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2026年 7月 15日 挫折した時に救われた言葉
こんにちは!担任助手2年の小林充です!

もう本当に暑すぎて最近死にそうです!これから夏休みに入りますね!
僕は野球が大好きなので母校の甲子園出場を願って応援したいと思います。
さて、今日お話しする内容は「挫折した時に救われた言葉」です。
夏休みは勉強量が一気に増え、メンタル面でしんどい時がたくさんあります。
このブログを見た人が少しでも「勉強頑張ろう」と思ってくれるよう書いていきます!
挫折した時に救われた言葉
①「君の合格は揺るがない」
これは僕が受験生時代に、藤沢校の担任助手が僕にくれた言葉です。現在の大学学部に合格できた理由は夏にくれたこの言葉にあると思います。
実際、夏は部活・勉強・教育ボランティアなどでとても忙しかったため、点数がうまく伸びず、苦しんでいました。
藤沢校の担任助手が「君の頑張りは見ているから、絶対大丈夫。合格は揺るがない」という言葉をかけてくれて、自信を持つことができ、無事第一志望合格することができました。
②「できるかどうかじゃない、やるかどうか」
これは、僕の好きな野球漫画の言葉です。人は何かに挑戦しようとするとき、失敗したらどうしよう、自分には能力が足りないのではないかと不安になります。私自身も、目標に向かって努力しているにもかかわらず結果が出ず、自信を失ったことが何度もありました。しかし、この言葉に出会ってからは、結果ばかりを気にするのではなく、まず行動することの大切さを考えるようになりました。
将来の結果は誰にも分かりません。だからこそ、成功する保証がないことを理由に挑戦を諦めてしまうのは、とてももったいないことだと思います。たとえ失敗したとしても、その経験から得られる学びや成長は必ずあります。挑戦しなければ失敗もありませんが、同時に成長の機会も失ってしまいます。
挫折しているときは、自分だけが苦しんでいるように感じがちです。しかし、多くの成功者も数え切れないほどの失敗や困難を経験し、それを乗り越えることで成果を手にしています。そのため、今感じている苦しさや悔しさも、将来の自分にとって意味のある経験になるはずです。
最後に
ここまで読んでくれた方本当にありがとうございます!
夏休みは受験の天王山と呼ばれていますが、メンタルケアも重要です。
時には小休憩してもいいんです。しっかり前を向いて、1mmでも進んでいるのならば成長です。
人生で一番頑張る夏にしましょう!
藤沢校は全力でサポートします!
担任助手2年 小林充







