 24日 理科科目のコツ!~物化編~
こんにちは!1年担任助手の三藤碧季です!

最近急に暑くなって体調を崩してるという人も多いのではないでしょうか?
健康第一です!体調は常に万全の状態を保てるようにしましょう。
さて、私はこの間ミュージカル「この世界の片隅に」を観劇してきました!!
受験生の時から楽しみにしていて、2月くらいにチケットも確保していました笑
「受験が終わったらここに行きたい!これをしたい!」というものがあると
勉強のモチベにもなりますよ^_^

今回は『理科の勉強方法』について
(私が物化選択だったためその2科目について)
お話していこうと思います!
理系のみなさん
理科の勉強、試験本番までに間に合いそうですか?
学校の進度や理科自体の勉強の難しさから、あまり順調でない、計画から遅れてしまったという人もいると思います。
受験は理科のほかに英語、数学(、文系科目)が必要です
時間はそう多くは残されていません!
そんな皆さんに、私が実際行っていた勉強法を紹介します
もちろん一人一人合ったやり方があるので、参考程度に見てください!
受験生時代、暗記が嫌いかつ苦手だった私は
なるべく暗記に頼らない勉強の仕方
を必死に考え出したので、私と同じ状況の方は必見です^^
物理編
物理は力学、熱力学、波動、電磁気、原子の5分野に分かれています
大学によって各分野が入試問題で占める割合は変わりますが、
ほとんどの大学は力学・電磁気を毎年固定で出題し
残りの分野はランダムで出るといったスタイルです
つまり、力学と電磁気の基礎固めが急務!!!
物理の問題は、公式が頭に入ってないと話になりませんよね。
かといって公式丸暗記でうまくいくわけでもありません。
公式はどんな現象を表しているのか
自分で答えられるようになって初めて理解したといえます。
これはどんな難易度の問題を解いていても必要なことです
問題を解き切ったとき、解答を見る前に自分が出した数値の妥当性とか次元が合ってるかを考えるの大事ですね!
加えて、時間がない人にオススメなのが
1問から最大限いろんなことを吸収する!
という意識です。
自分が苦手な問題、陥りやすい考え方を見つけ、対策していけば無敵なんです!
問題を解けたとき→なぜ正解できたのか?考え方に間違いはなかったか?
問題を解けなかったとき→なぜ解けなかったのか?(計算ミス、考え方の間違い、問題文の読み間違いなど)
これを根気強く分析していけば、どんどん解ける問題の幅も広がります。
↓こんな感じです(私がやっていたものを例として紹介します)

化学編
化学といえば暗記!ですかね??
無機・有機・高分子はそもそも覚えていないと問題が解けないですが
実際にどう反応しているか、なぜこの反応が起きるのか
といったことに目を向けると、案外考えること多いじゃん^^ってなると思います。
「暗記科目だから」と切り捨てるのはもったいない!
理論化学
理論は何より分野が多岐に渡りすぎています。
私は、高3の夏まで酸と塩基と酸化還元の違いが分からずずっと混乱していました。(笑)
それもこれも、問題集を解くとき条件反射で頭を使わずやっていたからです。
実際には、与えられた条件は全て意味があるものだし
そもそも行われている実験も何かしら目的をもっています。
このように研究者目線で問題を捉えてみると今までより内容が頭に入りやすくなるのではないでしょうか!
理論化学は脳死にならないよう、問題の存在意義を考えて解くといいと思います^^
無機化学
前に書いたことと多少矛盾してしまいますが、ここは暗記の質がものをいいます。
反応物の名前、化学式、色、形状
これらを資料集など活用して、確実に覚えていきましょう!
有機化学・高分子化学
この分野は確実な暗記+物質の構造をいかに理解しているかが問題を解くときに最重要となります!
ここが何気に思考力を問われる分野です。
暗記をする時には物質の構造までイメージしておき、
問題を解く→暗記確認→問題を解く→暗記確認→・・・
というサイクルを回します!
(先ほどと同じく受験生時代に私が行っていた振り返りの例を貼っておきます、
やり方が分からないという人は参考にしてみてください)

最後に
理科科目は、各分野の志望校での出題頻度や配点の割合によって大きく勉強法が変わってくる科目だと思います。
自分の受験校を調べ、必要な対策を考えていってください!応援しています!
担任助手1年 三藤碧季





2024年 5月 23日 数学の勉強のコツ!教えます!!

みなさんお久しぶりです。
2年担任助手の淺田誠です!
最近はあれ、春どこいった??みたいな気温になってきましたが
体調とか大丈夫ですか??
季節の変わり目は体調を崩しやすいので健康管理をしっかりしていきましょう!

これはフランスのモンサンミッシェルのオーロラの画像なんですけど
最近ネットで見つけて綺麗すぎてすぐ保存してしまいました笑
5月の頭に太陽フレア(太陽表面での爆発)の影響で
普段緯度が高いところでしか見られないオーロラが
より広い地域で観測されたそうですね。
日本でも石川県や北海道で見られたみたいです。
人生で一回は見てみたいものですね。
それはさておき、今回は数学の勉強のコツについて書いていこうと思います!
まず初めに、私は数学が得意ではありませんでした。むしろ嫌いでした。
恥ずかしい話ですが、高校1年生の時には定期テストは赤点でしたし授業もあまり理解せずに過ごしていました。
高校2年性で理科が好きだからという理由で理系選択をし、数学から逃げられないので向き合ってみることにしました。
そこから苦手を克服し、入試本番でも自分の数学力に自信がつくほど成長しました。
そこで私が感じた数学の勉強のコツを3つお伝えしたいと思います。
とにかく演習する
演習命です!
数学は自分の手を動かして解かないとできるようになりません。
数学の授業を受けていればできるようになるというわけではないのです。
学校や塾の先生は解説が上手なのでその場で聞いて分かった気にはなりますが、いざ自分で解いてみるとできないという状態に陥ります。
これでは数学力は伸びません。
とにかく自分で教科書の例題や問題集をたくさん解くのが大事です。
この時も難しい問題が解けるようになりたいから難しい問題集から〜とかではなく、段階を追っていく必要があります。
では、ある単元を過去問レベルまで仕上げるとしましょう。
1.まずその単元の公式や概念をインプットします。
公式は覚えるだけではなく、証明や成り立ちを理解した方が問題を解くときに扱いやすいです。
2.基礎的な問題を解いて実際に公式を利用してみる。
簡単な問題集(4STEP・サクシード・基礎問題精講など)でいいです。ここでは問題を解くパターンを覚えましょう。この形が出てきたらこう解くというのを自分の中でパターン化してください。
3.応用問題で演習を積む。
基礎問題で得たパターンをうまく利用して解いてみましょう。少し捻られた問題でも異なる視点からアプローチしてみましょう。
4.入試問題にチャレンジ。
応用問題がある程度解けるようになれば入試問題も全く解けないということはないでしょう。
入試問題をたくさん解いて誘導にうまく乗る練習などをしてください。
毎日演習していれば数学は必ず伸びていきます!!
1問解いたら100問解けるようにする
何言ってんだと思う人もいるかもしれませんが、復習次第で1問から100問解けるようにすることは可能です。
たくさん演習しろ!って書きましたが、ただ解いて合ってるか合ってないか確認するだけではダメなんです。
復習がとても大事です。
間違えた時に
「自分はどこで間違えたのか」
「方針は合っていたのか」
「なんで解答のような解き方なのか」
自分のできなかった部分、知らなかった部分をひとつひとつ確認して自分の中に落とし込む必要があります。
自分の手持ちの解法が多くなればなるほど、一つの問題に対して複数のアプローチができるようになるので、解けるようになる問題の幅が大きく広がります。
これは使えそうだなと思った解法は自分でノートを作って書き留めておくといいと思います。
普段から解き方を意識する
数学は答えがあってれば良いというものではありません。
確かに答えがあっているのも大事ですが、答えに辿り着くまでの過程が大事なんです。
入試でもその過程があってれば大問の半分以上の点数がもらえるんです!
なので普段の問題演習の時から自分の考えた過程を書き起こすようにしましょう。
記述力が欠けていると後々痛い目を見るので今のうちから意識することが大切です。
過程を丁寧に書いておくと、解き直しをした時に自分がどこで間違えたかも分かるので書いて損することはありません!!
また、せっかく解法や方針が合っていても計算ミスで点数を落としてしまうということがあります。
これはとっっても勿体無いことなので少しでも減らしたい。
そこで、

赤と青どちらの方が計算ミスをしなさそうですか??
この短さじゃ分かりにくいかもしれませんが、多分ほとんどの人が赤と答えるでしょう。
これは共通テストの問題に試しに書いてみた計算過程の私が思う良い例と悪い例なのですが
赤の方がいい例です。
「=」や「<」の位置を揃えて見やすくしたり、問題ごとにまとまったところに書いてあって分かりやすいと思います。
青の方は字が斜めっていたり、式がバラバラだったりと荒れていますね。
この違いが計算ミスを引き起こしてると私は考えます。
普段の自分の計算ノートから「=」の位置を揃えたり、暗算ばかりに頼らずに計算過程を丁寧に書いたり、計算結果を囲って分かりやすくするなど、少しの工夫で計算ミスは減らせると思うのでここも意識してみてください!!
いかがでしたか??少しでも参考になれば幸いです!
数学が苦手な人は一定数いると思いますが、たくさん演習を積めば必ずできるようになるので諦めて投げ出さずに解き続けてみてください!
難しい問題が解けた時の達成感を一度味わってみましょう!!とても気持ちいいし楽しいですよ!!
自分の数学力がどれくらいあるのか測ってみたい!という方は全国統一高校生テストを受験してみてください!
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