難関大・有名大本番レベル記述模試とは?? | 東進ハイスクール藤沢校|神奈川県

校舎からのお知らせ

2016年 9月 8日 難関大・有名大本番レベル記述模試とは??

 

こんにちは!東京工業大学 3年 担任助手の宮城です!

 

今回は、9/22(木・祝)に行われる難関大・有名大本番レベル記述模試についてのお知らせです!

 

 

難関大・有名大本番レベル記述模試とは、国公立二次試験や私大に対応する記述型の模擬試験です!!

 

レベルが、「難関大本番レベル」と「有名大本番レベル」の2種類あるので、自分の受験する大学ごとにレベルを合わせて受験することができます。

 

「難関大本番レベル」・・・難関国公立大(東大・京大はじめとする旧帝大、東京工業大、一橋大、東京外国語大、横浜国立大、医学部医学科 など)、難関私立大(早稲田、慶應、上智、東京理科大など)

「有名大本番レベル」・・・その他国公立大(東京農工大、横浜市立大、 など)、有名私大(MARCH、関関同立、学習院大など)

 

この模試のいいところを3つまとめました!!

 

① 自分で対策のしにくい記述型の試験に対応!!解説授業も受けられます!

記述力は、簡単に身につくものではありません。記述模試では、自分の答案が添削され評価されるので、どこが悪いのかを復習をしっかりすることで手直しすることができます。

また、受験者全員、解説授業 (英・数・国) を受講できます! 問題のポイント、解答へのアプローチを知ることができるのでオススメです!!

 

② 『絶対評価』と『相対評価』の2つのものさしで成績を評価!

 東進の模試では、周りの受験者と比較する評価の「相対評価」と、過去のデータと得点率との関係であと何点必要かを評価する「絶対評価」の2つの評価が出ます!

しっかり帳票を見直すことで、志望者中の自分の位置を把握することと、どれだけ志望校とのギャップがあるのかを知ることができます!!

 

③ 試験実施後11日のスピード返却!!

 普通の記述模試は返却がとても遅く、1か月以上かかるところもありますが、東進の模試はスピード返却も売りの1つです。

今回の難関大・有名大本番レベル模試は、試験実施12日後の、10/4 (火)から成績帳票と添削された答案まで返却されます!!

試験の2週間後には、まだ解いた問題を覚えているうちに、成績を見ながら振り返り・復習ができます。

 

東進の模試は、普段東進に通っていない一般生の方も受験できます!

また、東進のHPから申込むと割引があります!!

(お申し込みは、9/18(日)まで)

 

もっと詳しい情報は以下のサイトへ!(^^)お申し込みもこちらからできます!

難関大 本番レベル・・・http://www.toshin.com/hs/event/nankan_level/

有名大本番レベル・・・http://www.toshin.com/hs/event/yumei_level/ 

 

その他、東進の模試については以下のサイトを参照してください(^^)

東大・京大・その他旧帝大の模試もあります!

 http://www.toshin.com/hs/event/exam/

 

東進生のみなさんはこの模試に向けて、少しずつ志望校レベルの対策へと移っていきましょう~!(^^) 

行事で忙しい方も多いと思いますが、メリハリをつけて頑張るぞ!

 

 

東進ハイスクール藤沢校 担任助手 宮城 大地