試験直前期の過ごし方(水口編) | 東進ハイスクール藤沢校|神奈川県

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2017年 1月 11日 試験直前期の過ごし方(水口編)

こんにちは

横浜国立大学教育人間科学部1年の水口拓未です。

センター試験まであと2日に迫っていますね。去年の今ごろは自分も受験直前だったなんて信じられません。

去年はいろんなものに触れ、たくさん成長した気がします。

今年は去年に負けないくらい成長して、悔いのない1年にしていきたいです!!

今回は受験直前の過ごし方です。

自分近いですね…すいません。

 

直前期はみなさんどう過ごそうと考えていますか?

ここををどうやって過ごすかで合否は大きく変わってきますよ!

大切なことは、これまでの助手からのメッセージにたくさんあるので見てみてください!

私からは、意外にみなさんやってないのではないかなと思うことを紹介します。

それは、習慣から作っていくことです。

なにかというと、試験の時間割は事前に発表されているのでその時間割に合わせて勉強するということです。

これをやることで体がこの時間にはこの教科と覚えてきます。

それにより、本番の流れを把握できる、また、頭が働かないということがなくなるはずです。

こんなことやる必要ある?と思われるかもしれませんが、大切なのは気持ちです。

それに、習慣とは怖いものですよ。

今回は1つだけの紹介になりましたが、私が伝えたかったことは自分のやれることをやり切ってほしいということです。

直前期ではなにをするかが重要です。先程も言いましたが…

どんな細かいことでも気を付けて、やれることをやり切ってほしいと思います。

やり切るということが、みなさんの今後の人生の財産になるはずです。

これからのみなさんの健闘を心から祈っています。

 

東進ハイスクール藤沢校担任助手1年 水口 拓未

 

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