ブログ | 東進ハイスクール 藤沢校 大学受験の予備校・塾|神奈川県 - Part 21

ブログ 

2025年 12月 12日 私が東進藤沢校を選んだ理由

こんにちは、担任助手1年の師子堂です。

 

さて、今日はどうして私が「東進藤沢校」を選んだのかについて話していこうと思います!

 

高2の冬、周りの友達が塾に入り始め、私もそろそろ塾に入らなきゃ…と焦りを感じていました。

ただ、私は藤沢駅が最寄り駅でも通学で使うわけでもなく、最初は藤沢の塾に通うイメージはありませんでした。

 

その時期、私は友達が通っている別の塾と東進の体験に通っていました。最初は友達もいるし、そっちの軸に通おうと思っていました。東進の映像授業を受けた時も自分だけで進められるか不安もありましたし、親からは集団授業の方がいいんじゃない?と言われ、少し迷っていました。

しかし、高1の時に集団授業の塾に挫折してやめた経験があったので、、集団は自分に合わないなと言う気持ちが強くありました。やっぱり親に勧められていくのではなく、 自分で決意して納得して選んだ場所で頑張りたい と言う思いがありました。

東進の体験授業では受講後に担任助手の方々と話す時間がとても楽しく、ここなら頑張れそう!と思いました。最寄り駅にも東進はあったのですが、担任助手の人数が少なかったり、受講後にお話することがなく、あまり惹かれなく、ここで受験まで頑張れないかも、と感じました。

その分藤沢校の雰囲気やサポートが手厚いところが魅力的で、「ここで頑張りたい」と強く思うことができました。最初は反対気味だった両親にも頑張りたいと言う思いを正直に伝え、無事東進藤沢校に入ることになりました。

 

最後に

私が東進藤沢校を選んだ理由は、最終的に自分が「ここなら頑張れる」と心が動いたからでした。雰囲気や担任助手の人柄など、実際に来てみないとわからないことって本当に多いです!

もし、今塾選びで迷っているなら、一度東進ハイスクール藤沢校に来てみてください!

そして、今なら冬季特別招待講習の申し込みで3講座が無料で受けられます!明日以降も冬季講座の申し込みは受け付けますが、3講座なのは今日までです!!

少しでも気になった方は、ぜひ体験してみてください。勉強をスタートするきっかけになります!みなさんを全力で合格に導きます!

 

↓お申し込みはこちらから↓

2025年 12月 11日 受験直前期に聴いた曲!

皆さんこんにちは!担任助手1年の関本亮太です!

最近はすっかり寒くなり、冬らしい季節になりましたね。インフルエンザ等も流行していますので、皆さん体調管理には気をつけましょうね!

さて、今日は「受験直前期に聴いた曲!」についてお話します。直前期に限らずですが、僕はめっちゃ音楽を聴きます!勉強中や行き詰った時におすすめの曲など、たくさん紹介します!

勉強のお供に!おすすめBGM集

皆さんは勉強中音楽を聴きますか?科学的には「無音」が最も集中力が高いといわれていますが、僕は勉強を始めるまでが遅かったりすぐに飽きてしまったりしていたので、モチベーションの維持のために音楽を聴いていました。あくまでも学習がメインなので、暗記や英語などの頭をフルに使うときは聞かずに、計算問題や反復演習、勉強をしまじめるときなどに聴いていました。「やる気が出ないときのスタートダッシュ」や「単純作業」にぴったりのBGMを紹介します。

1, ディズニーリゾートのパーク内BGM

僕はディズニーが大好きなんです!受験期にディズニーに行けなくてさみしい気持ちを、パーク内BGMを聴くことで癒していました笑ディズニーBGMはテンションが上がるだけでなく、歌詞がないので学習に集中しやすいように感じました!以下におすすめのBGMを紹介します!

・メディテレーニアンハーバー「Le Festin (ごちそう) (レミーのおいしいレストランより)」

僕の特に好きなディズニー映画の一つ「レミーのおいしいレストラン」の楽曲です。ヨーロッパのような曲調がとっても心地よくておすすめです!

・ワールドバザール

ディズニーランドに入ってすぐにみんなが聞く音楽です。わくわくした気持ちになります。ペンもはかどります!!

・Aquasphere Plaza~Night

ディズニーシーの帰り際に地球儀のあたりで流れている曲です。ディズニーから帰るときのあの切ない感じを感じられます涙1日の終わりとかに聴いてみてはどうでしょうか。

他にもたくさんお気に入りのBGMがあります!ぜひ校舎で僕に聴いてください!

2, 洋楽好きにはおすすめ!「keshi」「bixby」「Room.」

Spotifyやapple musicなどで聞くことができるアーティストです。keshiはチルなビートが心地良いエモーショナルなLo-Fi R&B、bixbyはキャッチーで疾走感のあるAlt-Pop、Room.は勉強や休憩に最適な暖かくて心地よいLo-Fiビートです!どの曲も日本語が入っておらず、勉強の障害になりにくく感じました。皆さんも聞いてみてください!

勉強に行き詰ったときに!背中を押してくれる曲!

・三浦大知「Darkest Before Dawn」

これはダンス部の後輩が踊っていて出会った曲です。「夜明け前が一番暗い」というメッセージタイトルの通り、今が辛くて暗い状況でも、それは後の希望の直前だからだという前向きなメッセージが込められています。もう少し頑張ってみようと背中を押される曲です!勉強に行き詰って気持ちをリセットしたいときや、朝1日のスイッチを入れたい時などにぜひ聞いてみてください!

・れん「ゆらせ」

この曲は僕の好きなダンサーさんが踊っていたことで知りました。青春の恋愛ソングのようですが、爽快感あるポジティブでエネルギッシュな曲調が、自然と前向きにさせてくれます!実際に、僕も先日この楽曲で踊ってきました!笑気合を入れたいときや集中力が切れてきた時などに聴いてみてください!

終わりに

いかがだったでしょうか?なるべく色々なジャンルを紹介したつもりですが、まだまだ紹介したい曲がたくさんあります!校舎で自分を見かけたときなどにぜひ聞いてください!皆さんの学習の手助けになればうれしいです!

1年 関本亮太

2025年 12月 11日 【!社会選択必見!】一問一答活用法!

こんにちは!藤沢校担任助手3年の宮長蓮です!

いよいよ2025年も終わりが近づいてきました。

やり残したことが今年もたくさんあるので、残り20日でなんとか巻き返したいと思います!😊

さて、今日は社会科目を選択している方に向けて

一問一答の活用法を伝授したいと思います!

本編に行く前に私の一問一答に関する印象的なエピソードを一つ紹介します!

高校3年生の8月、共通テスト本番レベル模試を受けたとき

隣の席の子がボロボロの日本史の一問一答を必死に確認している姿を見て衝撃を受けました。
私は一問一答は9月からやればいいかな~とのんきに思っていたため

自分の進度の遅さに一気に危機感を覚えました。
「もうここまで仕上げている人がいるんだ」と、不安と焦りが胸に広がったのを覚えています…!

やっぱり大学受験にフライングは無いということですね…!

受講と一緒に

受講の進度に合わせて一問一答を進めるということです!

今日は鎌倉時代の受講を受けたから、受講の復習として一問一答の鎌倉時代の所を1周してみよう!

といった感じです。

受講の進度に合わせることで、受講の復習にもなりますし、受講だけでは知ることのできなかった細かな知識と出会うことができます!

これのデメリットとしては、一問一答というタスクを課すことで受講が億劫になってしまうことですね。

そうなるくらいだったら、受講を優先した方が良いので

できるときだけでもいいから受講の後に一問一答をやってみようという感じで

気軽に始める程度が個人的には良い距離感なのかな~と思います。

☆の順に

東進ブックスの一問一答には、レベル別で☆の数が表示されています。

☆☆☆→共通テストレベルの知識

☆☆→MARCHレベルの知識

☆→早慶以上レベルの知識

(☆無し)→マニアックレベルの知識

まずは☆☆☆の問題だけを進める

→☆☆☆がある程度できるようになったら☆☆の問題も進める

というように、まずは☆☆☆の問題を攻めていくことをおすすめします。

苦手な時代を集中攻撃

参考書をやる際に、よく最初から一周しようとする人がいます。

しかし、暗記するならば、一周するだけでは弱いです。

私は藤沢校の生徒によく一問一答の苦手な時代を一つ選んでそれを一週間毎日一周してみな?と伝えています。

流石に7日連続その苦手な時代を一周したら、つまり7周したら覚えられそうじゃないですか?

一つの時代だけだったら一周するとしてもそれほど時間はかからないはずです。

おわりに

私の一問一答の活用法はいかがでしたでしょうか!

参考になったら幸いです。

暗記系全てに言えることですが、暗記したいものがあるならば、その暗記事項を何度自分の視界に入れたかが最も重要です!

一問一答を使い倒して社会マスターになりましょう!

担任助手3年 宮長蓮

2025年 12月 9日 「この冬が君の可能性を広げる」冬期特別招待講習で未来を変える。

こんにちは!担任助手一年の小林です!!

最近とっても寒くなってきましたね!

共通テストも近づいてきていますね、、

冬の寒さに負けず、アツく頑張っていきましょう!!!

上の写真は今年もっとも聞いたアーティストです!!僕はミスチルが本当に大好きで、受験生時代からパワーをもらっていました!!

おすすめの曲は「Replay」です!みなさんぜひ聞いてみてください!

さて今日はこれを見ているみんなの未来を変える「冬期特別招待講習」について話していきたいと思います!!

この冬をどう過ごすかが受験を変える!?

基本的に今から話すことは高校2年生、1年生を対象としています。 

大学受験は、高校受験とは違い全国区での戦いとなります。

全国の中高一貫校は高校2年生の間に高校3年生の内容を学習します。

高校3年生では早々と演習に入り、周りの高校が履修し終わる前に過去問に入り、難関大学の合格枠を勝ち取っていきます。

この事実を知ったブログを読んでいる優秀なみなさんはこう思ったでしょう。

今からやらなきゃ。と。

そんな皆さんにピッタリのことを紹介します!!

それが「冬期特別招待講習」です!!!!

これから冬期特別招待講習について紹介していきます。

冬期特別招待講習とは?

冬期特別招待講習とは簡単に言ってしまうと東進の超有名講師の授業を最大3講座無料で受けれるものです!!(対象は志望校合格を目指して学習に取り組む、意欲ある高2生・高1生・高0生)

12月12日までの申し込みで3講座無料

12月19日までの申し込みで2講座無料

12月26日までの申し込みで1講座無料

となっております!三講座締め切りが近づいているのでお早めに!!

また高2生、高1生のとって大切な数学の先取りや苦手範囲の復習など自分の力に合った講座を受講することができます!!

また高速基礎マスターも無料で受講することができます!!

高速基礎マスターを詳しくしりたいひとはこちらのリンクから

https://www.toshin-fujisawa.com/post/2025/11/23/%e9%ab%98%e3%83%9e%e3%82%b9%e6%b4%bb%e7%94%a8%e6%b3%95%ef%bc%81/

最後に

この冬確かに好きなことして楽しみたい気持ちもほんっとうにわかります!!

ですが周りのライバルは休んでいるとき勉強しています!!

一生残る、一瞬のために」この冬、東進ハイスクール藤沢校で頑張ってみませんか??

藤沢校は頑張るあなたを絶対に見放しません!!招待講習期間であろうと本気で向き合います!

冬期特別招待講習のお申し込みは下のバナーからできます!!

本日も最後まで読んでいただきありがとうございます!!

このブログで「この冬頑張ろう。」と決意する生徒が一人でも増えますように。

担任助手一年 小林

 

2025年 12月 8日 【スマホ・SNSとの付き合い方】

こんにちは!担任助手1年の三浦です!

 

冬が近づくと、どの学年でも勉強の比重が少しずつ大きくなってきますよね。
受験生にとっては本番目前、低学年の皆さんも同日体験や学年末のテストが迫ってきて、そろそろ気持ちを切り替えたい時期ですよね。

そんなときに多くの生徒がつまずくのが スマホ・SNSとの距離感
便利で、楽しくて、気軽に手に取れてしまうからこそ、使い方を間違えるとあっという間に時間が溶けてしまいますよね。

今日は「スマホとの上手な付き合い方」について書いてみます。

 


■ スマホは悪者ではない。でも“無意識に触れる”のが危ない。

スマホは必ずしも悪というわけではりません。
SNSで友達と繋がったり、動画で息抜きをしたり、気分転換として上手に使えば心のリフレッシュにもなります。

問題なのは、気づいたら触ってしまっていた という無意識の行動です。

・勉強の区切りについ通知を開く
・たまたま短い動画のつもりが、気づけば連続視聴
・机にスマホがあるだけで落ち着かない

このようなことはよくありますよね…
こうなると、勉強のペースが途切れてしまい「集中していたつもりなのに進んでいない」という状況が生まれまてしまいます。

 


■ いちばん効果があるのは“使う時間を決める”こと

私はスマホを使う時間を決めることが一番大切だと思います!
スマホをゼロにする」より、「スマホを使うタイミングを固定する」方が続けやすい と思います。

例えばこんな形です。

・勉強を始める前に10分だけSNSを見る

  ・昼食後に15分間だけスマホタイムを設ける

・夜はお風呂の前後に合計20分だけ

・ベッドに入ったら一切触らないようにする

このような明確なルールを自分でつくると、
「使ってもいい時間」「使わない時間」がはっきり分かれ、勉強への切り替えが楽になると思います。

自分を守るための環境づくりはとっても大切です。

 


■ スマホと距離をとるための工夫例

私の周りの受験生が実際にやっていた工夫をいくつか紹介します。

① 勉強中は別の部屋に置く

物理的に離すと、手を伸ばす癖がなくなります。
目の前にないだけで集中度は大きく変わると思います1

② タイマーアプリで「使用時間」を見える化

“今日は何分使ったか”を数字で見ると、自然と意識が変わりそうですよね。

③ 勉強中は通知を完全オフ

通知が来るだけで意識が持っていかれます。
「集中するときの設定」を作るのが◎。

④ 寝る1時間前はスマホ禁止ゾーン

寝る前にスマホをやらないだけで睡眠の質が上がり、翌日の集中力が変わるみたいです!

これらはどれもすごく派手な方法ではありませんが、
毎日続けられる簡単な習慣が大切です。

 


■ 小さな時間の積み重ねが“受験の差”になる

毎日30分スマホを減らせたとします。
1週間で3.5時間、1か月で14時間、3か月で42時間。

これは英語長文20本以上、数学も単元1つは終わるレベルです。

逆に言えば、
“何気ないスマホ時間”が、じわじわと学力差に変わっているということ。

受験生に限らず、どの学年でもこれは大きなポイントです。

 


■ まとめ

スマホを楽しむことは悪いことではありません。
ただし、受験期は スマホが自分を動かすのではなく、自分がスマホを動かす側に立つことが何より大切です。

「使う時間を決める」
「通知を切る」
「机から遠ざける」

このどれか一つでも、1日の勉強量は必ず変わると思います。

勉強の比重がすこしずつ大きくなってくるこの時期にスマホやSNSとの付き合い方を完璧にしましょう!!

 

担任助手1年 三浦

 

 

夏期特別招待講習
4講座無料招待受付中!