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2019年 3月 10日 模試と過去問の関連性!

こんにちは!私もついに花粉症デビューしたようです…辛いですね…花粉症なめてました。
今日はタイトルの通り、模試と過去問の関連性についてお話したいと思います。模試の重要性については今までのブログにもあるようにように自分の現状を把握し、次に向けた目標を作るという点で重要です!しかしこれは模試だけでなく過去問演習にも言えることです。

上の図から分かるように過去問演習は解ききる→分析→計画→実行のサイクルを回すことが学力向上につながり、模試についてはこのサイクルをより長いスパンで回していくことになります。東進では8月にセンター過去問、9月以降に二次・一般の過去問演習に取り組みますが、いきなり結果を分析して計画・実行をしろと言われても抵抗を覚えるかもしれません…そこで模試ごとに解ききる→分析→計画→実行を意識して勉強することで、過去問演習にスムーズに移行できるようになっていて欲しいです!模試受験はその時の学力向上だけでなく、その先の学力向上にもつながるものなので、ぜひこれからの模試を大事に受けてください!2月に模試を受けた人はその結果に基づいて4月の模試に向けて頑張ってください!
藤沢校担任助手 大井翔太
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2019年 3月 8日 基礎の重要性!

こんにちは!もうすっかり春ですね。私は花粉症によるくしゃみと目のかゆみに日々悩まされています!(笑)
さて、今日は基礎の重要性についてのお話です。
まずみなさんは、学力には2種類のものがあるということをご存知ですか?それは、概念理解と基礎知識です。概念理解とは、例えばこの公式はどのように導かれるのかなどといった、問題を解くための考え方のことです。基礎知識とは、例えば英単語や英熟語などといった、問題を解くために必要な道具のことです。これら両方を身につけることで、点数が伸びていきます。
概念理解と基礎知識は、東進ではそれぞれ受講と高速マスター基礎力養成講座で身に付けていきます。受験のための勉強というと、予備校での授業や映像授業のイメージをする人が多いと思いますが、実は基礎知識もとても重要なんです!

これは、英語の高速マスター基礎力養成講座の修得段階と成績分布、平均点です。高速マスター基礎力養成講座とは、基礎知識をオンラインで効率よく身に付けることができる東進のコンテンツのことです。
平均点を見てみると、単語を修得した人は118.6点、文法を完全修得した人は153.6点と35点もの差がついています。分布のグラフを見てもその差は一目瞭然ですね。つまり、基礎知識がある・ないの違いだけでこれだけ点数に差が出てしまうということです。このように、得点を伸ばすにあたって基礎知識はとても重要なんです!
高速マスター基礎力養成講座はスマホでも学習することができるため、ちょっとした移動時間や待ち時間を活用して基礎を身につけることができます。みなさんもぜひ、活用してください。
今ならなんと、この高速マスター基礎力養成講座の英単語センター1800と東進の映像授業を最大3講座無料で体験していただくことができます!3講座お申し込み締め切りは3月13日(水)なのでお早めに!
藤沢校担任助手 蛯名美月
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2019年 3月 7日 春休みの過ごし方!

こんにちは。横浜国立大学の田村大樹です。
もうすぐ春休みですね!!
今回は春休みの過ごし方として皆さんに気をつけてほしいことを書こうと思います。大きく分けて2つあります。
・生活リズムを整える
春休みだーってなって朝起きるのが遅くなったり、夜更かししたりする人はいませんか?
学校がないときでも、普段の習慣を維持するようにしましょう!!!
・学習習慣をつける
新高3生はあと1年弱で受験ですね。ということは、もう受験への体制を整えなければいけません。準備はできていますか?
この春休みは「夏休みの予行期間」です。自分の限界に挑戦し、勉強に取り組む時期でもあります。朝登校毎日登校を実践していきましょう!!
この2点をこの春休みに実践していきましょう!!
ここまでお読みいただきありがとうございました。
藤沢校担任助手 田村大樹
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2019年 3月 4日 担任助手紹介!

こんにちは!東京海洋大学 海洋資源環境学部2年の五十嵐です!
本日は改めて僕の自己紹介をさせてもらえたらなと思います。自分の生徒時代の勉強法なども合わせて紹介できたらと思いますので、よろしくお願いします。

冒頭で話した通り、僕が通っているのは東京海洋大学という大学で、名前のとおり海について学ぶ大学です。聞いたことのない方もいらっしゃるかと思いますが、藤沢校では海が近いこともあってか、一定数の志望者はいるのかなという印象です。僕は特に海の生物について学びたいと思っていますが、それ以外に関しても、海や東京海洋大学については自分が藤沢校で一番詳しいと思っています。興味のある方は五十嵐までご相談ください。
東京海洋大学では5教科7科目のうち、英語と数学ⅠAⅡBと理科科目1つ(僕は化学を選びました)が大きな配点を持っています。数学は数Ⅲは必要ありませんでしたが、それでもかなり苦労したのを覚えています。工夫していたことはとにかく演習量を増やして、復習をきちっとやったという点です。様々な問題に取り組みそれをしっかり復習して完璧にすることで、このような問題はこういう解法といったようなある種の「型」を自分のなかで見出すことができたかなと思っています。
注意してほしいのは、演習量を増やす前に丁寧にインプットをしたという点です。そもそも基礎ができていなかったら演習を積んでもあまり意味がないからです。このインプットに関しては、東進の高等学校対応数学という講座が効果的だったなと思います。
また、気持ちの面ではなかなか模試の得点が伸びなくて苦しみましたが、最後の最後で伸びて合格を勝ち取れたので、我慢強く勉強しきることが大切だなと感じました。この我慢強さは今でも役に立っているので、本当に受験をしてよかったなと今になって思っています。
今回は僕の紹介をさせていただきましたが、藤沢校では僕以外にもたくさんの担任助手が働いています。早稲田や明青立法中などの大学から、僕のような少し珍しい大学に通っているひとたちなど、いろんな大学に通っている担任助手がいるので、きっとみなさんの志望校に合ったお話ができると思います。ぜひ、一度校舎までお問い合わせください。
また現在、東進ハイスクール藤沢校では春の新年度招待講習を行っています。3講座、つまり合計15コマ分を無料で体験できますので、この機会にぜひ、東進の授業を体験してみてください。
藤沢校担任助手2年 五十嵐晃平
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2019年 3月 4日 助手のおすすめ講座!

こんにちは!早稲田大学 教育学部 英語英文学科 1年の大平彩乃です!
今回のHPでは私が受験生時代に受けていた東進の講座の中から、オススメの講座をご紹介したいと思います!

私が東進に入ろうと思った理由は、今井先生の授業でした。初めて招待講習で今井先生の授業を受けて衝撃をうけました。
こんなに面白くて分かりやすい先生がいるのか!! と(笑)
いままで私は3個くらい塾を変えてたのですがどこの先生もしっくりこないし分かりやすいし眠いし…って感じでした。
今井先生の授業はとにかく面白い&分かりやすいのオンパレードです!
この「今井宏のC組・英語基礎力完成教室」は文法を扱う講座なので、今井先生が1から文法を叩き込んでくれます。
私はこの講座を受け、復習をちゃんとし続けたことで、文法の基礎をしっかりと身につけることができました。
今井先生の講座を受けたことが無い人にはぜひ一回受けてみてほしいです!!!
個人的に、今井先生が講座の中で話す雑談や、活気づけてくださるときの言葉が印象的過ぎてたまに頭をよぎります。
いつか今井先生にお会いできる機会があったら恩返ししたいなあと思っています…(笑)
藤沢校 担任助手 1年 大平
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