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2026年 1月 6日 冬休み後の過ごし方
こんにちは!担任助手1年の佐野です

最近寒さが本格化してきているのでみなさん体調には、気を付けましょう。

山の雪がきれいでした寒かったですが行ってよかったです。
さて本日ですが冬休み後の過ごし方です!
冬休みの後の過ごし方~低学年生~
冬休みも終わり友達と会って学校生活が始まる、、
楽しいことがいっぱいな冬休み開けは
正直緩みがちです。
しかしそこにチャンスがあります!
今、多くの受験生が周りとの差をつけようと必死になっています
つまり今ここで頑張れるか否かが周りと
差をつけることができるかに直結します!
ここを好機だと思って気合い入れて頑張っていきましょう!
冬休み後の過ごし方~受験生~
意識してほしいなと思うことは3つほどあって
・自分が全力を出せる、ベストコンディションになれるルーティンを作りましょう!
自分の受ける第一志望校への道のりを調べて
どのくらい受験会場までかかるのかを早めに調べておきましょう
それに合わせて早起きをしましょう!
ルーティーン化が難しいという人は学校に行って、早起きをするのもありです!
・物事の質にこだわろう!
残り少ない期間何に時間を使うかはすごい大事になってきます!
しかし、その何をするかの選択には時間をかけすぎることはできません。
つまりどんな選択をとっても、その質にこだわりぬくことが何より大事です
休養の質、睡眠の質、そして何より勉強の質にこだわって
日々の一分一秒を過ごしていきましょう
・日々進んでいる自分に誇りを持とう
冬休みが終わっていよいよ共通テストだ、、、という気持ちや、
学校に行かなくてはならないという気持ちにさいなまれることも
きっとあると思いますが
やってきた自分を信じてほしいです
勉強した、してきたという事実は揺るがないので
してきたことに誇りを持ってほしいです。
特に自分もそうだったのですが友達との差異や違いにあおられて直前になって
勉強法を変えてしまったりすることなどがありますが、
基本的には絶対にやめたほうがいいです。
上でも言いましたが時間の使い方が大事になってくる中で
新しい参考書などに手を出すと
覚えられない焦りなどのメンタル面でもそうですし、
時間がもったいない場合が多いからです。
最後に
受験は自分との勝負といわれますが、まさしくその通りだなとも
思えて、自分がいま頑張って自分を超えた先に見える景色があるのではないでしょうか
最後のこの期間走りぬいてください!
担任助手1年 佐野
2026年 1月 5日 共通テスト体験受験の重要性!
みなさんこんにちは!担任助手1年の師子堂です!
新年明けましておめでとうございます! 今年もよろしくお願いします🌟
今回は「共通テスト体験受験」について、そして体験受験を受ける意義について、私なりの考えと担任助手の立場からお話しします。
「共通テスト模試」と聞くと、まだ受験生じゃないし…と思う人も多いかもしれません。ですが、今振り返ってみると共通テスト体験受験は、私の大学受験の大きな分岐点だったと感じています。
まずは、「共通テスト体験模試」とは何かを軽くお話しします!
実施日:1/18(日)・1/19(月)
去年までは、共通テスト同日体験受験という名称でしたが今年から「共通テスト体験受験」と名称を変更し、実施日を変更することになりました。
共通テスト体験模試では、2026年 共通テストと同じ問題に本番同様の緊張感ある会場で挑戦することができます。
対象者:新高3生、新高2生 (意欲のある中学生も可)
①今の実力を知るため
共通テスト体験受験を受ける最大の意義は共通テストと全く同じ問題に触れられることです。普段の予備校などの模試や学校の定期テストなどとは違い、全国の受験生が同じ問題を解いているため、自分の立ち位置がはっきりします。
自分の学力が「どこまで通用するのか」、「何が足りていないのか」を知るにはこれ以上ない絶好の機会です。
②受験までの距離感を掴むため
共通テスト体験受験を受けることで「受験はまだ先」という感覚が一気に崩れます。新高3生からしたら残り一年で、今の自分と志望校レベルとの差をどれだけ埋めなければならないのかが具体的な数字で見えてきます。
③共通テスト特有の感覚を体感できる
共通テストでは、単なる知識量だけでなく、情報処理能力、集中力、時間配分が強く求められる試験です。今回の模試ではその独特の緊張感や問題を実際に体験できる貴重な機会です。
④その後の勉強を戦略的に変えられる
共通テスト体験受験は、ただ受けて終わりにするものではありません。詳細な成績表が試験実施後、中5日で返却されるため、受験時の記憶が新しいうちに復習をすることができます。志望校の合格可能性や偏差値の表示はもちろん、優先的に対策をすることで大きく得点を伸ばせる「正解必須問題」がわかります。WEB成績表では、「正解必須問題」をなぜ間違えたのか、チェックすべきポイント、具体的なアドバイスまで提示。実力講師陣によるわかりやすい合格指導解説授業も活用すれば、スピーディーに弱点克服が可能です。
最後に
共通テスト体験受験はスタートです。結果がどうであれ、「ここからどう動くか」が何よりも重要になります。この模試をきっかけに行動を変えられた人が一年後に大きく伸びていくと考えています。
ここで踏み出した一歩が一年後の自分を必ず支えてくれます。まずは受けてみることから始まります!
⇩気になった方はこちらから申し込んでください!⇩
2026年 1月 4日 直前期に成績を伸ばすために!

みなさんこんにちは!
担任助手4年の猪俣(いのまた)です。
いよいよ共通テスト本番まであと1週間です。
直前期、「成績は直前まで伸びる」という言葉をよく聞きますね。ただ、無条件に誰でも直前期に成績が伸びるわけではありません。
このブログでは、直前期に成績を伸ばしきるために僕が意識していたことをまとめようと思います!
1.新しい参考書、勉強法に手を出しすぎない
まず、今までやってきた勉強の成果を収穫することに意識を向けましょう。
勉強の成果が出るには勉強を始めてからある程度の時間が必要です。
自分の勉強法あっているかな?と不安になり、ガラッと勉強法を変えたくなるかもしれません。ですが、どんな勉強法も最初は成果が出にくいものです。今から勉強法を変え、最初の成果が出にくい期間と本番直前期がかぶってしまうよりも、今までやってきた勉強を信じ(多少改善するのはOK)やり続けるのがおススメです!
2.間違えた問題は二度と間違えない意識を!
次に、一度間違えた問題はもう二度と間違えないことを心に決めてください。
一度間違えた問題を放っておくとどうなるでしょう。
一度間違えた問題は心に残ります。よって、ほかの問題よりも低コストで解けるようにすることができます。その問題を放っておくのは非常にもったいないです。さらに、似た問題が出てきたのに解けなかったらあなたは悶絶するでしょう。「あぁ、あのときに復習ちゃんとしていれば…」と。この精神状態でほかの問題、ほかの科目に立ち向かうことができるでしょうか。かなり不利になりますよね。
3.入試本番の問題も解きなおしする
皆さんの多くは共通テストが最初の本番となるでしょう。また、私立大学が第一志望の人は2月ごろから試験が始まり、連戦になると思います。
そんな皆さんは必ず入試本番で出てきた問題の解きなおしもするようにしてください。
特に社会科目は、時事問題を反映した問題など、年ごとに出やすい分野や範囲があります。ある大学で出た問題がそのまま別の大学で出ることも珍しくありません。また、受験校が多い人はその時間勉強できなかった分、アドバンテージを最大限に生かす必要があります。そのためにも解きなおしは必ずしましょう!
また、最後に、直前期の勉強全般で意識すべきことをまとめます!試験直前は「本番力」を身に着ける練習が大事です!
① 試験開始前に、可能な時間ギリギリまで勉強する練習
② 実力を発揮するルーティーンを見つける・作る
③ 試験中、上手くいかないときに“立て直す”練習
④ 1・2問目が解けない時の練習/1・2問目を飛ばす練習
⑤ 1科目くらい失敗しても諦めない準備(難化の可能性を想定)
できる準備はすべてして、本番に臨むようにしましょう!
頑張れ受験生!🌸
担任助手4年 猪俣
2026年 1月 3日 藤沢校のトップランナー!

新年あけましておめでとうございます!担任助手の菅野です。
2026年も楽しく元気に過ごしていきましょう!
本日は新年から皆さんに学業をより一層励んでもらうべく、藤沢校のトップランナーを紹介したいと思います!是非勉強量を知って、同じ量もしくはそれ以上の勉強計画を立ててみて下さい!
高マス部門
冬休み期間で単語完全修得➨10人
元旦に単語完全修得➨1人✨
冬休み期間で熟語完全修得➨14人
冬休み期間で文法完全修得➨3人
元旦に文法完全修得➨1人✨
冬休み期間で基本例文完全修得➨6人
元旦に基本例文完全修得➨1人✨
冬休み期間で上級英単語完全修得➨2人
冬休み期間で上級英単語完全修得➨1人
延べ人数ではありますが冬休み時間割になってから新高2,3年生の30人以上が高速基礎マスターの英語をなにかしら完全修得しています!1週間で数学の高マスを4つ完全修得まで進めた生徒もいます!
毎日数百個~数千個単位での演習をしていると分かりますね👏また、元旦からしっかり勉強を開始している新高3生も沢山います!新年まだ勉強を開始できていない方は高マス、受講、学校の宿題、参考書などなんでも良いです。まずは勉強が0の日を無くして、徐々に学習量を増やしていきましょう!
校舎では担任助手が受付で皆さんが来るの楽しみに待っています、今日から早速校舎に来て勉強して上記のようなトップランナーたちに混ざっていって下さい!普段に比べて予定が埋まっていないこの時期だからこそ高速基礎マスターでたっぷりと演習を積み、学校が始まったら受講中心の生活に出来るようにしていきましょうね!
登校・受講部門
毎日受講・毎日登校を大晦日と元旦をも達成した生徒が何人もいます!他にも毎日受講ないし毎日登校した生徒が数人います!素晴らしいですね☆なかには新高2で達成した生徒も混ざっています!
お正月ボケという言葉が世間にはある中で校舎では多くの生徒が毎日こつこつ学習を継続出来ていました、まさに校舎のトップランナーですね!成績向上のためにはまず勉強量が何よりも大事です。冬休み継続して勉強を続けられた人、少しなまけてしまった人色々いると思いますが、、、まだ1月3日です!今日からの勉強に対する姿勢が数か月後の結果として現れてきます!
是非今後の藤沢校のトップランナーを目指して継続的に圧倒的な努力を積み上げていきましょう!
担任、担任助手ともに2026年の皆さんの飛躍に期待しています✨
担任助手2年 菅野
2026年 1月 2日 Mt.Fuji🗻について!!
こんにちは!担任助手一年の星です!
あけましておめでとうございます!🌅今年もよろしくお願いします!🐎
今日は新年にふさわしいMt.Fuji🗻についてです!ただいま、藤沢校ではMt.Fujiイベント真っ最中です!
Mt.Fujiとは!?
マウントフジは藤沢校の伝統の向上得点イベントです!チーミ対抗で受講や高マスで得られる向上得点、さらに登校でのポイントの合計を競います。まず、なぜマウントフジというのか、
富士山=日本一/頂上を目指す象徴
ということで、向上得点を競って頂上、てっぺんを目指そう!!
さらには、受験勉強は一気にゴールに行けるものではなく毎日の一歩一歩が積み重なっていく登山みたいなものだと私は思っているのできっとそういう意味もあるんだと思います!!
そしてここはふじさわなので名前にぴったりですね~
Mt.Fujiの魅力!!
マウントフジの魅力は大きく分けて3つあります。
1.仲間と共に頑張れる
受験は団体戦だ、いや個人戦だ、などいろんな意見があると思いますが、受験は個人戦だが努力を続ける環境は団体戦だと思います。一人だとどうしても甘えが出てしまう人も多いと思います、でもチームのためにやろうと思えたらそれはもちろんチームにとっても自分にとってもプラスなことばかり。そのような受験に必要な要素をこのイベントでは実感することができます!
2.仲間の頑張りや他チームの頑張りが、最大の刺激になる
1と少し重なりますが、ランキングを見ると、「このチームこんなに伸びてるんだ」や「昨日より順位が上がってる」と自然と周りの頑張りが目に入るから、自分も負けていられない、今日は校舎に行って受講や高マスを頑張ろうという気持ちがきっと生まれてくると思います。受験は全国レベルでの戦いです。このイベントでさえも自分の位置を把握し目標をもって勉強に取り組めているのならもうばっちりです。それをしっかり受験まで継続できるようにしましょう!!
3.「量や継続力」の大切さを実感できる
マウントフジは先ほども書いたように受講、高マス、登校といった日々の小さな行動がすべて向上得点になります。一日で一位になることはできない。でも、毎日1つずつ受講を進める、高マスを2ステージずつ進めるというようなことの積み重ねで一位に近づけて山頂に到達することができます。こうした毎日の積み重ねが最終的に合否を分ける。それを実感することができます!
決して順位を競うだけのイベントじゃない!!
ここまでは、一位を取るための行動を促す要因などがつらつらと書いてきましたが、本当に大切なことを忘れてはいけません!!
・毎日校舎に来ること
・学習を習慣化すること
・努力を「見える化」すること
向上得点という形で、自分の頑張りが数字として残るから実感できる、この感覚は受験勉強を最後まで走りきる上で大きな自信になるはずです!
最後に
マウントフジの魅力は伝わったでしょうか!?もう一度自分の学習やこのイベントの意義を確認して残りの期間も頑張っていきましょう!
2026年も皆さんのご活躍を期待しております!!
一年担任助手 星












