担任助手の合格エピソード Part3 | 東進ハイスクール藤沢校|神奈川県

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2018年 2月 13日 担任助手の合格エピソード Part3

こんにちは!

東京慈恵会医科大学医学部看護学科1年の木下杏です!

 

どんどん受験校の合否発表が出てきましたね…!

受験生の皆様、ご家族の方は緊張の日々かと思います。

みなさんの良い結果を心より願っています!

 

 

上の写真は、今一緒に藤沢校で担任助手をやっている吉村優希くんです!

受験で今通っている早稲田大学に合格したときに撮った、約1年前の写真です!

…若いですね(笑)

 

さて、今回は私の受験生時代のお話をさせていただきたいと思います!

実は、私はもともと国公立志望であり、今通っている大学は私立の第一志望でした。

 

私の受験は、大きく分けて

①センター試験・②センター試験後の気持ちの切り替え・③私立大学の受験・④進学先の決定

という運びでした。だいたいそうですよね。(笑)

 

まずは①センター試験、についてお話します。

私は、国公立志望ということでセンター試験がとても重要でした。

しかし、私自身の特徴として勉強についての効率も要領もとても悪いということと極度のあがり症ということがありました。

それでもどうしても行きたかった大学の為に、この東進ハイスクール藤沢校で死ぬ気で頑張った受験生活でした。

5教科7科目という中で、私立の勉強をしながらセンターの勉強もしてというのはとても大変です。

きっとこの記事を読んで下さっている受験生の中にも、同じ思いを抱えていた方がいらっしゃるかもしれません。

それでも、10月の摸試で昨年度合格者の同時期平均獲得点数を越えたときは本当に嬉しかったです!

しかし、本番は直前の焦りもあり簡単に言えば「失敗」という結果に終わってしまいました。

その後、私は本当に何日間も泣き続け落ち込み続けました。

 

次に、②センター試験後の気持ちの切り替え、についてです。

そんな感じで落ち込み続けた私ですが、次第に1つの思いが出てきました。

それは、「絶対にこの先の試験でセンターの失敗を挽回してやる!」という思いでした。

私大の受験を控えていたので、全ての受験で成功を収めてずっと受験時期に支えて下さった東進の方や家族にいい報告をしたい、と強く思いました。

 

そして、③私立大学の受験が始まって、④進学先の決定となりました。

看護は、二次試験として一次試験の筆記試験に合格後、面接を行う大学が多いのですが、

一次試験は通っても二次試験で落とされたり、受かると思っていた大学に落ちたりと、

思った通りには行きませんでしたが、個人的にはセンター試験後に気持ちを立て直して

納得のいく後悔のない受験が出来たという自信があります!

第一志望である国公立大学には惜しくも落ちてしまいましたが、全力でぶつかった結果だと納得が出来ました。

受験を通して、緊張しいの私が肩の力を抜いて試験に向かうことが出来、今の大学の合格を掴めたと思います!

 

私の受験はこんな感じでした!

本当に色んなドラマが生まれる、とてもとても濃い2ヶ月間となりました。

受験は、1つとして同じものはありません!

皆さんそれぞれが頑張ってきた証が形として表れていく期間になると思います。

皆さんが、自分自身最高の受験生活を送れることを願っています!

 

そして、高校2年生以下の方はまだまだ受験の実感がわかないかも知れません。

しかし、受験は開始時期が早ければ早いほど結果に結びつくものが大きいと思います!

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皆さんの気持ちを、精一杯サポートさせて頂きます!

 

気になる点や興味のある方は、ぜひ校舎の方へお越しください!

何かご不明な点があれば、お電話も受け付けておりますのでお気軽にご連絡ください!

藤沢校でお待ちしております!

 

藤沢校担任助手 木下杏

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