同日模試の復習法・活かし方 | 東進ハイスクール藤沢校|神奈川県

2019年 1月 22日 同日模試の復習法・活かし方

こんにちは!東進ハイスクール藤沢校担任助手の奈須です!

19日、20日に2019年度センター試験が実施されました

 受験生の皆さん、

お疲れ様でした

1年後のセンター本番を見据え

同日体験を受験された方も多くいると思います。

自己採点はちゃんとしましたか?自分の結果はどうでしたか?

意外といけた!

1年後解けるようになるのかな、、

様々な感触の人がいると思います

この結果が本番の点数にそのまま使われる訳ではないですし

良かった人も悪かった人も、分からないところを把握し完全に理解できてこそ

模試を受験した意味があります

しっかりと復習を行ってくださいね!

高2生(新高3生)の君へ

合格した先輩の1年前と競争してみませんか?
【1年前の今受けることで、合格のためにやるべきことがわかる】

現時点で、君の志望校に合格した受験生と比べれば、かなわないのが普通。
でも、同じ2年生の1月時点で比べれば勝てるかもしれません。
そう考えるとワクワクしませんか。もし勝てなかったとしても、あと1年あれば逆転は可能です。そのために今受験するのです。この試験は、よい成績を取るためのものではありません。1年後に合格するために何をすべきかを知るための試験です。君のチャレンジを待っています。

高1生(新高2生)の君へ

新テスト世代の高1生だからこそ、今受けることが大切!
【新テストになっても必要な知識は同じ。しかし+αの対策が必要】

大学入学共通テストとセンター試験では、問題を解くためのベースとなる知識は変わりません。
ただし、より高い思考力・判断力・表現力を必要とする進化した試験です。
だからこそ、センター試験内容+αの早い対策が必要です。
センター試験の出題内容は、新テスト世代であっても押さえておくべき重要必須事項が満載です。だからまずはセンター同日体験受験を受けましょう。合格した先輩の高1の1月時点の同時期で比べることもできます。現時点で高得点できなくても当たり前。重要なのは、今の自分を知り、これからなにをすべきか知ることです。

 

センター試験同日体験受験の3つの特長

2017年度センター試験と「同じ問題」を「同じ日」にチャレンジ

大学入試センター試験当日に、受験生とまったく同じ問題に挑戦する。それが、センター試験同日体験受験です。最新の大学入試を知り、現在の自分の実力を客観的に知る絶好のチャンスです。本番そのものの試験だから、真剣勝負で学力もアップ。自分の学力をはかる「学力のものさし」として活用してください。

理科・地歴公民を含む全教科の受験が可能

 センター試験同日体験受験は、英数国だけでなく理科・地歴公民の受験も可能です。主要科目の基礎固めが必須であることはもちろんですが、難関大合格のためには理科や地歴公民の早期完成も重要です。入試レベルを体感し、全科目の学習ロードマップを築きましょう。また、2月以降2カ月ごとに実施されるセンター試験本番レベル模試を連続受験することで、勉強法や学習計画の効果を確認しながら、勉強の質を高めていくことが可能です。

試験実施から7日後の成績表スピード返却

従来の模試では、試験後から成績表返却まで3週間から1カ月もかかり、忘れたころに返ってくるのが当たり前でした。長い時間が空いては、受験結果を元にした復習も効果的に行えません。東進のセンター試験同日体験受験では、試験実施から中5日という成績表のスピード返却を実現しました。志望校合格までの具体的かつ的確な学習計画を素早く立てることができます。
 
 

充実の成績表

君の学力を飛躍的に伸ばすヒントがわかる!

模試は「受けたら終わり」ではありません。効果的に復習すれば、学力はグングン伸びていきます。そのためには、受験後いかに早く復習できるかがカギとなります。東進模試は試験実施から中5日の「スピード返却」を実現。充実の成績表を元に、効果的な復習を行うとともに志望校合格までの具体的な学習計画を立てられます。 さらに、東進の担任が志望校合格のための具体的な学習方法をアドバイスいたしします。

他にも役立つデータが満載!
○第一志望Aライン(合格率80%以上達成率)
○第一志望Aライン(合格率80%以上達成率)まであと何点
○昨年合格した先輩の成績分布
○教科・大問ごとの詳細分布、先輩得点との比較
○第6志望までの志望校判定 ほか
(東進HPから抜粋)
東進ハイスクール藤沢校 奈須万柚子

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