五月病 | 東進ハイスクール藤沢校|神奈川県

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2013年 5月 8日 五月病

ゴールデンウィークも終わって学校がまた始まりましたね!皆さんゴールデンウィークは何をしましたか?
部活だったり、遠くに出かけたり、家でゴロゴロしたり、いろいろと楽しかったですよね?(もちろん勉強もしたと思いますが・・・)

ただ、ゴールデンウィークが明けてから授業中眠くなったり、なんとなく気力がない。そんな五月病になってしまったという人もいるんじゃないでしょうか?

そもそも五月病ってどういう意味なんでしょう?wikiペディアで調べてみました。

日本においては、新年度の4月には新しい環境への期待があり、やる気があるものの、その環境に適応できないでいると人によってはうつ病に似た症状がしばしば5月のゴールデンウィーク明け頃から起こることが多いためこの名称がある。「さつきびょう」は誤読。医学的な診断名としては、「適応障害」あるいは「うつ病」と診断される。(wikiペディアより引用)

こんな対応策も書いてありました。

気分転換をし、ストレスをためないよう心がけるのが良い。(wikiぺディアより引用)

うまく気分転換することが大切みたいですね。自分は生徒のとき、眠たいときは休み時間にちょっと外を歩いてみたり、炭酸飲料やコーヒーを飲んだりしてました。

自分に合った気分転換を探してみてください! 

 藤沢校 担任助手 三井陽平